「オーストラリア人の彼女とはどうなの?」
するとケビンが一言。
She is history.
鳥肌が立ちました。
英会話教室に通い始めて半年。
やっと英語を話すのが、恥ずかしくなくなったくらいのレベル。
まだまだです。
今は、relationship、いわば関係性がテーマなのですが、
赤裸々な単語の数々。
LOVEを語る言葉がたくさん。
She is history.
「彼女とはもう終わったよ」ってことでしょうが、
その表現、めちゃかっこいい。
文化の違いを感じつつも、英語だといろんなことを話せてしまうのが不思議。
それこそ自分のhistoryを。
通い始めてよかった~。
あとはもうちょっとペラペラになること。
精進精進。
時々、ホビングリッシュというレッスンがある。
ホビーとイングリッシュの造語ですが、ちょっと行ってきました。
前回は、手相占いに参加したわたし。
今回は、ケーキデコレーション。

どうでしょうか。
雑ですが、わたしは気に入っています。
楽しかった~。
授業は、英語なんだけど、作っている最中はみんな集中しすぎて無言。
いつの間にか、英語がどこかへgo awayでした。
いろんなことを思いっきりやる。
そう決めてからは、楽しい一方です。
ここのところのブログ連投、かえって心配されるんじゃないかと思います。
仕事が忙しすぎて、ため込んでたことを一気に放出してしまいました。
またぼちぼち、更新させてもらいます。
読んでくださっている方、本当にありがとうございます。