誰と食べるか、どんな雰囲気で食べるかが大事だと思う日でした。
お昼は地元からの友人とスペイン料理。



わたしはラザニアっぽいもの、友人はフラメンキンという、聞き覚えのないものを注文。
サラダからデザートまで全部美味しかった。
夜は母と兄とお寿司。
兄にごちそうになるかも…と思っていたので、
お寿司屋さんのチョイスも慎重に。
界隈のお寿司やさんは、1人3万円とか書いてあって腰を抜かした。
さすがに…と思って、アットホームそうな大将が優しそうなお店をチョイスしました。
それがあたり。
鳥貝がビックリするほど美味しかったし、
全部が全部素晴らしかった。
勘で選んで大正解。
お会計も大丈夫だったみたいです。
明日から入院だというのに、こんなに美味しいものを食べていいのかな。
友人も母も兄も心配してくれていて、だんだんドキドキしてきました。
忘れ物だけはしないように、行ってまいります。