寿司・大吉(書き直し)
特大のシャコ…生きてるヤツを注文が入ってから湯がいてくれます。
シャコの爪・・・コッチのほうが旨い!
ウニは殻についたままで…甘くて味が濃い
石垣貝は三陸から
サメの心臓…思ったより癖がなくて美味!
イクラの味噌漬け…これだけでお酒3杯はいけます(笑)
イカの刺身とワタを焼きで・・・これであと3杯!
たまたま隣に座ってたお客さんが関西出身のご夫婦でこれ以外は
話が盛り上がって撮り忘れました(苦笑)
戻り鰹やカワハギ、
マグロに穴子はにぎりで
穴子には目がなく、煮つめと塩で2貫ずつ
本能的に散々食べて飲んだので感覚的には1万5千円ぐらいかと思ってたら9800円!
最後の最後でまたびっくり( ゚ ▽ ゚ ;)
昔からあるのは知ってたんだけど廻りの環境を含め外見はかなり不味そうな
雰囲気が漂ってたので(ゴメンなさい)、暖簾をくぐる勇気がありませんでした。
お世辞にも綺麗・凛とした・清潔感・洒落た・・・どれも当てはまらない
(ゴメンなさい)“昭和の場末”がしっくりくる店内
入った瞬間ストレートパンチが見事に決まっていきなりダウン寸前( ̄へ  ̄ 凸
常連さんがメインだったのでご主人も飛び込みで一見客の私に戸惑いを
隠せず、お互い探り探りのぎこちない始まりでしたが、最後は隣に
座ってたご夫婦も巻き込んですっかり馴染んでしまいました。
満腹・満足でノックダウン
このあたりは期待を裏切らないとても不味い店があちこち地雷のごとく
ありますので今回はいい意味で期待を裏切られました。
いい店見つけました!
ちょっと得した気分です(^~^)






