※この記事は日曜日(3月8日)のレッスンです☆

日曜日の朝、6時。
・・・もう、ひどい頭痛で目覚めました(涙)。

前日、土曜日はエアロ友さんとの久々の飲み会☆
自重したつもりでしたが、やっぱり美味しいお魚と八海山(日本酒)の組み合わせは最強です(笑)。
遠くから来ていたエアロ友さんもいらっしゃったので、楽しい仲間とのお話、おいしいお魚とお酒♪で、もうすっかり楽しんでしまいました。

・・・が、目覚めは最悪。
まだ眠たかったので寝たかったのですが、二度寝も出来ないほど頭が痛かったのです・・・(涙)。

そんな二日酔いの状態で向かった先は・・・。
→今日の訪問は、ミドルステップ@国領店、でした。

遠くから来ていたエアロ友さんへ「東京みやげとなるレッスン」を、と思って、エアロ友さんと協議の上、みんなで向かいました☆

しかし、こんな足とりでミドルステップ、大丈夫なのでしょうか?(謎)。

レッスンの最初のトークでイントラさんから、
・4月からは、このレッスン枠はアドバンスステップに格上げになること、
・そしてその準備として今月は少しレベルを上げていくこと
の紹介がありました。

本日参加のイントラさんのレッスン、過去にミドルステップ、アドバンスステップにも参加したことがありますが、ことごとく撃沈(涙)、だったので、いきなり悪い予感が・・・(涙)。
しかし、もうレッスンはスタートしていますし、逃げるわけにも行きません(汗)。

・・・と撃沈覚悟で臨みましたが、やっぱり撃沈でした(トホホ)。

A・Bブロックの2ブロック構成。
それでもAブロックは正面向き主体の内容でしたし、ターンも普通のカウントでのターンだったので、比較的リズムもとりやすかったので、何とかついていけたのですが・・・。

一転Bブロックは早いカウントでターンがあったり、そのターンの間に足を入れ替えたり、途中から後ろ正面の動きになったり、とバリエーションが富んだ内容でした。

二日酔いの頭痛状態では、Bブロックのカウントをしっかりと数えて動きを分解して考える余裕はありませんでした・・・。

周りの皆さんのジャマにならないように、出来ないカウントは安全地帯である「自分の台の上」に避難したり、と散々でした(涙)。

けど、遠くから来たエアロ友さんは初見のイントラさんにも拘らず頑張っていました。
きっとイイ東京みやげになったことでしょう☆

・・・それにしても、ステップ、頑張らなきゃなあ~、自分(トホホ)。
※この記事は金曜日(3月6日)のレッスン(その2)です☆

続いてのレッスンに参加しました☆
→続いてのレッスンは、サーキットエアロ75@六本木店、でした。

サーキットエアロ、久しぶりです(汗)。
有酸素運動と筋コンを組み合わせるサーキットクラスですが、ガッツリと動くことと、現在の自分の体力(調子)を確認する意味もありました☆

近隣の五反田店が休館日だったためでしょうか?
スタジオ内も混雑している感じでした。

レッスンが始まりました。
コリオ(振り)は、難しいというよりは「大きく動ける」内容重視な感じでした。
・腕を大きく伸ばしたり、
・足をしっかりと蹴ったり、
・レッグカールでしっかりと引き上げたり、
・ターンではしっかりと拍に合わせて廻ったり、
・ジャンプの時も踏み切りと着地、そして軸を意識したり、
と可動域と自分の状態を自分自身でチェックしながら楽しみました。

フライングボックス(跳ねながらのボックス、通称「宇津○跳び」)も踏み切りが今ひとつだし・・・。
ターンしながらのリープ(跳ねる動き)も軸がズレている感覚があるし・・・。
と自分自身、何だか「今ひとつ」なモヤモヤ感を感じながらのレッスンでした。

そして間に行なわれる筋コンパート。
・プッシュアップ(腕立て)
・スクワット
・バービースクワット
・リバースプッシュアップ
・ダンベルを使った腕のエクササイズ
・カールアップ(腹筋)
とダンベル以外は自重トレ。

どのエクササイズでも「身体が重い」感覚がして、何だか納得の行かない自分・・・。
久しぶり(5日ぶり)に動く、ということもありますが、やっぱり普段の筋トレをサボっているツケを感じました・・・。

