上の子:2018年生まれの年長さん![]()
下の子:2020年生まれの年少さん![]()
知育&日々の学習記録ブログです📚
最近の子育て目標は、
生きることを面白い!
と思える子に育てることです。😊
子供の主体性や好奇心を
(なるべく楽観的に!)
育てていきたいなと試行錯誤中です。
こんにちは!Maryです。
さてさて、年長さんの
上の子の100マス計算3日目。
初日の足し算のタイムは、12分59秒で
正答率は99/100点!
2日目はすったもんだで失敗しましたが、
気を取り直して3日目。
昨日の反省を踏まえ、
「時間よりも、まずは諦めないでやりきること。」
を目標にがんばった結果…?
なんと。
12分59秒から、10分01秒に短縮!!
ほぼ3分の短縮、2問ミス!
正答率下がったけれどもすごい!すごいぞー❤️😂
途中、子供なりの工夫なのか、
上から順番に解くのではなく、
わかるところからとりあえず埋める!
と言うチャレンジ精神も見えたのもよかったです。
継続してやってみようと思います😊
また、最近サンプラの「リットルます」を1000円くらいで購入しました。
合わせてリットルの絵本もゲットし、お風呂で牛乳屋さん、ジュース屋さん、ガソリン屋さんごっこをはじめました。
これまでも、100均の計量カップ(500ml)×子供2人分で2コ買い揃え、
ビニールテープなどで自力でメモリを書いたりしたものを使って遊ばせたことはあったのですが…。
1リットルのカップは100円だとなかなか手に入らないし。(麦茶入れとかはあるけれどメモリはないし)
3歳と5歳の子供たちは遊んでいるうちにカップを落としてヒビ割れたりして結局3回くらい買い替えたので、
パッと視覚的にきっちり1リットルがはかれ、
dl.mlもわかるサンプラのマス。
最初から買っておいてもよかったな!!
と感じました。
と言うのが、特に6歳の上の子のほうが、
1回の遊びであっという間に
1000ml=1ℓ=10dlを理解し、
マスで遊んで以降、世の中のありとあらゆる
ものにml、l、が書いてあることに
気付いたようです。
我が家のお風呂の牛乳屋さんは、
1ℓ=1000円で販売されている高級店🤭
「牛乳300円分いただけますか?」と
量り売りをお願いすると、
300mlでいいですか?3dlになりますよ?
と簡単なお金の計算にもなり、
ナイス!👍
(あくまで我が子を通しての肌感ですが、)
もう少し小さい時(3歳頃)に軽量カップで
遊ばせていた時は、何か数字がかいてある。
くらいの認識だったのが、
6歳ではびびびーっと理解が進んだので、
タイミングって大事だなぁ!と感じました。😊
↑マスで遊んだ後に、こちらを渡したら食い入るように読んでいました😊
遊び(体験)→絵本→遊び(体験)の
サンドイッチ効果はやっぱりグッときていい感じですね。
今日の取り組み
上の子
そろたっち1面
たぶお式1枚
シチダ式プリントD 2枚(ちえとかず)
100マス計算 1回
くもん国語10枚
学研2年生漢字1枚
Todo英語1面
朝:ピアノ
夕:バイオリン
下の子
市販くもんひらがな5枚
ポピー4ページ
TODO算数
TODO英語1面
朝:ピアノ
夕:バイオリン
