えっもう大晦日…!?
というくらい、あれよあれよと時間ばかりが過ぎていきました。
今年最後の記事となります。


2018年。
今さら言うことでも無いくらい、いろんなことがありすぎた1年でした。

私の大好きな関ジャニ∞は7人から6人になりました。
たくさんいろんな事を考えて、涙も出ないくらい思考が止まる事もあれば、自分ではどうしようもないくらい涙が出ることもありました。

アイドルとは。
グループとは。
ファンとは。

これらのことに対してこんなに考えた年はありませんでした。
どれも答えはひとつではないし、人の数だけ答えがあるのだと思います。
これから先も何度もこのことについて考える時があるのだと思います。

ただ、私の大好きな関ジャニ∞は嘘のない正直なアイドルでグループで、ファンに対しても誠実な人たちなんだということを心から実感できた年でもありました。


関ジャニ∞を残していく覚悟を決めた6人に。
関ジャニ∞から離れる覚悟を決めた1人に。
私は心からエールを送りたい。


7人の関ジャニ∞のことは絶対忘れないけど、いつまでもそこにいる人がいる限りすばるくんは出てきてくれない気がするから、これからも私は6人と1人として見守って行きます。

忘れないけど、忘れる。
もっともっと前に進めるために。


そして2019年こそ、彼らの真価が問われる時だと思います。
今年は、6人になったことをひたすらなんとかしようとがむしゃらだった彼らだけど、本当にここからなんだと思います。
正直、私は少し怖いです。
だけど、彼らについて行くしかできないから。
彼らの発信するものを、出来るだけフラットに受け止める自分でいるしかありません。


…と、なんか自分でも気を張った文言を並べてるなぁ…と書きながら疲れてきました(笑)。


や、もう関ジャニ∞が大好きなのよ私は。
もうそれでいいでしょ(笑)。



すばるくん、頑張ってね。
もう、それしかないなー。
本当にすばるくんがやりたい音楽を全うしてください。
そしてそれをいつか教えてね。


自担のおおくらさんには、ラジオで発する言葉にかなり救われました。
生で話すというのは、否が応でも注目されたり深読みされたりしてしまったと思います。
だけど、ひとつひとつ言葉を選びながら、ここでもやっぱり正直に気持ちを表してくれたことに感謝します。
本当にありがとう。
いやぁ、もう本当にいい男だな私の自担は!!!!


横山さんもヒナちゃんもまるちゃんもヤスくんも亮ちゃんも、本当に本当にありがとう。
関ジャニ∞を続けてくれてありがとう。
一人ひとりのことも語りたいのですが、今日は本当に時間切れでごめんなさい。
全員に感謝と「大好き」の気持ちを送ります。



そしてこんなつたないブログを覗いてくださっている皆様、今年もありがとうございました。
ハッシュタグとか付けないし、あまりいろんな方のところに遊びに行けてもいないのに、こんな場所を見つけていただいてありがとうございます。
なかなか記事の更新も出来なくて自分でももどかしいけれど、時々何かを無性に書きたくなるこの場所はとりあえず来年も置いておきます。


皆様、良いお年をお迎えください。


難しい事は後にして
始まるんじゃない 始めるんだぜ!!



2018年12月31日
*つかりー*

ちょっとお久しぶりになってしまいました。

日々の忙しさや健康状態もありましたが、エイトごとのインプットとアウトプットのバランスが私の中でうまくバランスが取れない日を過ごしていたんだと思います。
 
そんな中で、亮ちゃんとまるちゃんの新ドラマ決定、亮ちゃん大河終了、紅白出場決定、8時だJ同窓会…。
たくさんの新しい予定が次々に決まっていくことはファンとしては嬉しい限りです。
 
 
ありがたいことに私の周りには、しょっちゅう会えるエイターの友達が何人かいます。
現場がなくてもお酒を交わしながらエイトのことを話す機会がたくさんありました。
直接会えなくても文字でやりとりする友達、こちらが一方的にファンで読ませていただいているブロガーの方々…いろんな想いを目にしてきました。
 
4月、7月、9月…印象に残る出来事がありすぎました。
ずっと泣き続けている人。
6人のエイトが見られない人。
7人のエイトが見られない人。
関ジャニ∞の音楽が聴けなくなってしまった人。
どの人も悪くないし責められないことです。
 