・・・ちなみに翌日(土曜日)は、お尻が筋肉痛でした(涙)。
自重でも結構効くものです・・・。
※この記事は金曜日(3月6日)の記事です。

今週、来週と「仕事ウイーク」です(涙)。
記事にしていた「お取引先様への英語のプレゼン」も重なり、レッスンにいけるどころではありませんでした・・・。

そして金曜日の夕方。
仕事は溜まっているのですが、英語でのプレゼンも終わり、一区切り付いていたので「もう身体動かしたいっ!」モード一杯でした☆

なので、仕事を置いて「衝動的に」TIPに行ってしまいました(笑)。
→今日の訪問は、ハリウッドヨガプラス@六本木店、でした。

ガッツリ身体を動かしたい!なのですが、いきなり動くのも危険ですから、まずはヨガで自分を見つめなおして、そして調整も必要です。
久々のハリウッドヨガプラスでしたが、
・サンサルテーション1
・サンサルテーションA
・ピラミッドのポーズ
・三角のポーズ
・三角のポーズからエクステンションポーズへ
・リバースの三角のポーズ
・ウオーリア1
・椰子の木のポーズ
・ウオーリア3
・サイドプランク
と各所を一通り伸ばしました。

比較的ゆっくり行なう流れだったので、自分の状態を確認することが出来ました。
とにかく立位系のポーズで軸が安定しない自分を確認できました・・・。
サイドプランクでも軸が安定しないから腕で支えようとして、腕がプルプルと震えてしまう有様ですし・・・。
最後のストレッチパートでは腿裏(ハムストリング)の硬さも感じましたし・・・。

残り1週間しかないのに、こんな状態で大丈夫?と自分自身に不安を感じました。

けど考えようによっては、今日確認できましたし、1週間、出来うることを行なってベストの状態を目指すのみです☆
※昨日の記事、「外国人のお取引先様に、英語でプレゼンテーション記。(その1)」の続きです。

いよいよ、外国人のお取引先様(B社)に対するプレゼンテーションがスタートしました。
因みにB社の出席は3名。
ちなみにもう一社のお取引先様(A社)の担当者様は英語が堪能にて、今回、我々の通訳もしてくれます。

自己紹介の後、まずはプロジェクトの現在の状況について説明。
「現在の状況は・・・・にて、最近のトピックスは・・・・なことがありました。またライバルは○社にて、××な動向です。」
と日本語で説明。

そして、B社担当者からのツッコミの入るヒアリング。
その後やりとりも続いて・・・。

だいぶ時間も経って、英語も聞きなれたのでしょうか?
それともNHKの番組「英語でしゃべらナイト」でヒアリング力はUP(?)していたのでしょうか?
B社担当者様が何を言っているのかは、「何となく」分かるようになってきました。
そして、やりとりも段々熱を帯びてきます。

自分の話している言葉も、純粋な日本語ではなく、英単語が混じった「ルー語」になってきてしまいました(笑)。

例)そのtrouble(トラブル)のreason(理由)は、2つあって、1つはold(古い)なこと、もう一つはexpensive(高い)なことです。
例)cliant(お客)のneeds(ニーズ)は、high-quality(高品質)でconfortable(心地よさ)なことです。
等です。
通訳も兼ねていらっしゃったA社の担当者様(日本人)も、苦笑いの表情でした(汗)。

けど、外国人のB社様担当者様が目線を合わせて「ウンウン」うなづいているのは、何となく分かっている雰囲気(?)なのでしょうか?

・・・と熱を帯びたプレゼンテーションは約2時間。
成果はともかく、「伝えたい気持ち」は伝わったのでしょうか?

実は、明日(金曜日)、もう一度B社様担当者様と面談予定なのです。
再会し、どんな反応なのでしょうか?
期待と不安が入り混じります・・・。
約10日ほど前・・・。
お取引先様(A社)からの依頼がありました。

「海外からお取引先様(B社)が来日されるので一緒にプレゼンテーションして欲しい。」と。
もちろん、外人様にて、公用語は英語とのこと。

ええっ、とビックリしましたが、断る理由も見つかりません(汗)。 
幸い、A社様のご担当者様は英語堪能なので、一緒に出席の際に通訳をしてくださり助けてくれる、ということです。
けど、そのご好意に甘えてばかりもいられません。

そして、プレゼンテーションといっても、B社からのヒアリング(インタビユー)がメインなので、どちらかと言うとこちらは「聞かれる(聴取される)」立場みたいです。
その中で、アピールすることがプレゼンに繋がるのです。

ですから、「聞かれる内容」を事前に想定して、英語用に準備が必要です。
けど、一体何を聞かれるのかが分からないので、一通りの準備が必要でした・・・。

そして、自主的に英語力UPのための「付け焼き刀」的な対策も行ないました。
→NHKの「英語でしゃべらナイト」を見てお勉強です(爆)。
まあ、1度や2度番組を見ても役に立ちそうにありませんが・・・。

けど、番組内で女優の押切もえさんが、一生懸命外国人の方々とお話している姿はとっても勉強になりました。
決して流暢な英語、という訳ではありませんが、丁寧に、そして「伝えたい!」という熱意で話すこと。
文章的にキレイでなく、簡単な単語でも、「伝えたい」な気持ちがあれば相手に伝わり、コミュニケーションが成立していたのです。

そこにヒントを得て「簡単な単語でも熱意で伝えよう」と思いました!

そして、本日、プレゼンをしてきたのです☆

※長くなるので続きは次の記事で。