函館は可愛い雑貨屋さん
やカフェ
がいっぱいあります
昔ながらの建物や蔵を再利用したカフェ
が特に好きで、本を読んだり、お外の景色を眺めたりしながら、ぼーっとするのが至福の時間。今回、元町方面
に全然行けなかったので、それ以外の地区のおすすめカフェをご紹介します
函館・西部地区にある「TACHIKAWA CAFE」


国の重要文化財
である「太刀川家住宅店舗」をカフェとして再利用
しています。
明治時代の商家
という事で、とても風格があり、雰囲気に会ったクラシックモダンなインテリアが落ち着きます

天井も高く、ゆったりとシーリングファンが回っていて優雅です


明るい時間からハイネケン


専用グラスとコースターが嬉しい

サンドイッチはベーグルのビーフパストラミ
サンド

絶品です

お次は杉並町時代から通っている「ロマンティカ ロマンティコ」


弁天町に移転して、さらに可愛さもメニューの美味しさもパワーアップしました


赤い扉がやっぱりロマロマっぽい


苺タルト
めっちゃ美味しかったです
ベイエリア
にある「みなとの森」
明るいテラス席が特等席です

メインをお肉
orお魚
orパスタ
から選ぶ「みなとの森」ランチをお願いしました。
前菜はお野菜いっぱい、かつ彩りもキレイで、いい感じ


デザートのワッフルもさくふわで美味しかったです

宝来町でリニューアルしたオーシャンビュー
のカフェ「Cafe-Bar Laminaire」

パン&サラダプレートのランチ
をいただきました。なんと偶然この後に行く事になる湯の川の「カフェまるせん」
のパンが使われていました。(この時点では、全く知りませんでした
)
ちなみにLaminaireとは「こんぶ」のフランス語だそうです


立待岬が見えます

温泉
目的以外がはじめて湯の川を散策していて見つけた雑貨屋さん
「Flax」の可愛い店主さん
に教えてもらった「cafeまるせん」
温泉酵母で作ったパン
やケークサレ、コーヒー
などがとても美味しいカフェだそうです。たまたまパンが売り切れていたので、苺白玉をお願いしました


「Flax」の方のおすすめ通り、とってもコーヒーが優しいお味で美味しかった~

旅館の中にあるので、ちょっと見つけづらいのですが、本当に落ち着ける可愛い和カフェで、また絶対行きたい




でもおみやげとして販売しているそうです。
アルバリーニョのワインをいただきました。










は函館の老舗「祐鮨」さんへ。




していますが、通勤電車ガラガラでした


すると滞在型でゆっくり楽しめちゃいます。
なのですが、ラビスタだけは楽しみです
にくぐらせていただきます。

に春野菜のクリームシチュー、ザンギ(北海道風鶏の唐揚げ
)、お野菜、ソーセージ3種類
は色々と良い巡り合わせに恵まれて、想像以上に素晴らしい旅になったように思います
して、さらに夜も早く寝て…と予想通りの爆睡
っぷりでしたけど…。
のブレスレット

のアメリカにいるヒーラーのお友達が、東日本大震災
を支援するために稀少なウランビーズ
を使ったブレスレットを限定10本作ってくれたとの事で、なんと最後の1本が、こんなにも私の好きなモチーフと色の組合せ
がちょうちょだったので、きっと先生もあまりの偶然にビックリされていたかも
とローズクオーツ
の可愛くてまろやかな色合いに2年前にヒトメボレ
ですごく美しく発光するとか。
が500台ほどダメになってしまったりしたそうです。

でお客さん待ちの列に並んでおりました

が今日だったので楽しみにしていましたが、まだまだかな~

