コメントのお返事が追いつかなくてごめんなさい。
全て嬉しく読んでいます。
本人も気付いてないことがある
子どもたちの様子を見ていると、
①ノイズ由来で、心身の消耗をしている
②何がノイズになっているかの自覚は乏しい
のを感じる。
イヤマフや耳栓は、その対策の1つ。
おそらく、
雑音で集中しきれず
注意が逸れてしまうのが
本人達の中でストレスだから、
タスクの区切りまで
過集中して終わらせられた方が快適だが、
自分だとできないので、
聴覚を遮断できた方が楽。
あとは、
「一目見た時の情報量が多い」ことでも
疲弊しやすいのは、
親側が気をつけないといけないとは感じた。
ドリルやプリントにイラストがある方、
1枚あたりの問題数が多い方が、
疲れやすく、途中で諦める。
1問ずつ切って渡すと
問題なく解ける量・難しさであっても。
あとは、体調、睡眠や
空腹、快・不快関係なく
『気になる予定が近い時期にある』ことも、
日々の生活のノイズになりうる。
成長に伴い、影響は弱まっているが、
予定のように気付いても
対処しにくいものや、
親子でまだ未発見のものはありそう。
2024/9/29発売

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