昨日の日記で、STiBA発想をとりあげて書きました合格

Situtation, Time-left, Best-Answer, Actionの頭文字でしたね!!


今日は頭文字(acronym)をつなげた言葉を2つ紹介しますOK


ビジネスパーソン向けに、プレゼンテーションでつかえる言葉(考え方)ですアップ


それは『EETS』『BEST』です!

さぁ、どんな言葉の頭文字だとおもいますかひらめき電球

答えは後ほど・・・


せっかくなので、プレゼンのエッセンスを紹介します!


You tell the audience what you're going to say, tell it to them, and then tell them what you said晴れ


It's not as easy as it sounds. It requires prearation, which you can do with acronym EETS in mind星


EETS stands for・・・


Expectations       (期待)

Experience       (経験)

Time           (時間)

Size of the audience (聴衆の規模)


簡単に説明してしますと

Expectation:聴衆が何を期待しているのか、どんな情報を欲しがっているのか、Experiene:聴衆はプレゼンのテーマについて、どんな予備知識をもっているのか、Time:何分、何時間で話し終わる内容にしなくてはならないのか、Size:聴衆の規模はどれくらいか


そしてもう1つねこへび

BEST stands for・・・


Bottom line (結論)

Evidence   (根拠)

Smmary   (まとめ)

Transition  (移行)


これも補足ベル

まずはBottom Lineからはいる!これだけは覚えて帰って欲しいメッセージをまず伝えるグッド!

Evidenceは自分の主張を支える客観的な事実やデータです。

この裏付けがないと説得力に欠けてしまいます!

Summary、Transitionは、話の節目で活用します音譜

こんな具合に右下矢印

「ここまでは、○○の話をしてきました(要約)。ここからは△△について話します(移行)」

そうすると聞き手は、話し手の話についていく準備ができるわけで、理解度が高まります☆


というわけで・・・

You can use the EETS approach for prearation and the BEST approach for delivery!!