じゃあ私はどうなんだろう。
私は7人の映像も見ているし、音源も聴いています。
体が拒否することもなく、すばるくんの声を聴いても泣くこともなく。
この感情はなんなのでしょうね。
7人の関ジャニ∞も私にとっては関ジャニ∞で、
6人の関ジャニ∞も私にとっては関ジャニ∞で。
どちらが上とか下とかはなくて、どちらも大好きで、大事な存在。
みんなきっとそうなのだけど、周りはまだまだ心が揺れている人が多い中、なんで私はそんな風に出来るのだろうと、自問自答をしていました。
 
 
それは、もしかしたら夏のツアーを通して、6人のメンバーが変わっていく様を見ていたからなんだなと思っていました。
彼らは私の少し先を行っていて、心に整理をつけて、私たちを引っ張っていってくれているんだと。
だからそれに応えるように、私はついて行くしかないと。
早く6人の関ジャニ∞を馴染ませたい、そしてすばるくんには「元関ジャニ∞の渋谷すばる」という肩書きから早く開放してあげたい。
そうじゃないと進めない、6人も1人も。
ツアーの中盤あたりから、そんな風に思っていました。
 
そして昨日、CUTの6人のインタビューを読みました。
 
 
それぞれの言葉で語られた、「関ジャニ∞6人それぞれの今」。
 
それは本当に、嘘のない正直な彼ら“らしい”言葉でした。
文字を読んでいてもそれぞれメンバーの表情が目に浮かぶような、感情が見え隠れする言葉たちに、私は自分が恥ずかしくなりました。
 
何をわかった気になってたんだろう、と。

私が思っているよりも彼らは何百倍、何千倍もまだまだもがき苦しみながら、前に進むために悩み考えている人たちでした。
 
そして彼らの身に起こったことを消化していくには、もっともっと時間が必要なのだと。
今、彼らが正直に言葉にできることは、できる範囲で私たちに嘘偽りなく届けてくれているということ。
そしてきっと、それでもまだ語られていないこともあるでしょう。
それらがこれから先語られるかどうかなんてわかりません。
だけどまたいつか、彼らが何か語りたいとき、語れるようになったときは、なるべく気持ちをフラットにしてから受け止めたいなと思います。
どんな形になっても、私はきっとずっと関ジャニ∞が好きだから。
 
好きだけど、過信し過ぎない。依存しない。
そういう自分でありたいと思います。
好きでいっぱいだけど、少し余剰を残しておきたいというか。
まぁ、柔軟に受け容れられる容量を空けておく、って感じかな。
 
なんか自分で書いてて支離滅裂になっている気もするのですが、思いついたことを並べてみました。
明日になったらまた気持ちは変わるかもしれないし。
 
そんな感じです(どんな感じだよw)。
本日11月26日は丸山隆平くんの35歳のお誕生日です!!
おめでとうございます!!\(^o^)/\(^o^)/


まるちゃーん!
いつもありがとう!!
まるちゃんが毎日くれる言葉にほっこりしたり、笑わせてもらったり、そして時に救ってもらっています。

今年は舞台、ドラマ、司会、バラエティ、そして音楽とたくさんの仕事をこなしながら、グループが変わっていく中でまるちゃんなりの役目を果たしていたのだと思います。
心を込めて、愛を込めて、すばるくんのパートを歌ってくれるまるちゃんの姿。
最初は不安げでテンパっていたように見えたけど、ツアーの回数を重ねる毎に頼もしくなっていきました。
もう心配しなくてもいいなって思いました。


舞台は残念ながら観に行けませんでしたが、またやってほしいな。もちろんドラマも。

ヒゲの弁護士、とっても良かったな。
まるちゃんにはやってほしい役がたくさんあるのです。
35歳だからこそ出来る、オトナの役が来るのを期待してます!


