本日11月16日は、ライブDVDおよびBlu-ray「関ジャニ∞リサイタル 真夏の俺らは罪なヤツ」の発売日です!!!

 

という訳で前日の昨日、午後から休みを取りガッツリ見る気満々だった私。

なのにそういう日に限って、なかなか仕事が終わらず…結果家に帰れたのは15時くらいでしたけどね…。

 

朝からちょろちょろとフラゲした人のつぶやきなんかも見てましたけど、

 

とにかくパッケージがデカい

 

という情報が飛び交っていましたね。

私もCDショップでカウンターの奥からお姉さんが持ってきた時に、

私「…大きいっすね…」

お姉さん「…皆さんそうおっしゃいます…」

という失笑にも似た会話が(笑)。

 

しかし何故こんなにデカい。

まぁブックレットが入るサイズだからでしょうけどね。

大きさがわかるようにCDシングルと並べてみました。

うん、デカいね!!

 

私がライブDVDを見るときはいつも、

Blu-rayで本編→マルチアングル→特典映像という順を追います。

 

本編。

もうね、ビジュアルが…メンバーのビジュアルが良い!!

最初から着ている衣装も好きなんです。

ああもうたまらんな!!

 

いろいろと夏の思い出が蘇ります。

ほんと楽しかったなぁリサイタル…。

おおくらさんが見せてくれた穏やかな笑顔がそのまま映像にあって、ちょっとほろりときそうになりましたよ。

 

あと、クロニクルのコーナーでのヒナちゃんから横山さんへの求愛がたまりませんでした。

ああ尊いわヨコヒナ…。

それにしてもこの人たちの放つアドリブ力よ。素晴らしすぎる。

本当に見ていて飽きません。

 

本編をとりあえず通して見て(もちろん「無限大」は歌ってw)、続いてマルチアングル。

 

お、おおう…。

 

ある程度覚悟はしてたけど、やっぱりそのスタイルなのね(笑)。

とりあえずマルチアングルはおおくらさんがいる方だけ見ました。

おおくらさんのビジュアルが何より最高でしたわん!

 

あ、「愛でした。」はどちらのアングルも見ました。

横山さんがティンパニ叩くところが見たかったので!

 

マルチアングルを確認した後は、DVDの特典へ。

「FFPP」…面白かったですね(笑)。

まるちゃんが進めていくところをヒナちゃんが「『ちちんぷいぷい』みたいになってるから!」と言っているところがありましたが、「ちちんぷいぷい」とは関西ローカルで毎日やっている帯番組です。

あんな風にやたらとめくりを使用しながらニュースや人や物を紹介するスタイルなんですよ。

ヒナちゃんの言うことが的確すぎて爆笑。

 

そしてそして。

「ふわふわポムポム」のセンターがおおくらさんに!!\(^o^)/

まるちゃんありがとう!!\(^o^)/

はっ…でもこの曲はMVないんだっけ( ;∀;)

でもきっと冬コンでやってくれるはず!!!

 

おおくらさんのセンター曲と言えば、棒立ちバラード多め、歌い出しはおおくらさんなれどサビでは下ハモを歌う傾向あり(笑)。

今度こそガッツリサビもメインのメロディーを歌ってほしいなぁ!

しかしメンバーが発した言葉が歌詞になるんですよねぇ?

「パンツ自前」とか入るんですかね(笑)。

 

DVDの特典を見終わり、最後はBlu-rayの特典。

クロニクルのダイジェストとバキ熱天国。

いやーー、今回はこのクロニクルのダイジェストが入ってるのでお得感すごい。

本当に面白い。最高やなこの人達。

 

すばるくんがおおくらさんを褒めちぎるというミッションは、本当はもっと長かったみたいですが、あのサイズでも収録されてて嬉しかったなー。

すばるくんの、ああいう時の真面目な言葉ってすごく響く…。

 

今回の映像はエイトのいいところがいっぱい収まっていたなぁ。

本当に楽しかった。

あとエンドロール!好き!!!

とにかく買いです買い!

迷ってる方、今日にでもCDショップに走ってくださいな!!

