RYUの生き方、逝き方 -99ページ目

F君へ

真に、君が俺を必要とするなら、俺は座り直そう。

しかし、今、君が必要なのは、君の話しの聞き手なのだ。

だから、俺は黙って聞いている。

君の為に出来る事は、君を自由に喋らせる他ないのだ。


それ以上に、俺が、君の話しに対して、君が期待するほどの興味を、示さないないからといって、俺を責めないでくれ。

俺は、君を侮辱していない。

君は俺を侮辱しているけど。

君の話しの誰でもいい聞き手に

そして君の話しの聞き手に俺が最適だと考えたなら、

君は二重に俺を侮辱している。

同価(パー)

無関心でいるのがエゴイズムなら

無関心でいられないのもエゴイズムである。

すなわち、同価(パー)

無関心でいられないエゴイズムから

めったに無い事であるが
エゴイズムを引いた時

パンドラの箱には希望ではなく愛が芽生えている。

metamorphosis

すべての作用には

反作用が伴う


すべての作用は

反作用と対なのだ、、。


超えていけ

そ、こ、を!


神を斬る時

自分の愛するものを守る為

人はどうしても戦わなければならぬ時がある

その時は敵を斬る前に敵の神を斬らねばならぬ

我を越えたいもの

まず我を縛る神を斬れ!


あけましておめでとうございます

皆さんにとって寒いけど

ホットなお正月ですありますように!

皆さん〆

皆さん、3月30日にblogはじめて以来たくさん出会いがあり

たくさんの刺激、知恵、言葉を頂きました。

そのすべてに

ありがとう!

俺は人が好きです。

blogをはじめてより好きになりました。

もう一度ありがとうございました!

よいお年を!


皆さん

ミッション完遂し新幹線の車内です。

今日大晦日なんですね、、、。

まだ実感がありません。

帰って大掃除です。

皆さん、よい年の瀬を!

ではまた。



社交について(&お詫び、ペタ機能復活)

社交とはスポーツのようなものだ。

お互いにゲームが可能なチームでないとプレイが出来なくなる。

ところが大概はラグビーのチームとテニスのチームとがゲームをしている。

その上おかしいことには、異なったスポーツをやっているチーム同士が、それで結構楽しんでいる。

真の社交人とは、何の用意もなくグラウンドに出て来て、相手と同じスポーツをやってしかも好ゲームを展開してみせる人間のことをいうのだ。

blog開設満九ヶ月によせて

RYU

PSお詫び

26日から31日までミッション遂行中の為、皆さんのblog訪問、プチメのお返事が出来ません。

すいません。

ペタ機能は復活させました。


寂しさと神経の法則

人は孤独の過剰でも

孤独の不足でも

寂しさを味わう


なぜなら神経と

無神経の戦いにおいて

敗れるのは

必ず神経だから、、、。


艦長のジレンマ

俺の創った言葉だか゛「艦長のシ゛レマン」という状態が明治の海軍にはあった。

当時は航空機やミサイルが発達していないので、戦艦同士の直接対決だ。

相手を効率よく撃沈するには敵艦に向かって艦を横を向けすべての大砲で砲撃するのか゛ベストだ。

しかし裏をかえせば敵の攻撃をもっとも受ける艦の向きである。

一番攻撃を受けにくいのは艦を縦にすることだ。

て゛もこれは前方の大砲しか使えない姿勢でもある。
人間も同じジレンマを持つ。

沢山の人と分け隔てなく付き合うと素晴らしい出会いもあるが裏切られることも多い。

傷つかない様に厳選して付き合うと出会いの場が広がらずマンネリになる。

皆さんどちらですか?