むか~しに書いた歌詞 -4ページ目

むか~しに書いた歌詞

むか~しに書いた歌詞をだらだらと晒します

いちどは誰もが 怖いくらいに

自分がとても幸せにみえてしまう

そんな自分にあこがれて

その日々を大切にする

いちでも誰もが 怖いくらいに

自分をとても 嫌になる時がある

そんな自分を捨てたくて

あの日々に思いを寄せてしまう

ハモニカを吹いて 想い出を呼ぶ

あの日の風に酔いしれる

素敵な想い出 君との日々

素敵な想い出 輝いた時

そんな想い出に 抱かれていたくて

ハモニカを吹く

思い出を 想い出に

思い出に会いたくて

思い出を想い出に

たった一つの

想い出を想いだして

思い出が揺れたなら

想い出に

思い出を 想い出に

***

いちどは誰でも 悲しいほどに

自分がとても惨めに見えてしまう

そんな自分を 忘れたくて

思い出を 抱き寄せてしまう

いちどは誰もが悲しいほどに

自分が君に 簡単に振られてしまう

そんな自分を忘れたくて

あの日々を 思い出にしてしまう

ハモニカを吹いて 思い出を消す

新たな君を見つけに

素敵な日々 君との日々

素敵な想い出 輝いた時

そんな想い出をまた作りたくて

ハモニカを吹く

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1988.4.18.

(C)1988,SHAUUN
気がつけば 外は雨

すべての心が 流されて

気がつけば 外は雨

恋の気持ちも しばらく延期

気がつけば・・・


君のことだけ好きでいたのに

気がつけばすべて思い出

あのときの ”I Love You”

もう響かない

時の速さに流されて

二人の出会いは 時の偶然

忘れるための 流す涙が

心にずっと 残っていた

気づきたかった

気づけなかった

Feel the your mind

気がつけば 外は雨

恋心流されて

気がつけば 外は雨

夢で会う promiseを

気がつけば・・・

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1988.4.11.

(C)1988-2009,SHAUUN
AYA 惚れたよ

AYA 惚れたよ

沈む夕日が プールの水面に 跳ねたとき

とても綺麗な 体のラインが 水面に映る

あまりにも遠すぎて 人としか 見ていなかった

美しい あまりにも AYA 君は とても綺麗だ

気がついたときは もう夕暮れ

君の思いも また明日

何も言わずに

言葉を忘れた

一度は誰もが

君に惹かれた

***

AYA 泣いたよ

AYA 泣いたよ

水が体に しみる季節が 訪れた

とても綺麗な 体のラインが 心にしみる

あまりにも綺麗だから あこがれてみていただけ

美しい あまりにも AYA 君は とても 綺麗だ

振り向くときは もう秋風

君の思いも 次の夏へ

華麗な 接吻に

会えるといいけど

心はどんどん

冬に惹かれる

AYA 惚れたよ

AYA 華麗だ

AYA 綺麗だ

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1988.3.28.

(C)1988-2009,SHAUUN