※2018年に考えてアメ限で公開してた記事を発掘したのでいろいろ書き足したりして再UPしました。
またあとでアメ限に戻します。
アニメ、舞台などからの影響大いにあり
それらを都合よくまとめているので矛盾とかあるかも・・・新たな事実が発覚すれば改変あり。
審神者
物に宿る心を励起し人型に顕現させる能力の持ち主。
元々そういう能力を持っていた者もいれば、訓練でその能力を手に入れた者もいる(審神者の多くはこちらのタイプ)
ちなみにゲームやってる時だけは私=審神者だけど
妄想内では20~30代の女性・男性審神者をイメージしてます。
刀剣男士
審神者の手によって顕現した名刀の付喪神
ゲーム内では同じ刀剣を複数持つことができるけど設定上では1本丸に一振り。
刀剣破壊、刀解などで失われた場合のみ2振目を顕現させることができる。
その時の刀剣の精神状態により1振り目の記憶が残るときもあればないことも。
肉体は顕現された当時(レベル1)に戻る
顕現前は魂のような状態で刀の周りを漂っている。
本霊分霊の設定採用してます。
政府から来た刀や、戦場から連れ帰った刀(ドロップ)は改めて審神者の手で顕現しなおす。
こうすることで演練場などで同じ男子が複数いても、あ、あれうちの刀だとかわかる。(審神者、男士共に)
歴史修正主義者
彼らなりの信念に基づき歴史を変えようと行動している(自分たちこそが正義、と思ってる人もいれば悪い考えのやつもいる)
時間遡行軍を使役して戦う
審神者と同じように何人も存在するが歴史を変えたい理由が同じではないためつながりはない。
一時的に手を組むことはあるかも。
審神者と同じ能力を持っており実は刀剣男士も顕現させることができる。
ただ男士たちは本能として歴史を守るため、歴修の手先にはならないのでやらない。何かあって闇落ちした刀が仲間となる場合はあるかも。
時間遡行軍
正体は逸話を持たない名もなき刀たち
安刀・粗悪品だったり、名刀と言われてもおかしくない出来であったが名を残せなかった刀の付喪神。
逸話がないので姿に特徴が出ず刀種ごとに似たような姿かたちになる
自分の物語が欲しいと思っていて、その思いを利用されている。
自分をよみがえらせてくれた歴修に忠誠を尽くしているパターンもあり
付喪神としての格が高いほど人間的思考を持っている(安刀・粗悪品は獣ぽい、話もできない。名こそ残してないが大事にされた良い刀だったりすると人間ぽい、話もできる)
検非違使
色々な理由で主(審神者)を失った刀剣男士。
主がいないため刀剣男士の姿を保てず思考も人間らしさを失いつつある
「歴史を守る」という主命ただその一点だけで行動している
……と思われてきたが、最近審神者の存在が明らかになった。何の目的で行動しているかはまだ謎が多い。
こんのすけ
政府から使わされたクダギツネ
政府↔審神者の連絡役で監視役でもある。飼い慣らされてすっかり審神者派になってるこんのすけも多い
本丸
時空の狭間に存在している。
一つ一つの本丸は小さい星みたいな感じ。その星がサーバーごとに集まっているイメージ。
各サーバーの中心には施設が充実した大きい星があって各本丸から遊びに来れる。審神者の定例会議をやるホールや演練場があるのもここ。
本丸の見た目は純和風の屋敷だが増築の度に洋館だったり 寝殿造みたいなゾーンができたりしてややカオス。最近はレッスン場やジムまでできてなにがなんだか…。
万屋は学校内の売店みたいな感じで存在している(鍛刀の妖精さんみたいな万屋の妖精さんが店番してる)
部屋割りは刀派ごとだったり個室だったり色々
審神者の部屋は離れにあって、近侍部屋もそこにある。
屋敷の外はかなり広くて山も川も海もある。果てを見た人はいない
本丸の食事の用意は男士たちが交代でやる。厨の妖精さんが何人かいて手伝ってくれてる。
基本的に朝と夜はみんな同じものを食べる。昼は好き好き。厨の前に食事表の端末があって食べない人は前日までに申請しておく。
厨は大きいのが一つあって、他に給湯室+αレベルの小さいのがいくつかある。
見た目は昔ながらの土間みたいな雰囲気だけど、2205年の技術で作られたハイテクなので火加減は誰でも簡単にできるし100人分でも楽に調理可能。
冷蔵庫は業務用のめちゃでかいのが2つ。でも最近それでも足りなくなってきたので3つ目の購入を検討中。
米は自給自足できるくらいの広さで作られている。
畑もかなり広いけど完全に自給自足ではない。
鶏飼ってる。(他の食材は買いに行く)
桑名が来てから作物の収穫率がめちゃ上がった。目指せ野菜自給率100%
時空転移装置
普通の人の体は転移しても長居できない。
装置は個人で手に入れることができるものではない
遡る時代が近ければ近いほど居場所がはっきりわかるので個人的な悪用は難しい。
時空転移は本丸によって色々な方法がある
うちでは本丸の北にある大門がそれで、開くとつながる。審神者の部屋の端末から時代など操作できる。
その他
過去でも現代でも、男士の姿はそのままで見えている。
ただ「ちょっと変な格好してるやつ」くらいの認識になるよう記憶が修正される
男士たちに給料は基本的にない。
誉を取ったら褒美として欲しいものがもらえる。そこで好きに使えるお金が欲しいと言えばもらえる。