臨床で働いていると血をよく見ます

採血や
創からの出血だったり
ドレーンの排液だったり
血尿だったり
吐血だったり…
イロイロな場面で見ます

量も大切ですが色の観察も重要で

量は測定すればわかりますが色はわかりにくいです

色は赤なんですが
赤にもイロイロあって
病院で写真つきのツールがあれば共有しやすい情報となると思います

でも働いてる病院ではツールがないので記録に残すときに表現に困りますし

各個人での差や表現もバラバラになってしまいます

なんで情報の質はかなり落ちますね

何かあった時は………予測できます…。
他にも尿や痰や皮膚の色だったり
色の観察って重要
なんですがみんな好き勝手やってます…



