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  体調を崩しやすい

冬休み、落ち着いていた子どもたちが、
休みの終わりが見えてきて、
ちょっとずつ体調不良になり出していて、
やはり学校との関係は難しいと感じる。

利点は確実にあるし、
子どもたちも通いたいようだけれど、
向いていない環境・方法に
晒されることも多いから、
体は正直な反応を示す。

だからこそ、まずは
文房具や水筒などの好みの追及や、
学校との交渉なのだけど、
自分が選んでいい・主張していいという
権利意識は育っていない。

親は思いつく選択肢が、
子どもの中にないから、
親に好きに選べと言われても
子どもは無理だと反射的に思ってしまう印象。

特に長男の勉強関連が悩み。
方法を変えてはいけない、
学校の先生の言うとおりに
取り組まないといけないという
本人の前提はありつつ、
能力の偏りがその遵守を
とてもストレスがあるものにしているから、
結論として劣等感を抱いてしまっている印象。

心理的なブロックの外から学ぶ
→テストで良い点が取れる
と変わりそうではある。
かといって、本人の動機はない
(自分が楽に学べる発想がない)上に、
そもそも学校がある時は
体力の殆どが授業中に
大人しく座る・周りの真似をすることに
使われてしまい、
新しいことを試すための体力がない。

少なくとも、感じる必要がない
劣等感やストレスは感じないでほしいと願う。


 
2024/9/29発売
 
 
 
 
 

 

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