 

さてとー今日は寝る前にバンドのところをヘッドホンで聴くことにします。

リサイタルのDVDのフラゲ日を明日に控えてソワソワと過ごしていた昼休み。

12月発売の「NOROSHI」のジャケット写真が公開になりました!

曲はレコメン、オールナイトニッポン、週間関ジャニ通信で聴いていて、これはバンドかな!?という印象でした。

そして公開されたジャケ写。

 

初回盤A。

 

初回盤B。

 

通常盤。

 

ん?…んん??

これは…

かっこいいのかダサイのかわからない(笑)。

 

というのが私の第一印象でした。

twitterでのみなさんの感想もバラバラ。

とりあえずバンドですよね??というところは一致。

 

デザインが、なんというか1980~1990年代の洋楽っぽいような。

とは言え洋楽全然詳しくないです。あくまでもイメージです。

もしくはフュージョン系バンドのような。

とは言えフュージョン全然詳しくないです。あくまでもイメージです。(←2回目)

 

しかしこれ、通常盤のまるちゃんめっちゃかっこよくないっすか!?

 

しかし初回盤のAだと、CDショップに並んでいてもエイター以外でこれが関ジャニ∞とわかる人がどれだけいるだろうか。

まだまだバンドやってることを知らない人もたくさんいるしね。

あえてそういうデザインなのだろうか。

映画の主題歌だし、その映画の世界観からあまりはみ出るようでは、というのもあるかもしれません。

(ところで初回Aの並びはバンドスタイルのステージ上の配置と同じですね)

このデザインが吉と出るか凶と出るか…。

(や、凶と出るなんて縁起でもないこと書いたらあかんよね)

 

だけどだけど、この曲がバンドだろうと思うとワクワクします!

ラジオの印象だと相当かっこいいバンド演奏を見せてくれるものと期待してもいいですか!いいですよ!!(誰)

 

それにしてもエイトは曲によって全然違うカラーを出してくるので面白いです。

それは曲だけでなくてジャケットもバラエティに富んでいるよなぁと思います。

 

エイトの全シングルを並べてジャケット比べとかしてみたいんですが、とりあえずINFINITYさんになってから発売されたもので好きなジャケットを選んでみました。

 

「罪と夏」初回盤A。

曲のイメージと合ってるしポップで可愛いしメンバーのビジュアルが良い!

ここからデザインが繋がっているんですよね。

 

「がむしゃら行進曲」通常盤。

「イッツマイソウル」のジャケットに似てるとか既視感あるとか言われてましたけども(笑)。

これはなんかエイトらしい感じがするんですよね。

メンバーの個性が見えて楽しいイメージ。

 

「強く強く強く」初回盤。

私このジャケットめーっちゃ好きなんですよ!

通常盤のジャケットもいいんですけど、このメンバーが縦一列になって歩く姿。

こんなに遠くて小さいのに、誰が誰だかすぐわかっちゃう。

デザインそのものもオシャレですしね。(衣装は別として…ww)

 

そして忘れちゃならない、

「CloveR」!!!

最初これ見てゲラッゲラ笑いましたよ。

関ジャニ∞アホや!あいしてる!!!(褒めてます)

おおくらさんなんてクローバーが歯に刺さってるよ、ドカベンの岩鬼か!!(わかる人にだけわかればいい)

 

まぁこの振り幅が関ジャニ∞なのですよ。

かっこいいのも可愛いのも出来ちゃうアイドル、そこに「おもろい」も出来ちゃうアイドル。

「NOROSHI」のジャケットも一周まわってじわじわくるかもしれない…。

 

ちなみに、これはテイチクさん時代のだけど、

この「涙の答え」のフォントがめっちゃ好きなんです!

このフォントの名前をご存じ方がおられたらご連絡ください(笑)。

 

 

そんなこんなで、関ジャニ∞のニューシングル「NOROSHI」は12月7日発売です!!

どうぞよろしくお願いします!!!

 

今朝起きたらとっておきのニュースが!!

 

横山さん、主演舞台決定!!!

おめでとうございますーーーー!!!

