シルバーウィーク、終わっちゃいましたね。
連休最終日は全く外にも出ずに引きこもってMステの10時間スペシャルを見ていました。

楽しみにしていたのはやっぱりジャニーズメドレー。
1部のわりと早い時間帯に若手グループのメドレーがありましたね。
みんな子供だと思ってたのにでっかくなってるよ!(特にマリウスくん)
どのグループもキラキラ・ギラギラ(これはWESTのみww)していて見ていて楽しかったです。

それから2部のジャニーズメドレーまでの長い間、昼寝したり(笑)家事をしながらちょこちょこ見てました。
出てくるアーティストさん、けっこう関ジャムに出てくれた人が多いな…さすがテレビ朝日のパイプ…と思いながら、この中でこれから先ゲストで来てくれるアーティストさんは誰かなーなんて予想していました(笑)。

そして長らく待っての登場!
どんな衣装かな~~~!?


…柔道着!?

そして雪駄?草履?を履いてる!!

…ダサい( ;∀;)wwww

でも楽しそう(笑)。
まるちゃんノリノリwww


すばさんが睨んでるよ!!!
でも楽しそう(笑)。
(ヒナちゃんが非常にイケメています)

あーまた全力でふざけ始めましたな、この人達。
と俄然面白くなってきましたよ私は。
事前に「ズッコケ男道」をやると知ってしまったので、もしかしてバンド!?と期待した私がアホでしたw


しかし!
このダサさフルスロットルの衣装であってもなぜか可愛いんですよ。
しかもこの日は金髪+前髪でおおくらさんの可愛さは120%でした!!!

うーーわ、可愛い!!!!!!!
(自担バカですいません)

なのに歌の途中で降ってきた銀テが口に入るという最高のアクシデント!!!ww



ひーーーーーおもしろーーーい!(大爆笑)

この露骨なイヤな顔!(愛おしい)
これがもし亀ちゃんや潤くんだったらサラッとはねのけていたはず。
いや、亀ちゃんだったら口にくわえてウインクのひとつでも飛ばしていたかも。
そんなかっこいいことが出来ず露骨にイヤな顔をするおおくらさんがたまらんです(笑)。

しかし謎の柔道着。
亮ちゃんの背中には「サムライせんせい」の文字。


おおくらさんとヒナちゃんの背中にはもしかしてこれ?


ヨコとまるちゃんの背中には「関ジャム」。

ヨコにはくちびるくんも書いてありましたね。

ヒナちゃんの背中には通天閣も!



ヤスとすばさんの背中は何が書いてあるか確認できず。
あ、ヤスと言えば…

見えにくいけど、客席より登場する際に扉を開けてたのはヤスでしたね。スタッフにやってもらいなよー(笑)。
まぁそこがヤスがヤスである所以なのかもしれないけどねー。

そして最後は前をはだけてMステ30周年をお祝い!!

+まるちゃんの腹芸!(笑)

このタモさんの絵うまいなー。
誰が書いたんだろう??ヤスか亮ちゃんかなぁ??

最後にこれがやりたいが故の柔道着だったの??
なんにせよこういう場でこんなことやっちゃう彼らが愛しくてたまらないですww
(次のNEWSを紹介したあとハケるのにモタモタするところも含めてw)



大型の歌番組、しかも事務所の他のグループとの共演となると「おもろい」「元気」を求められる我等が関ジャニ∞。
求められたことには全力で(ときに過剰に)応える潔さがありますよね。
昨日のようなパフォーマンスを見て「もっとかっこいいエイトが見たい!」という声も多かったみたいですが、私はこれはこれでいいんじゃないかと思っています。
かっこいいグループを求めている人は初めからエイトには興味を示さないと思うし。
こんなことが出来るのがエイトのかっこよさだとも思っています。

十祭のおおくらさんの挨拶を思い返すのですが、この人達は「笑い」「元気」という部分に前よりもこだわってきたような気がします。
関ジャニ∞にしかできない世界観。
それって強力な武器だと思います。

