カネの話。潜在的な経済力 | 実は流産してました。私の妊活、事件が起こり過ぎる件。(完結)

実は流産してました。私の妊活、事件が起こり過ぎる件。(完結)

夫は海外単身赴任、私は39歳、仕事復帰までの期限もありましたが、2013年10月まさかの一発妊娠

しかし、10週で稽留流産
一度は諦めようと思いましたが、自分の体を信じて、またがんばろうと思っています。

なのに、いろいろ事件が起きるんです、私の妊活。

なんか最近タイトルが怪しいセミナーとか勧誘みたいになってる気がしますが、、、。




我が家は共働きなので、年収は少ないことはありません。



しかし、貯金がない。家がない。



我が家は晩婚で、まだ結婚期間が短い。2年8ヶ月。え!まだそんだけ?新婚じゃん。
と今ホントに自分でビックリしてしまいました。




なので、共に財産を築いた期間が短く、貯金が少ない。




友人はみんな家を買い、中古のマンションを買った友人はすでにローンが終わっている。



そして、あれでしょ。みんな大抵家を買うのに親の援助を受け、将来的には財産も相続するんでしょ。



完全にひがみです。
いいえ、単純にすごくうらやましいです。
恵まれた友人が多いな。



ま、そんなことをうらやんでも仕方がない。自分達で財を成すしかないんです。
旦那も私もずっとそうやってやってきたんです。お互いそういう自分と過去が自信と今の力になっています。



何が言いたいというと、同じくらいの収入があったとしても、貯蓄や潜在的な経済力には結構な差があるんじゃないかと。
晩婚の私たちはこれからがんばって貯金に励まないと!



え?
晩婚でもお互いそれまでに築いた貯蓄があるんじゃないかって?



聞いてくれます、それ。また次に。