こんにちは、いつもありがとうございます。

軽い気持ちで、はじめたのにやめられなくなってしまいました。やっと書き終えました。妄想は簡単だけど、文字に起こすのは大変ですね。

まずラスト、怒涛の語り。
携帯の横書きだと読みにくいですよね。
すみません。

それから、文字を読めない症状ですが、不快に思う人がいたら申し訳ありません。
夏頃に仕事で、その症状を持っている方にお会いし、いろんなお話を聞きました。
その子は、人一倍苦労しているはずなのに、人一倍心が澄んでいて綺麗だったんです。だから、小説の中にそれを取り入れたかった。一応、そんな経緯があります。


そして題材になったてちりさについて。
もともと、平手志田コンビが好きだった私は、6thで友梨奈ちゃんが抜けた時に、同時に志田さんが休業に入って、当時は片手間でくらいで欅坂46を追っていました。
(一般論でいうと、全く片手間とは言えない。)

セカンドアニラの理佐ちゃんの月スカを見て心を打たれ、その後のゆいぽんとの対談インタビューで、友梨奈ちゃんをワシャワシャしてあげたいとか言ってるのを見て、理佐好き!ってなりました。

それから、確かジャンプフェスの避雷針だったと思うんですけど、初てちりさ抱いて抱かれてコンビのお披露目で心を打ち抜かれましたね。

(CDJのてちぴっぴ避雷針を間近で見た私は、あれを忘れることはないだろうけど)


てちぴっぴで、妄想なんてしたことなかったのに、電車の中とかふとした時に思いつくんですよ。たぶん、今の関係に至るまでの経緯が深いのと、単純にそれに見合う容姿を持ってるからなのかなと思います。

でも、もちろん小説なんて書いたことないし、そもそもブログさえやったことない私の文なんて、
読みにくいとこもあるだろう。長編なんて、飽きてる人もいるだろう。

だけど、まあ妄想を文字に残したいと言う、自己満からはじまったものなので、読者いなくてもいいかなとか。最初から今に至っていいねをくれる、あの人が見てくれればいいかな。とかそんな感じで続けてました。


ちなみに、てちりさには勝手にこんなことして、ごめんなさいって気持ちは常々あります!


ありがとうございました!