演奏されないにはわけがある…? | なんでもクラシック頓珍館

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全然アカデミックじゃない、感性の向くまま綴る音楽雑記帳です

 

某音楽評論家氏のブログからタイトルを拝借しました

 

5月はなぜか、各オケ定期に珍しい演目が並びました

 

日フィル

 

◆ストラヴィンスキー/ペルセフォネ(日本初演)

 

都響

 

◆コリリアーノ/ミスター・タンブリン・マン(日本初演)

 

東響

 

◆ウド・ツィンマーマン/白いバラ(日本初演)

 

新日フィルのアメリカ・プロ

 

◆カーニス/ムジカ・セレスティス、バーバー/交響曲第1番

 

神奈川フィルのバーンスタイン・プロ

 

◆バーンスタイン/ミサ曲 (抜粋)

 

N響のストラヴィンスキー・プロ

 

◆ミューズを率いるアポロ、カルタ遊び、3楽章の交響曲

 

東京シティ・フィル

 

◆ニルセン/交響曲第6番 『素朴な交響曲』

 

東京シティ・フィル(LFJ)

 

◆貴志康一/交響曲 『仏陀』

 

読響(オペラシティ・コンポージアム)

 

◆ウンスク・チン/チェロ協奏曲 ほか(日本初演)

 

東京のクラシック・マニアは大忙しです

 

⇒ 演奏されないにはわけがある…?


 

コリリアーノ/ミスター・タンブリン・マン

 

ヒラ・プリットマン(ソプラノ)、ジョアン・ファレッタ(指揮)

バッファロー・フィルハーモニック管弦楽団

 

第6曲 自由の鐘

 

 

 

第7曲(終曲) いつまでも若く