しばらくぶりです。
寒の戻りということで、昨日から冷え込んでいますが、
皆さん、お元気ですか?
私は、空元気です。
人の体は正直だなと思った一週間を過ごしました。
何をどう書けばいいのか、分からない・・・。
ですが、あえて書いてみます。
ここで書くのもどうかなぁと思います。
頭の整理がつかないので、わけの分からないものになると思います。
すみません。
でも、次の一歩を踏み出すために、書きたいと思います。
この一週間、普段の生活をキープするということで、精一杯でした。
ずっと頭の中は、悲しい、辛い、切ない、やるせない、
そんな気持ちが大部分を占めていて、
普通に仕事をしていても、普通に会話をしていても、
ずっと心ここにあらず状態だったような気がします。
泣きたい思いが絶えずあり、
一人になると、知らない間に涙が出ている。
こんな毎日を過ごしていると、
無理がたたったのか、5日後、体調を崩した。
そのとき初めて、自分が我慢していたことに気付いた。
体は正直だな・・・と本当に思った。
本当は、誰かに話を聞いて欲しい。
でも、その話をするのに、
泣かないで話せる自信がない。
だから話せない。
信頼する人に、話をしてみたら、
話し出した途端、号泣してしまった。
困らせてしまったと思う。
読み手にストレスのかかる文章になっていますね。
ごめんなさい。
お察しいただけると幸いです。
気持ちを共有する、友達の友達が教えてくれた。
四十九日とは、故人の審判の時間で、
周りの人達が、その人に感謝をすることが、
本人が迷わず進める道しるべを作るということを。
悲しんでばかりはいられない。
もう一週間もたってしまった。
ごめん、今から感謝する。
あの夜、月のきれいなことを教えてくれてありがとう。
上を向いて歩かなきゃだめよね~。
私たち、どこか似た者同士だけど、
物理的にも心理的にもちょっと離れた時期があった時、
「もう一度、友達になろう」と書いた私の年賀状に、
「友達ちゃうかったんかい」とちゃんとツッコミを入れてくれてありがとう。
私の気持ち、ちゃんと分かってたよね。
いっぱい話を聞いてくれてありがとう。
思い出せば思い出すほど、笑えることがたくさんある。
ほんまにありがとう。
この気持ち、届くといいな。
憎まれっ子、世にはばかる。
私は長生きするかもね~。
また会いたいです。