こんにちは!
2年生になりました!マネージャーの目見田です。

5月から始まる授業に備えて勉強しなきゃと思いながらも、LINEで人狼ばかりやっている日々です。
人狼って難しいですよね、、同じ大学の友達とやると頭がキレる人ばかりで、別の役職を騙るのが怖いです😨
だからお気に入りの役職はパン屋です🍞パン配ってるだけで良いので( ´▽`)
 

野球は頭を使うスポーツですから、選手もきっと人狼強いと思いますね。。


本題に入って、私からはまず、チームを支える首脳の紹介をさせていただきます!!

まず首脳は、基本的には修士1年生が務めます(修士2年生になっても首脳を続ける方もいます)。
 

4年生の春季or秋季リーグ戦終了とともに選手としては引退するのですが、引退した人の中から何人かが首脳を務めるという形です。

1人はチームの監督となり、試合中にはサインを出したりします。
監督以外の首脳は試合中コーチャーなど(オープン戦では塁審も)をしています。プレイボール前の守備練習でノックを打つのも首脳陣の仕事です。



↑ちなみに首脳になると選手時代とは背番号が変わります。50番が監督の背番号です。


普段の練習も首脳の支えがあってこそ成り立ちます。まず、毎回の練習メニューは首脳陣や主将で話し合って決めています。

 

 

 

練習中は、守備練のノックを打ったり、フリー打撃でのバッティングを見てアドバイスを送ったり、キャッチボールの相手となったり、、。選手の支えとなっています。


 

 

 

また、いつも練習が終わると円になって意見を言い合ったりしているのですが、最後に首脳はチームを客観的に見た意見を言ってその場を締めてくれています。


他にも私が把握しきれていない首脳の仕事が多々あるかとは思いますが、私からの首脳についての紹介はここまでとしておきます!

最後まで読んでくださってありがとうございました🙇‍♀️

それでは失礼します。

目見田