昨日は嵐のパフォーマンスを見てて、ああ嵐はいつも期待通りのことをやってくれる安心感があるなって思ったんです。
だけどエイトはいつも予想を裏切ってくるんだよなって。
決して自分が求めている通りにはいかない男ども。
私はそこにワクワクするしドキドキするし、追ってて楽しい。

いろんなジャニーズのグループを一度にたくさん見られたけど、私の中ではやっぱりエイトがダントツ。
もう大好きだわ!!!って声をあげずにはいられない昨日のパフォーマンスでした!
渋谷すばる様。
34歳の誕生日おめでとうございます!!





すばるくんに関しては何度か書いてきましたが、ほんとにこの人には一番心を揺さぶられてきました。
映画主演からのソロ活動。
大きなプロジェクトにいるすばるくんに勝手に脅威を感じてやきもきしたり不安になったりしたこともありました。
でもすばるくんはその旅から帰ってきました。大きな経験という武器を手にして。

今日やっとソロコンDVDとドキュメントを見ました。
見る前は「心を持っていかれるかも」という(勝手な)不安を抱いていて見るのがちょっと怖くなっていたんです。
まずはライブ本編、そしてドキュメントの順で見て、何回か涙を流しながらも完走しました。
見終わったとき、私は清々しい気持ちになっていました。
モヤモヤややきもきした気持ちはなく、ほんとに純粋に、

すばるくんかっこいいな!

と思えたんです。


彼の口から幾度も発せられる「アイドル」「関ジャニ∞」という言葉。
アイドルの渋谷すばる。
関ジャニ∞の渋谷すばる。

自分のことをそんな風に堂々と言える渋谷すばる。
かっこいい以外のなんでもない。

そして、小さなライブハウスでも東京ドームでも同じ気持ちで歌ってくれていることがよくわかりました。
それってファンにとってすごく幸せなことじゃないですか?
だったら私も、どこにいてもどこから見ていても同じように気持ちを送り続けたいなと思いました。



遠くにいても近くにいても、すばるくんの歌が大好きだよって思う人たちの気持ちが届くように、この景色をずっと彼には見てもらいたい。ステージに立ち続けていてほしい。





音楽があなたを笑顔にする。
そのあなたの笑顔と音楽で私たちも笑顔になる。




いつも「エイター!」って呼んでくれてありがとう。
すばるくんにとって34歳の日々が素敵な一年でありますように。


*2015年9月22日*
前の記事でも書きましたが、リサイタル全公演終了お疲れ様でした!
とにかくエイトが更に大好きになった公演でした。

せっかくなので自担、おおくらさんのことで記憶に残っていることを書いておきます。(誰にも頼まれていない)

【三重公演(スタンド席より)】
・おおくらさんは黒髪にところどころメッシュが入った髪色。
・バクステでの「好きやねん、大阪」の振り付けは細部までしっかりと。
・ジャニーズメドレーではtornでの「ファンタスティポ」!!おおくらさんはトラジ!!
・「愛しのナポリタン」の♪君に~逢いた~い♪の人差し指をさして右に左にピョコピョコ動く振り付け、おかわりしすぎてえづきだす(かわいい)
・お近づきメドレー、通路の切れ間でトロッコが通れないためメンバーは徒歩で移動、前の人達で全然姿が見えない中おおくらさんの後頭部だけ確認。


【宮城公演(1日目夜スタンド、2日目昼アリーナ)】
・金髪&デコ出し
・「ナポリタン」でえづく振り付けのところを、両足揃えから片足出しに変えていた。なので左右に激しく振られることはなかった。
・前方で見ていた人のレポによるとおおくらさんは腰にコルセット的なものを巻いていたとか?どこかで腰を痛めた?(不確定情報)
・1日目のまるちゃんが全然ダメで相当凹んでいたのを酌んでか、2日目はみんながまるちゃんに優しかった(笑)。おおくらさんもまるちゃんの肩に手をまわしたりいちゃいちゃ。
・HGTB、一筆書きで答えは「ウニ」。誰かの絵を見て誰かが「栗」と言ったのをおおくらさんと誰か(誰かばっかりですみません)が連呼して勝手にウケていた。下ネタかよ…!
・ドラムの手数が増えていたような気がする。
・「ズッコケ」間奏あとのすばさんの歌からちょっと全体に音ズレを感じたが、おおくらさんがリズムを合わせていき、また音が揃った(気がする)。
ちょっと太った(たぶん気のせいではない)。