\(^o^)/\(^o^)/

 

演出の倉持裕さん。(横山さんと同じ『裕』ですが、こちらは『ゆたか』さん)

元小劇場おたくだった私ですが、倉持さんの劇団(ペンギンプルペイルパイルズ)は観たことはありませんが、外部演出作品は4~5本観ていました。

ダークな世界を暗くなりすぎず、かつ耽美に描くような作品を作っていく方、というイメージです。

まぁ言うほど本数を観てないので、それが的確かはわかりませんが…←

 

倉持さんの経歴をざっと見てきました。

「13歳のハローワーク」の脚本も手がけてられたんですね。

横山さんとはそこからの縁なのかな。

 

今回の舞台の件で、倉持さんは横山さんのことをこうお話されています。

 

「『グループ内で大変クレバーな雰囲気を見せていますが、演者としては隠しきれない色気と狂気、そしてどこか独特の寂寥感を感じる』と横山の魅力を説明。その上で『強烈な個性を放つアンチヒーローを、周りの人々を引きつけ説得力を持って演じられるのは、振り切った魅力が内在している横山さんしかいないと確信しています』と起用理由を明かした。」

 

隠しきれない色気と狂気!独特の寂寥感!

素敵!!倉持さん、なんて横山さんのことわかっているのかしら!!

横山さんのそういう部分、ファンもたくさん見たいだろうしなぁ。

「ブルームーン」で見せたのとはきっとまた違う横山さんが観られるでしょうね。

あああ私も観たいなぁ。

とにかく楽しみです!!

 

 

今年、まるちゃんの舞台が決まったときに、エイトメンバーそれぞれに演出してほしい舞台演出家を考えていたんです。

まぁ私は元々舞台が好きなんですけど、最近は決まった劇団しか観に行かなくて好みも偏っているのであくまでも私個人の希望ということで、、、

しかも演出家さんや劇団の細かい説明はしませんので悪しからず(笑)。

 

 

~関ジャニ∞メンバーとタッグを組んでほしい舞台演出家もしくは劇団~

 

★横山さん

ずばり、鴻上尚史さん

私が90年代の青春を捧げたのは実は鴻上さんでした(笑)。

解散してしまった劇団「第三舞台」(勝村政信さんや筧利夫さんが所属)がとにかく大好きで大好きで。

その劇団の作品に「天使は瞳を閉じて」という作品があるのですが、その登場人物で“天使から人間になった喫茶店のマスター”というのがあるんです。それを横山さんに演じてもらいたいんですよねー。

でも「ブルームーン」で組んだ鈴木裕美さんともまた組んでほしい!

 

★すばるくん

すばるくんの演技のイメージ、私としてはやっぱり「味園ユニバース」なんですよね。

そういう雰囲気の舞台をやってみてほしいかなと。

そうなると演出は長塚圭史さんかな。ダークでグロで血しぶきも飛んじゃうような演出もありますが、人の心理に迫るゾッとするような恐さ。そういう生の芝居をすばるくん主演で観たら間違いなくちびりますね(笑)。

それか、もうちょっとライトな感じで河原雅彦さん演出のロックコメディーなんかもいいかも。

すばるくんには歌ってほしいからなぁ。

そうなると、いつか「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」をすばるくん主演でなんていいかも…!

 

★ヒナちゃん

一番悩みました。

ヒナちゃんにはイフオアで自分で演出されてますが、人から演出を受けたらどんな感じになるのか観てみたいです。

それでいてヒナちゃんの持ち味も活かしてくれるような…。わー難しい。

そこで思いつきました、内藤裕敬さんの「青木さん家の奥さん」なんてどうかな??

ほぼアドリブでセリフは綴られるのだけれど、本番に強いヒナちゃんならツッコミが冴え渡って面白いかも!

そうなると吉本新喜劇で芸人さんにツッコミまくる姿も観てみたくなりました(笑)。

 

★まるちゃん

まるちゃんにはずーーっと組んでもらいたいと願っている演出家がいるんです!

