今年は、昨年と同じく、取り立てて大きく物事が動いたわけでは全くなかったです。

ですが、今年はきよたかママ亜希さんの計らいでヤングリヴィングを知りました。
ディクシャとミロスは昨年からの流れで、
OMBを受けたり、平取町のカムイノミに参加したりして、また、ミロスのセミナーやミラステにも何度か参加しました。
松谷さん方との出会いや、再会もありました。


出会いと言えば。


今年5月にはHさんの計らいで、Hさんに会えた他、他NさんRさんにも会えました。

Hさんはちょっと歩きづめにさせちゃったにも関わらずご厚意いただきました。Hちゃんからは沢山気遣いして頂いてた気がします。

明朗な笑顔とオープンハートのNさんにいただいた沢山のアスパラ、美味しかったです。

Rさんからもお食事にカラオケと沢山ごちそういただきました。Rさんの歌唱力、やっぱりすごかったです。
場を楽しませたり和ませたりのサービス精神がさらに。たしか再会した途端ハグも頂き、嬉しかったです。

そもそもこの出会いのご縁の流れの発端は、昨年秋のYさんからの計らいがきっかけでした。Yさんのアクティブさに謝謝。


夏にはSさんが札幌起こしの際にお時間設けていただき遅くまで会ってくださいました。(お忍びだったかもしれないのでイニシャルで)お食事もごちそういただきました。時間、あっという間でした。


Rさんとは『阿雲の呼吸』の直後にばったり再会できて、食事もお誘いいただき、ご一緒に過ごさせて頂き、嬉しかったです。
またまたごちそうになりました。お食事もお話も楽しく嬉しく幸せな時間でした。

(Yさん、Hちゃん、Sさんは海を跨いでの来道でした)


勢いと流れで昨年後半からのもちらっと。


昨年夏から今年冬は、すみぃの申し出から『ありのままに咲きほこるワーク』に三度関わらせてもらいました。久々のサポート(?)、懐かしい感じもしました。
昨年秋に同じくすみぃ依頼から、ドリプラ北海道というイベントのパートナー役まで務めさせてもらっちゃいました。いるだけだったんですけどね。控え室メンバーとのひと時、よかったです。


他にもありますが、とりあえず以上です。関わってくださった皆さん、ありがとうございました。


それから、ブログ上でやり取りお付き合いくださった方々、お読みくださっている方々、ありがとうございました!
これにてひとまず年末のご挨拶とさせていただきます。
久々に、書いちゃいます。
どこかで聞いた気がする?受け売り的な?まだ同じような葛藤してんの?それでもいいよね、てな感じの独り言メッセージです。



・・・



目的・目標・使命という外的で具体的なカタチよりも、

意欲・感覚・初期原動ともいえる自発的で内的衝動の方にしっかりと意識をしていきたい。

後者はエネルギー源であり、原動力。

目的・目標が大事だとする考え方の是非をどうこういうわけじゃなくて。

何かするにしてもそれに釣り合うほど十分な原動力があるからこそイケる!でしょ、ってな話。

やりたいことや使命とやらも、目的や目標云々と同じ外的なカタチ、条件。

そういった外的なカタチや条件やその選択自体に躍らされるよりも、
内側はどうか、同じ方向を向いてるか、そのエネルギーの度合いは十分かに気づいてることの方が大事だったりする。


もしスムーズじゃなかったら、行動の歩みを緩めたり一旦止まってそこをチェック。

チェックするのも難儀ならいっそ脇に置いちゃって、別のことしたりダラダラ過ごしたりするのもまたいいもので。


「思い切り動いて思い切り休む、そんなメリハリが大事」って言葉は、それが合ってる人や惹かれた人だけが取り入れたらいいメッセージ。
誰かの我田引水なメッセージが合わないだってこともある。

受け手にとっちゃ、当然受け手市場でいいと思う。

メッセージで苦しみ増やしたら本末転倒。

どんな高い次元からのメッセージも正確で真実味のあるメッセージも、自分にどう作用してるかの方が大事。

優劣や正しい間違いの観念が苦しみを産むってことが飲み込めなくて、でも飲みこもうとして苦しむのは本末転倒ってこと。

でも自分にとっては苦しみだろうがなんだろうが貴重な体験なんだろう。


ありのままを受け入れるって、できた人は軽く言えるけど。


苦しみもがいてる人が楽になれるってコトはそんな簡単てわけでもないかと。
なので、楽になれる言葉に出会った時は、その人にとっちゃすごく価値を感じるかもしれない。

その時出会った言葉を持ち歩く持ち歩かないのチョイスは自由でその人次第。

結局、自分にどう響くか、その感覚や本音が大切。さらに自分を導くきっかけとしても。

でもメッセージが大切じゃないなんて言わない。沢山の示唆をくれたり、励まされたり助かったりする。

その時の心境次第で響き方は違うわけだけど。





…以上☆