言うほど細かい記憶ではありません(笑)。
やっぱり時間が経てば忘れゆくものですねぇ…(シミジミ)。


私はライブのお手振り曲ではとにかく「遠くの自担より近くのメンバー派」なんです。
固定ステージでのパフォーマンスから遠いところにいるときは双眼鏡で自担を見ますが。
しかし今回のリサイタルはありがたいことにメンバーみんな近くで見られました。
バンドとHGTBのところは少し双眼鏡を使ってましたけどね。(HGTBでモニターに映されてないメンバーが何をしてるか気になってた)

そしていよいよ私にそのときが訪れました…。


おおくらさんが私を見て手を振ってくれたーーーーー!!!!


(※画像はイメージですw)

それは宮城2日目の昼公演。
席はアリーナ。
私は新調した自作の「忠義」のうちわ。
隣はすば担ヤス担ヤス担の友達。
反対側は丸担丸担、子供を抱いた親子連れ。
私の前の列は亮担の女の子、すば担のカップル。
あとはあまりうちわを持っている人がいなかったんです。
つまりは私の周りで忠義うちわ持参は私だけ。

実はアリーナはアリーナでも最後列。
後ろは音響ブース。
宮城に入った人ならわかると思いますがバクステ側スタンドには客席なし。
ええ、私の後ろにも誰もいません。

そしてトロッコが私たちのブロック前を通ったとき、ひたすら団扇を見えるように持ち手を振り続けていたら、おおくらさんが私を見た!そして手を振ってくれた!!

死ぬかと思った
( ;∀;)


正確には「忠義」と書かれたうちわをやっと見つけたので反射的に手を振っただけでしょう(笑)。
圧倒的にうちわが少ないエリアでしたし、
自分の名前を探していたんでしょうね←

ファンサなぞ、もらえなくて当たり前。もらえてラッキー(特におおくらさんからは)くらいにしか捉えていませんでしたが、あんなにも嬉しいものなのですね…!
これを大事な思い出として胸に抱えてこれからも生きていきます(笑)。

あ、あと友達のヤス担2人もヤスからファンサもらってました。
バッチリ目を見て両手を振って「ありがとう」って言ってました。
そりゃあんな風に気付いてくれたらヤスには堕ちるだろうなぁ。(実際ライブでヤスからファンサをもらっておおくらさんから担降りした人を知ってますww)


やっぱりね、アイドルの力すごいわー。
キラキラしてるしかっこいいし可愛いし!(我ながら表現が陳腐)
ほんとにね…ええもん見せてもらいましたわ…。


私は俗に言う「ファンサ厨」ではないんです。
他のファンがファンサをもらっていても妬いたりはしないです。
むしろ他の人へのファンサを嫌がるというのがわかんないんですよねー。
だって相手はアイドルだもの。
誰かに手を振ってくれているということは、もしかしたらいつか自分にも手を振ってくれるかも!という未来への希望になってますから(大げさ)。
うちわもね、気を引く道具ではなくて、「あなたのファンがここにいますよ」っていうサインです(これは友達がよく言っていて激しく同意)。
今回はそこにたまたま気付いてもらえました。
これを大事な思い出として胸に抱えてこれからも生きていきます(2回目・笑)。


そしてその一瞬と同じくらい私の中で深く刻まれているのがドラムを叩いている姿です。

この人のこの姿を確かめたくてここに来ているっていうね…。

どうか冬のツアーでまた会えますように…。
またドラムを叩く姿が見られますように…。


最後の挨拶、

この大口開いてるのもたまんないっす(かわいい)。


とにかくエイトが大好きだって再確認したツアーでしたが、自分の担当はおおくらさんだな!とこれも再確認したツアーでした!

