瞼が落ちる春眠暁を覚えず今年も出ました、この一節。毎年言ってます。本当に眠い。眠くて眠くて、体を横にしたい欲求に襲われております。まだまだ寒いけど、わたしの体には春が来たようです。さて、今日の朝ごはん。おにぎり。なぜこんなにあっさりかと言いますと、眠ることに時間を割いたからですね。寝坊を遠回しに言いました。さて……おやすみなさい。