横須賀どぶ板通り巡り人 -24ページ目

横須賀どぶ板通り巡り人

横須賀在住の主がどぶ板通りの飲み屋をメインにどぶ板の魅力を発信するサイド

入院中は情報も摂取しないし

それより、他のことに気がいっていたので

退院して、流行?を気にして




襟付きソックスを購入


他3足


パールつきも流行のよう。


雑誌、ちゃんと読み直そう…
10月、中旬に退院。

意外とあっさりと先生から

『じゃあ、明後日退院ね』と言われ

なんか思ってたのと違うけど、我が家に帰宅


そういえば、入院中は時間を過ごすことが
苦痛で、いつも買わないファッション雑誌を買った×2




しかし、心の病の入院中でもリラ好きは相変わらずで





ダブルファスナーも便利




入院中はお世話になりました

今は入院中のタイムテーブルを崩さないように

毎日生きています



そんな中、我が愛兎、マルさん



“おひさー”

秋になってこの湿度

グッド!!!


あ、

疲れました…


また、更新します(誰にいってるのでしょうか)

どこまで書いただろうか…


入院した日からの夜は大変だったと覚えてる



ホールというテーブルがある場所で夕食をとり

食後、薬は

看護師の手からもらい、目の前で飲む。

飲み残しを防ぐ為だろう。



就寝は22時。

21時に就寝薬が配られる。


希望があれば、20時に飲める(これものちに知ったことだが)



しかし、夜が苦手なわたしは就寝薬だけでは眠れない為

追加眠薬を2種類ある


夜、寝る

朝、起きる



この行動を薬だけで強制するのだから

夜の就寝薬だけでも、そうとうな量に感じた。




朝は6時30分起床。




7時30分、朝食。


11時30分、昼食。


17時30分、夕食。


タイムスケジュールで見ると、全体的に早いように思える。


次は、閉鎖病棟にてわずかな選択できる


手先などを動かす行動療法を書きたい。


ちなみ今の部屋は




↓ここから



こんな感じで完成

パソコンスペースはあまり変わらず



畳み部屋なので



ラグを重ね敷き

今夜からはこのベットで寝る練習。

IUCから精神病棟に転院。

それからの日を

綴ります。



わたしなりに入院にことを書きたいと思います。

日記代わりと共に、精神病棟に入院する方、されている方の

何か、ヒント的なものになれれば…


そんなことにはならないと思いますが少しずつ書いていきます。



入院・9月4日

ICUの病院から直のタクシーで母と向かいました

着ているものもパジャマとスリッパなので、タクシーが有難い。


入院手続きと問診、診察を経て


扉に鍵がついた病棟に入った。



ICUの病院と違うのは


まず


当たり前だが全て私物で用意



前の病院はパジャマなども病院のを着ていました


でも、考え方によっては私物を持ち込めるのは安心かも


でも閉鎖病棟なので

持ち込み品は厳しいです



無知なのもありますが



紐がついているズボン、靴、長いソックス、伸びるレギンス、紐つきのパーカー、ベルトなどなど


とにも、かくにも、自殺を防ぐ為の厳しい検査があります。



私物では紐付きが多かったり、ベルトをしてジーパンなど履いていたので

結構、始めは着るものが少なかったな…


病棟内のタイムテーブルやルールなどを看護師さん

の話も右から左に抜けていき。


あとで、もらった紙で確認した日が結構ありました。


では、続きはまた…



久々の入力で疲れました…

今日の話はディープです。
気悩む方は遠慮をお願いします。





8月末、海に身を落としました。


ODからの海へ…


気づいたら、救急車でICUに。


また目が覚めると、ICUのベッドの上。



4日後、病院精神科の隔離病棟へ転院。




そこから、隔離病棟での生活が始まりました。



今は日が経ち、外泊や外出が出来る身に。





もう少し時間がある時に、病棟での生活を書けたらいいなと思います。