前回、夫さんとの平和的別居(意味不明な方はお手数ですが、前回のブログを参照ください)
から数週間…
自身の狭い見解で考えると
通常「別居」→「心が冷める・関係が冷める」
などの状況進行が予測されるのですが
わたしたち夫婦の場合、「別居」→「恋心・再来」なのです。
お恥ずかしい…
しかし、だた、住まいを別々にしただけなのに
こんなに、夫さんへの気持ちが、
恋のような、不思議な気持ちになるなんて。
実は思ってもみませんでした。
正直。
もう、高校生の恋愛してるみたいです。
お互いに、真面目に門限みたいなものまで決めて
少ない会える時間を待ち遠しく思ってみたり。
寂しく相手を想って、涙したり。
結婚した、いい大人がする思考ではないと想いますが。
でも。
夫婦という長い時間を約束した単位の二人だから
ずっと、一緒にいようと決めた二人だから
こんな形の恋の時間があっても
二人の人生の時間から見たら、わずかなんだと思う。
夫さんがボーイからガイになる時間を
恋愛関係も交えながら、
待っていたいと思う今日この頃なロハでした。