あっそーか、スレイヤーズだったかっ!


昔、途中までラノベ買って読んでたのにすっかり忘れてたっ!

聞いてもどこで誰が言ったセリフかも覚えてないし。ナーガのことを言ったリナだっけか?



ふ。堕ちたものだ。



しかしよく日常会話で出せるなあSさん。スレイヤーズはその道ではメジャーな作品だろうとはいえ。



そういやスレイヤーズ面白かったな~。すっかり作品の存在さえ忘れてたけど(こらこら)






ともあれ、ネタにしてくださったSさんありがとうございました(⌒▽⌒)
やり取りできてネタ元が、かつての灯台元暗しだとわかって、おかげでスッキリしました。



うん、もうオタレベル的には小数点以下レベルだな(笑)
そっち系の色はもうほとんどなくなっちまったい……寂しいのう。
スレイヤーズにしても昔は集めてたんだが……。




(しかし、なんでわざわざここで?いやー。会話コンボ重ねすぎかと思って。




それにしても勘違い多いな自分……まあそこはしゃーないわ。ごめんなさい^^;)





お読み下さった方へ。なんのことか全く伝わらない記事で、すみません^^;単に書きたかったので。




謝ってばかりだな、をい。
んー、まあいいじゃん、ってことで。(今回もこのフレーズですな)
急な坂のようなところを上に昇っていこうとするところに、

坂にいる何匹もの狸。割と小さめな。

上に昇っていこうとするのに狸が寄ってきて歩いていきにくい。うざい感じ。




ちなみに坂の勾配角度は60~80度近いかもしれなかったけど、テレビゲームのような感覚というか、圧迫感も昇るときのきつさもなにも感じなかった。

そういえば、ずっと昔にも共通性の見られる夢を見たなあ。




あ。


気づくとまた哺乳類の茶~黒系の毛の動物から逃げたり避けたりして進む系の夢だった(^_^;)
なんでこんなことを書いてるかというと、全ての情報の中でその時自分にうまいこと作用するもの機能するだけでいい、というのでは自我が満足できていないからです。

全ての情報が自分に効果的に作用しなければならない的にやっているので、

あっちを立てればこっちが立たず、になるんですね。

一つのところに安心したところですかさずそれとは同居できない別のメッセージが「おいおい、こっちを忘れてないか?」と茶々を入れてくるわけです。

全てのメッセンジャーからのメッセージや人からの意見は私のためにある、という観点と、

人から嫌われてはいけない、嫌われることは恐怖というとこれから、八方美人になっていた。

これでは全ての方向から同時に手を引っ張ってください、と言っているのと同じ。

大岡越前のお話の「私がこの子の母親よシングルマッチ」どころの話じゃありません。

うーん、エニアグラムタイプ6とかそういった自我の反応パターンの影響のような気がしますね。

不安感から安心できる何かを求めて概念やメッセージや信条や人や組織に依存ってのが根強いわけですから。

そうそう。エニアグラムに関しては、まだその使い方や活かし方の真価は知らない僕です。

エニアグラムに限らずなんにでも言えることですが、ツールそのものよりも使う人の意識や使い方の方がずっと大切な前提なんでしょうね。きっと。もちろん、ツールの価値を過小評価するわけじゃなく、使い手次第なんでしょう。


うん、なんか当たり前すぎることしか書いてないような気がするぞ?よしよし。


あと、自我は機能不全ってメッセージはまだまだ理解できてないのですが、ここに書いたところについてはまさにそうですね。



・・・・・・



て、自分で勝手に納得しちゃってるだけという、ある意味イ~感じな流れになってきたので(^w^)、自己満足ブログの御役目は果たした頃合いということにして、このあたりで一応やめときます。





お読み下さった方々、ありがとうございました☆