まるちゃんのベースが大好きです。

楽器はごまかしたり嘘がつけないもの。
まるちゃんが刻むリズムと太い音。
いつのまにこんなに頼もしいベーシストになったんだろ。
ベースを楽しんでるまるちゃんを見ていると幸せな気持ちになります。
エイトのリズム隊の2人が演奏しながら笑い合っているところを見ると「音で通じ合ってる」んだなぁとグッとくるのです。


そして、おおくらさんのことをいつも笑顔にしてくれてありがとう。
「ここに」で2人で歌うところが大好きです。

いろんな想いを共有して今がある。
それを感じさせてくれる2人のうた。

「声を聴かせて 日々を照らして」

この言葉がぴったりな2人のうた。
そしてそれは新しいエイトの、新しい武器のひとつなんじゃないかなって思っています。


いつもありがとう。
アイドルでいてくれてありがとう。
まるちゃんの35歳が健康で充実した1年でありますように。


2018年11月26日
つかりー。
先週はレンジャーのあとから何かとおおくらさんは話題になっていました。
彼の言葉はいろんなメディアで取り上げられ、ファンとは、ファンのあり方とは、と考えさせられた日々でした。
その後のテレビやラジオでの発言に注目が集まってしまうのは嫌でした。
彼が今まで培ってきたお仕事を、違う側面から勝手に解釈されたり深読みされたくなかった。
だけど彼は生のテレビやイベントの場で、笑顔でいてくれました。


ミュージックステーションではファンに囲まれて笑顔で歌ってくれました。
スタジオにいるファンの中に、緑のリストバンドを付けてる人たちがたくさんいて嬉しくなりました。
その場所に私はいなかったけれど、同じ気持ちで拳を振り上げていました。
みんなで一緒に応援していこうね。
ずっとファンでいようね。



彼の笑顔が好き。


彼の笑顔がずっと続くように、私は一ファンとして応援するだけ。

くらすますの更新もたくさんありがとう。
あなたの発信する言葉が大好きですよ。


私はeighterです。
そして大倉担です。
そして何よりも「関ジャニ∞のファン」です。

私はずっとファンでいたい。
ドームの、5万個のペンライトの灯りのひとつでいたい。
彼らにその景色をずっと見ていてほしい。



さて、この土日はツアーの振替と追加公演です。
8月のあの台風の日の気持ちがやっと報われる時が来ました。
彼らに会いに行ってきます。


たくさん笑っててくれたらいいな。
今日のレンジャー。
おおくらさんのレンジャー。
悲しくて悔しくて胸が張り裂けそうです。


今までずっと我慢していたこと。
それを表に出さずにはいられなかったこと。
言葉にすることで、要らぬ注目を集めてしまうかもしれないこと。
いろんな想いがあったのだと思います。
だけどもう彼は「限界」にきている。


彼にそんな思いをさせたくない。
いつだって私たちを幸せにしてくれている人。
真面目に「アイドル」という職業に向き合っている人。
どうしてそんな人に、人たちに、こんなに悲しい思いを、恐怖心を持たせるようなことをするのだろう。
それはファンではない。ほんとにただのストーカーです。

そしてこれはきっと、おおくらさん1人の問題でもないのでしょう。
エイトのメンバーや、他のグループの人たちも。
ジャンプの八乙女くんの注意喚起も前に読みました。
だけどその声も届かない虚しさも絶対に感じているはずで。
そしておおくらさんは、自分が矢面に立つことによって、たくさんの人の気持ちを代弁してるようにも思えるのです。



だから考えれば考えるほど、なんなん!?なんなん!?なんで!?なんで彼がそんな思いをせなあかんの!?
と、私の中で怒りや悔しさがこみ上げてきます。
彼の日常を脅かす存在が本当に許せない。


なんならこれから先、番協もなくなりラジオも生は止めて全て収録になったっていたし方がない。
ましてや、またやってほしいと思ってた舞台なんかは二度と無いかもしれません。

恐怖心に押し潰されて彼が「表舞台にはもう出たくない」と言ってしまったら、それは受け止めるしかありません。

実際に彼の言葉で、「普通の人に戻る方がよっぽど楽」とまで言わせてしまいました。



彼の声が聞けないことで、彼の姿が見られないことで、彼自身を守れるのだとしたら、私はもうそれでいいと思います。

本当に彼の心身の健康のためにそうするしかないなら、それを受け入れることしかできない。
私の大好きな人には幸せであってほしい。


事務所及び関係者の方々に、どうかおおくらさんからのSOSが届いていますように。



早く彼が安心して過ごせる日々に戻れますように。