長々と失礼しました!
7月から始まった、リサイタルツアーが今日をもって全公演終了しましたね。
関ジャニ∞の皆様、スタッフの皆様、本当にお疲れさまでした!
全行程が無事に終了してよかったです。

そしてリサイタルに参加されたエイターの皆様、そして参加できなかったけど見守っていてくださったエイターの皆様本当にお疲れ様でした!!

私もありがたく三重で1回、宮城で2回入らせていただきました。
声をかけてくれたお友達、本当にありがとうございました。

最初にリサイタルツアーの発表を知ったときは「え?意味わかんない!」とかほざいてました(笑)。
チケット取れるのか、とか地元との企画とか何それ!?とか言ってましたね。
一部の者にしかチャンスがないのは不公平だとは思ってましたが、どうも十祭の方が動員数が少なかったんですよね。
だけどやっぱりFCの申込は友達も含めて全滅で、もう1回も見られないな…と思ってたところでお誘いをいただきました。
本当に行けて良かったと思います。

私はこのリサイタルのコンセプトは良かったな、と思っています。
セットリストに不満を持つファンの書き込みや、客席により近づこうとしていたエイトたちへの批判も目にしました。
そういう意見はあまり目にしたくなかったけど、どうしても目に入ってしまう現代のネット事情よ…。
そして、そういう不満を口にしている人たちというのは“遠征多ステ当たり前”の人達でした。

私も遠征も多ステもするのだけど、今回のリサイタルはあくまでも地方の人達に会いに行く…というものだと受け止められたし、やっぱり地方の人達を対象としてるのであろうと不満に思うことは全然ありませんでした。

十祭とは内容を変えてきたジャニーズメドレーも楽しかった。
個人的に元々「ファンタスティポ」は大好きだし、それをtornでやってくれて興奮したなぁ!
三馬鹿の「君だけに」もガチでかっこよかった。

お近づきメドレーでトロッコが近くに来ても、私の周りは誰も他の人を押しのけたりメンバーに近寄ろうとする人もいなくて、「本物の関ジャニ∞を生で見てる!」ということに感激している様はほんとに微笑ましかったです。
いつも遠くにいるファンの中に自分たちの姿を近くで見てもらいたい、という彼らの思いは決して悪いものではないな、と思ったんです。
いやむしろ純粋にそうなんでしょうと。
実際にドームではあんなに近くでは見られないので、単純に近くで彼らを見られて嬉しかったしね。

そしてやっぱりその土地の人達が主役だと思うので、こちらは運よくそこに混ぜてもらった身。
ご当地コーナーでも地方の番組の様子が見られたのも面白かったし、一般の方々が一生懸命前向きスクリームを踊っていたのもみんな好感が持てました。
その土地の人達がとても楽しんでいるのがすごく伝わりました。
宮城ではいろいろ土地の味も楽しめし、行ってよかったなという感想しかないのです。


総括として私が言いたいことは…
このリサイタルツアーは今後も続けて欲しいということです。

何年かかってもいいからやっぱり47都道府県制覇してもらいたいな。
こういうことはエイトにしか出来ないと思うから。
このスタイルがちゃんと定着していけばいいなと思っています。
待っていればいつか来てくれる、それは地方民にはひとつの希望の光です。
その希望の光に、エイトになってほしい。


