地元のみんな〜G20どうよ〜?
渋谷駅のホームの自販機は、穴という穴に養生テープが貼られているよ。
用心には越したことがないってことかな。
この間、仲の良い後輩が誕生日を祝ってくれました。
部署も違うけど、いつも楽しく話ができる人たち。
はっ!と気付けば、彼女たちの前ではわたし、安心してボケている。
ちゃんと笑ってややツッコミを入れてくれるので気が楽。
後輩に甘えさせてもらっています。
あの話をしてくださいと言われて、過去のネタをいろいろ話す。
まずはセンター街でのナンパ話。
熟女好きを告白する若造に対し反射的に「誰が熟女やねん」とつっこんだという話です。
これをわたしは、関西弁最強説にしています。
あとはこのブログにも書いてますが、パリでのロマンデュリスさん話。
しっかりと短めのネタに仕上げています。
このオチは、ロマンデュリスさんがその後、東京、しかも自分の勤務地から徒歩5分のところに来ていたのに、
気付いたのが2ヶ月後だったという後日談です。
これはショックでした。
もう一つは、新入社員の時に怒られて泣いて、クローゼットに隠れた話。
これは年に一回くらい話しているので、だいたいネタが固まりました。
多分、3人のうち2人は聞いてるけど、もう1人のために話してくださいと言われて話す。
既知の話をもう一度聞かせる人もいるので、
いつでも新鮮味を持って話をするというのがなかなか難しい。
オチをどこに持ってくるかが、その話の後味を決定するので、
一番重きを置いています。
さて、自分の話は結構ストックが貯まりましたが、
ふと自分の誕生日に「友達の話コレクション」を始めようと決めました。
今、一つだけ集まってます。
友達が昔、踊る方のクラブで男がくっついてきた時に、
お尻にグッと力を入れたら、男がビビって逃げていったという話。
インパクトがあって、勉強にもなる。
痴漢に遭ったら、お尻に力を入れてシャチハタです。
面白い話、集めていきますよ〜。
記憶もほじくらなきゃ。
生き甲斐になりそうです。