来週の月曜日(5/21)は、サルビアホールでモルゴーア・クァルテットを聴きます
ハイドン29番Op.33-5、ツェムリンスキー3番、ウォリネン/ジョスカニアーナ、ショスタコーヴィチ9番
チャールズ・ウォリネン (1938- )、アメリカの現代音楽の作曲家
その作風や如何に? ということで聴いてみると・・・
まるで、バロック音楽だった
これを、わざわざモルゴーアがやる意図は?
ウォリネン/ジョスカニアーナ
ブレンターノ弦楽四重奏団
⇒ ウォリネン/ジョスカニアーナ (NML、同一音源)
ウォリネンの他の曲は、基本不協和音でした
ジョスカニアーナは、モルゴーアの定期演奏会(6月27日、浜離宮)でも演奏される様です
ジョスカニアーナ、ベートーヴェン3番、ジョージ・ロックバーグ3番
ジョージ・ロックバーグ (1918-2005)
こちらは、いかにもモルゴーアがやりそうな・・・
ジョージ・ロックバーグ/弦楽四重奏曲第3番 ~ 1.イントロダクション
クロイツェル弦楽四重奏団