47ツアーの頃は全然エイトがそんなツアーをしてることさえ知りませんでしたが、エイターになりこうして今の彼らを見ていると「ひとつのうた」の歌詞がグッときます。


 君住む街に向かうバスの中で口ずさむ
 愛しき言葉とメロディー
 流れるような音符並べて今届けよう

    ・
 また会えてよかった 
 輝いていた 君はまた
 ここから見えるもの
 この景色はね 宝物だよ

    ・
 明日になればまた次の街
 伝えたいことがまだあり過ぎて…
 ありがとうの言葉だけじゃ足りない
 だけどほんと感謝してる


あー、だめだ。
文字打ってるだけで涙出てきたわ(笑)。
一番泣けてくるのは、

 本当は不安になって
 見失いそうになってしまっても
 僕らの行く旅路を灯りになって照らしてくれた
 もう迷わない


勝手に歌詞の世界をエイトにあてはめこんで勝手に胸を熱くしてるんですけどね(笑)。
ファンの私たちが彼らの「灯り」となっていられたらいいな。



私はもうただただシンプルにエイトが好き。
彼らの音楽が好き。
トークしているところも真面目に演技をしているところ好き。
ずっと見ていて飽きないし、まだまだずっと見ていたい。
もう本当にそれが全てだなぁと。


いつもありがとう。
リサイタル、楽しませてくれてありがとう。
本当にお疲れさまでした。冬のツアーで会おうね。




ハートはがっちり掴まれたよ!
今日9月11日は安田章大くんの31回目のお誕生日!
おめでとうございます~~!!\(^_^)/\(^_^)/


ヤスの良いところはたくさんありますね!
数えたらキリがないくらい。
だけど今もまだ正体不明な男です、私にとってヤスくんは…。


関ジャニズムツアーでのヤスのソロアクト「アイライロ」。
まさしく“安田劇場”でした。
ギターの弾き語りから始まりダンスで男っぽいところを見せて。
だけどその数十分前は亮ちゃんとブリブリ可愛く「アイスクリーム」なんぞやってたし。
本当に多面性のある人だなぁ。


ヤスの歌う声が好きです。
ハモリも最高。
ギターはいわずもがな。
ダンスもエイトの中では一番なんじゃないかな。
ヤスの演技も大好き。

ただぶっちゃけ彼に足りないもの…「知名度」だと思うんです。
これからそれをどれだけ身に付けるか。知らしめるか。
31歳の課題としてどんどん大きな海を渡っていってほしいと思っています。

ヤス担にしたら「人気が出ちゃったら困る!」という人もいると思います。
だけど、「安田君ってギターうまいよね」とか「安田君の出てるドラマ面白い」ってジャニーズに興味の無い人から言われたいなって私は思います。


ヤスは敵にまわしたら一番恐そうだけど(笑)味方に付けたら最強だと思います。
そしていろんな人や環境をも味方に付ける才能も持っていると思います。
いまはまだその才能の開花を待っている時期なのかな。
そろそろ咲いてくんねーかな(笑)。

もしかしたら何かがキッカケで突然ブレイクしてしまうかもしれません。
だけど地に足がついているヤスのこと、ブレることなくしなやかにその波に乗ってくれることでしょう。
そしてその姿を私はこっち側から見てるね。



エイトを好きになって、ヤスのことを見てるうちに「可愛いヤスくん」が好きだなって思ってたんですが、ここ1年ほどは断然「男ヤスダ」の方が好きなんですよ。
なんかゾクッとするくらいの表情するじゃないですか。あれなんなんすか(笑)。
まぁそのギャップに安田担は惹かれずにはいられないのでしょうね…。


よっ!男だね!!


でもさすがに女子力高いと言われるだけのことはある。
女子の可愛さ、というよりも自分を可愛く見せる術を知っているんだろうな。

よっ!女子だね!!
そういう部分がメンバーをもメロメロにしてるんでしょうね(特にヨコww)。


大倉担としては、これからもワガママで甘えたのおおくらさんのことをくれぐれもよろしくお願いします(笑)。
優くんとばっかり遊んでいるのはてっきりヤスに彼女でも出来たのかと勝手に想像してましたが(ヤス担の皆様ごめんなさい)、映画の撮影で忙しかったのでしょうね。
いまはちょっと落ち着いたかな?
またおおくらさんと遊んであげてくださいね(何様)。




ヤスくんにとって素晴らしい一年でありますように。