※この記事は日曜日(2月8日)のレッスン(その2)です☆
マットピラティスSmartのレッスンに引き続いて参加しました。
→続いての参加は、アドバンスエアロMAX@川崎店、でした。
こちらも、たぶん3ケ月ぶりくらいの参加でした。
難度もありますし、強度もガッツリなこちらのレッスン、けどこちらのレッスンでより意識が必要なのは、「姿勢」と「身体の引き上げ」なのかな、と今日、レッスン後に痛感しました・・・。
Aブロック。
途中、3拍子での「サイドタッチ+ニーアップ」の動きがありました。
これをリズム変化を入れて、溜めと素早く動かす、緩急をつけた動きに変化し、
さらに腕の動きを脚と反対方向に伸ばす動きを入れて、
(例えば右足の3拍子サイドタッチニーアップの場合は左腕を左横・右腕を垂直に天井に伸ばす、と脚と反対の動きを行なう)
の一連の動きでした。
リズムの緩急と、手と腕の反対の動き、
と2つの要素を一緒にコントロールする必要のある内容でした・・・(汗)。
最初は考えすぎてしまい、余計にドツボにはまってしまいました(トホホ)。
Bブロック。
ここからは走る動きでした。
けど「走る」というより「大きく弾む」的な内容でした。
こちらの方が動きにバリエーションが出てきて、結構手を焼きます・・・。
走って、弾みながらの一連の動き。
・カールターンして、さらに1レッグカール。
・横に移動しながら弾みながらキャリオカ。
・走りながらのビハインド+ターン
・さらに正面に戻ってきて、走りながらのビハインド+ターンをもう一度。
・ターンの余韻で後ろに走りながら、空中で脚を入れ替えるボールチェンジをして
という一連の動きがありました。
ずっと走りながら、弾みながらの動きでした。
特に特徴的だったのが、最後の「空中で脚を入れ替えるボールチェンジ」の動きでした。
脚をちゃんと入れ替えるにはしっかりと空中に弾む必要があります。
そのためには、
・軸足で踏み込んでしっかりとジャンプする「踏み切り」と
・踏み切りと同時に身体の体重をしっかりと上方向へのベクトルへの「引き上げ」を
同時に行なう必要があります。
レッスン最中は、この「同時に」ということに気がつかず、脚の入れ替えが今一つなままで、「上手く出来ない~」と「モヤっと」が残ったままでした(トホホ)。
Cブロックも同様に、空中で体を切り替える動きもあったりして、「引き上げ」を感じる内容でした☆
「走る」ではなく「跳ねる」コリオといった内容でした。
跳ねるためには、がむしゃらに跳ねるのではなく、ちゃんと垂直の上方向に弾むことも必要。
そういった意味でも「姿勢」も意識する内容でした。
コントロールを意識する箇所が沢山ありますけど、それだけ動きの中での意識の必要を感じます。
そんなクオリティの高いレッスン(自分の動きではないですよ、爆)だったので、出来なくっても満足でした~☆
マットピラティスSmartのレッスンに引き続いて参加しました。
→続いての参加は、アドバンスエアロMAX@川崎店、でした。
こちらも、たぶん3ケ月ぶりくらいの参加でした。
難度もありますし、強度もガッツリなこちらのレッスン、けどこちらのレッスンでより意識が必要なのは、「姿勢」と「身体の引き上げ」なのかな、と今日、レッスン後に痛感しました・・・。
Aブロック。
途中、3拍子での「サイドタッチ+ニーアップ」の動きがありました。
これをリズム変化を入れて、溜めと素早く動かす、緩急をつけた動きに変化し、
さらに腕の動きを脚と反対方向に伸ばす動きを入れて、
(例えば右足の3拍子サイドタッチニーアップの場合は左腕を左横・右腕を垂直に天井に伸ばす、と脚と反対の動きを行なう)
の一連の動きでした。
リズムの緩急と、手と腕の反対の動き、
と2つの要素を一緒にコントロールする必要のある内容でした・・・(汗)。
最初は考えすぎてしまい、余計にドツボにはまってしまいました(トホホ)。
Bブロック。
ここからは走る動きでした。
けど「走る」というより「大きく弾む」的な内容でした。
こちらの方が動きにバリエーションが出てきて、結構手を焼きます・・・。
走って、弾みながらの一連の動き。
・カールターンして、さらに1レッグカール。
・横に移動しながら弾みながらキャリオカ。
・走りながらのビハインド+ターン
・さらに正面に戻ってきて、走りながらのビハインド+ターンをもう一度。
・ターンの余韻で後ろに走りながら、空中で脚を入れ替えるボールチェンジをして
という一連の動きがありました。
ずっと走りながら、弾みながらの動きでした。
特に特徴的だったのが、最後の「空中で脚を入れ替えるボールチェンジ」の動きでした。
脚をちゃんと入れ替えるにはしっかりと空中に弾む必要があります。
そのためには、
・軸足で踏み込んでしっかりとジャンプする「踏み切り」と
・踏み切りと同時に身体の体重をしっかりと上方向へのベクトルへの「引き上げ」を
同時に行なう必要があります。
レッスン最中は、この「同時に」ということに気がつかず、脚の入れ替えが今一つなままで、「上手く出来ない~」と「モヤっと」が残ったままでした(トホホ)。
Cブロックも同様に、空中で体を切り替える動きもあったりして、「引き上げ」を感じる内容でした☆
「走る」ではなく「跳ねる」コリオといった内容でした。
跳ねるためには、がむしゃらに跳ねるのではなく、ちゃんと垂直の上方向に弾むことも必要。
そういった意味でも「姿勢」も意識する内容でした。
コントロールを意識する箇所が沢山ありますけど、それだけ動きの中での意識の必要を感じます。
そんなクオリティの高いレッスン(自分の動きではないですよ、爆)だったので、出来なくっても満足でした~☆