初恋の人・・・続偏甘い蜜の味がした・・・。彼女を確かめるように何度もなんども唇を交わした・・・。僕の手は 彼女を包み込み彼女の手もまた僕を激しく包んでいった・・・。「家の人・・・大丈夫?」 僕が話す「・・・・・」 彼女この後の記憶はもうない何時間もずっと口づけを交わしていた・・・・。「朝日・・・綺麗だよ・・・」そう言う彼女の横顔が・・・愛しく思えてた・・・。僕の本当の初恋でした^^