ミシン壊れりらぱん縫えません | 優しいぱんつ屋さん by tiny* workshop

優しいぱんつ屋さん by tiny* workshop

優しいぱんつさんは、環境にも身体ににも優しいオーガニックコットンやシルク等を中心に、鼠蹊部を締め付けない“ふんどしタイプ”のショーツを企画、製作、販売しています。

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こんばんは。
優しいぱんつ屋さんの工場長のFUJIです。

昨日はぽかぽか良いお天気。
りらぱん縫製の為に、日の当たる2階のリビングにミシンを持ち込み作業をしていました。

しばらくは順調に進んでいましたが、陽が落ち暗くなると共にミシンの様子がおかしくなってきました。




ペダルを踏み込んでも、空回りをして作動しません。
困りました😓
早速Facebookグループのミシンの会の皆様に相談。
コレはおそらく、ベルトが劣化しているのだと、直ぐに教えてくれました。

すごいです、たった10秒足らずの動画を見ただけでわかってしまうのです。
新しいベルトを買えば、自分でも交換できるそうです。
ミシン屋さんに頼めば数万円、自分で直せばベルト代数百円!


ベルトを確認するために、ミシンの後ろを開けて見ました。

ダメです、全くわかりません。

仕方がないので、フタ閉めました。

どうしましょう、このミシンは私が学生時に亡き母に買ってもらったもの。
出来ればいつまでも使い続けたいのですが、数万かけて直す価値はあるのでしょうか?

しかし、ニットのりらぱんは、ジグザグ縫いです。
メインのミシンの職業用ではダメなのです。

困りました😓