さよならクリスマス
inukumaですよ (´∀`)
3人に1人がクリスマスに興味がないとかこちらの記事に書いてありました。わかるわー、クリスマスでもテンションあがらんわー。
職業柄なのか、テレビを見なくなったというヒトも周囲に多いです。主な理由はテレビ番組がつまらないから。そもそもテレビを持っていない知人友人も意外と多いんですよね。ええ、inukumaのうちにもありません ヽ(;´Д`)ノ
だんだんとマスメディアの力が薄れているような気がします。クリスマスにしても商業的な戦略で派手にやっているお店も多いけれども、やっぱり世間は飽きてきているんですかね。それとも単純に景気の冷え込みによるものが大きく影響しているんでしょうか。どっちもなのかな?
ちなみに、うちはとりあえずクリスマスプレゼントを買うつもり&買ってもらうつもりです。何を買ってもらうかな? +(0゚・∀・) + ワクワクテカテカ +
古本屋で損してるかな
inukumaですよ (´∀`)
今日は本業の打ち合わせの帰りに、某大手古本屋へ寄ってきました。でも、古本屋で本を探すのは結局のところ損してるんじゃないかと毎回思うわけです。
買うかどうか迷うけど安いから買っちゃおう!って勢いで買ってしまった本を読んだ試しがないんですよ。読んだとしてもあまり印象に残らなかったり。お得なお買い物ができたという事実で満足してしまうんでしょうかね。
あとは欲しい本が見つかるまで足を運んだり、フラットな関係で陳列された棚の中から目的の本があるかどうかをウロウロと探す時間とかを考えてみると、トータルでは損しているんじゃないかと思うわけです。結局、目ぼしい本が無くて何も買わずに帰ることも多いですし。これは普通の書店でも同じではあるんですが、新刊本にどんなのがあるかをチェックできるので、ちょっとお得感が持てる分マシでしょうか? (;´Д`)
やっぱり新品で買った本の方が、ちゃんと身を入れて読んでいるんですよね。大事にする気持ちも強いような気がしますし、結局は新品で買うのが総合的にベストなんじゃないかと。
「古本には手を出すな!」っていうビジネス本でも書けそうですが、ビジネス本ってそういう断言系タイトル多いですよね (ノ∀`)
けど庶民派のinukumaは、この先もやはり古本屋に足を運ぶと思います。
わたしは何屋さんでしょう
ヨコドリ四拾萬!inukumaですよ (´∀`)
まだ特待生の課題が実際に出店するところまで進んでいないので、引き続きinukumaの稚拙な「ドロップシッピングに役に立つかもしれないよ情報」でお楽しみください…とりあえず昨日は読書感想文を書くという課題を提出しましたよ。
今日はちょっと工夫するだけで誰にでもできるSEO対策シリーズ。シリーズとして続くのかどうかも分かりませんが、たぶん今後もネタに困ったときにチョコチョコ書くと思うので、とりあえずシリーズ。ところで「日本シリーズ」の「シリーズ」ってなんだか腑に落ちないのはinukumaだけでしょうか?サザン「オールスターズ」と名乗るぐらいだから、2軍はいるのでしょうか? (;゚∀゚)=3ハァハァ
ドロップシッピング商品を扱うお店の名前、転じて<title>タグの内容は、どうやって決めていますか?ロックテイスト派ですか?和風派ですか?それとも自分のあだ名派ですか?inukumaはRPGで勇者の名前を決めるときが一番悩みました。お店の名前も結構悩んでいました。
…が!お店の名前に関しては最近悩まなくなりました。もう、お店の名前は考える必要ないんですよね。なぜならSEO検索で上位表示を狙うキーワード = お店の名前にすればいいんです。超シンプルです。大きな理由は2つあります。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェー
お店の名前をキーワードにする理由:その1
まず第1に、<a>タグの内容がキーワードになる確率が非常に高くなるという点です。リンクを貼るときって店名で貼ることが多いですよね?検索エンジンは<a>タグで囲まれたテキストが、リンク先の関連ワードであると判断します。
たとえば、ドッグフードをメインで扱う「inukuma shop」があったとします。誰か親切な人がお店を気に入ってくれて、リンクを貼ってくれたとします。何気なく貼ってもらえたとしたら、<a href="inukuma.html">inukuma shop</a>みたいになりますよね。これでは検索エンジンはリンク先のページがドッグフードと関連しているページであることを的確には認識してくれません。もしもドッグフードでの検索上位を狙うのであれば、<a href="inukuma.html">ドッグフード専門店</a>などの方が効率的にドッグフードというキーワード検索結果に対して評価を得られるようになります ....φ(・ω・` )
お店の名前をキーワードにする理由:その2
第2に、検索結果を眺めている人間が、何を扱っているショップであるかを店名だけ見れば一発で認識してもらえるようになります。「inukuma shop」を知らない人は、店名だけでは何を扱っているお店であるか分かりません。metaでdescription指定すればいいのかもしれませんが、必ずユーザの目が行くとは限りませんし。しかし、検索結果表示のページでリンクが貼られているのは、お店の名前である<title>タグの部分です。まあ、これも必ずユーザの目が行くとは限らないかもしれませんが、認識率は高まるはずです。
もし、どうしても「inukuma shop」という名前じゃなくちゃイヤだ!という方は妥協案として、<a href="inukuma.html">ドッグフード専門店 - inukuma shop</a>とかでもいいかも知れません。ただ、キーワードが<title>タグの内容のうち、何パーセントを占めているとかで評価が変わる可能性もあったような、なかったような…でも口コミが狙えるなら、「inukuma shop」で検索してみて?みたいなことになるから、固有名詞コミの<title>タグも、きっといいですよね ヽ( ・∀・)ノ
少なくとも<title>タグには、上位表示を狙っているSEOキーワードを含めたほうがお得なんじゃないでしょうか、というお話でした。あー、文章長いな (;´∀`)