それはケラリーノ・サンドロヴィッチさん(日本人です)です。

もう私ケラさんの舞台が大大大大大好きなんです。

日常に潜む狂気だとか、偏りすぎた愛だとか、家族の破滅と再生とか、そういう世界観に素晴らしいセリフと映像を使った凝った演出が本当に素敵なんですよね。

ケラさん主宰の劇団「NYLON100℃」には大倉孝二さんや三宅弘城さん、過去には手塚とおるさんも所属されていて、一癖も二癖もある役者が揃っているんですよ。

でも絶対まるちゃんはこの中で活きると思うーーー!絶対合う合うーーーー!!

ケラさん早くまるちゃん呼んでーーーー!!

…と言いたいくらいやってほしいんです(笑)。

全メンバーの中で一番観たいのはここです。

いつか実現しますように…!(言霊)

 

★ヤス

ヤスは絶対に劇団新感線

こないだ生田斗真くんとWESTの神山くんが出てましたけども。(観てないw)

それが決定する前から、私はヤスに新感線に出てほしかったんだよなーーー!

アクション、殺陣、歌、ダンス…。これ全部ヤスに任せて安心案件でしょうよ(笑)。

きっとハマるだろうなぁ。声も動きも舞台に映えるヤスだからな。

そして関ジャムを見てると、古田さん(新感線では超ド級の看板役者)からヤスはすごく可愛がってもらっている印象があるので、これは遠い未来ではないかも…と期待しています!

 

★亮ちゃん

亮ちゃんこそ舞台のイメージはないけど、マルベス観てちょっとやりたい気持ちも生まれたみたいですよね。ぜひ亮ちゃんにも舞台に出てほしい!

亮ちゃんはセリフが多い芝居がいいなあ(笑)。

亮ちゃんから発せられるセリフはリアルになるから、たくさんセリフを聞いていたいんです。

クドカンさんとは相性がいいとは思うけど、ここはひとつマキノノゾミさんの脚本・演出の舞台を。

マキノさんの劇団(解散してしまった『M.O.P.』という劇団がありました)はキムラ緑子さん、三上市朗さん、小市慢太郎さんなど実力演技派の役者揃いで、泣けるわキマるわかっこいいわの群像劇を見せてくれていました。

時代劇、西部劇、現代劇、楽器の演奏とか何をさせてもかっこいい芝居なので、ここに亮ちゃんがいたら絶対いいなぁ~と想像しています。

残念ながら劇団は解散してしまったけど、過去の作品を亮ちゃんを交えてリメイクしてくれないかな…。

 

★おおくらさん

はい、そして最後におおくらさん。

これはもうずっと考えてたんですけど、絶対に三谷幸喜さんの舞台がいいです。

三谷さんの舞台もけっこう古くから観てるんですが、三谷さんの描く上質のコメディの中では、だいたい男前はないがしろにされたり残念な役どころになるんですよ(笑)。

そんな残念な男前をぜひおおくらさんに!

そしていわゆる「三谷組」と呼ばれる役者さん達と共演するところも観てみたいですね。

小日向文世さんとか中井貴一さんと親子役なんてどうかな…。

 

 

と長々と書いてみました。

わかる人にはわかっていただけているのか、わからない人には置いてけぼりにしてしまってるのか…。

まぁあくまでも私の偏った希望と想像なのでお許し下さいませ。

お付き合いありがとうございました!

 

横山さん、がんばってね!!!(←つまりはこれ)

本日11月3日は、錦戸亮ちゃん32回目のお誕生日です!
おめでとうございます!\(^o^)/\(^o^)/

生れながらのアイドル、スター。
関ジャニ∞のエース。
そして裏表のない男気溢れる門真のお兄ちゃん。

ギターを弾けばかっこよく、
踊る姿はしなやか、
歌うと色気満載、
演技をすれば引き込まれてしまう。

だけどエイトの中にいると甘えた末っ子ちゃんで。
そんな亮ちゃんが可愛くてたまりません。
そして私は今の亮ちゃんが一番好きだな。

私の中で亮ちゃんは、任せておけば安心できる存在にいつのまにかなっていました。
亮ちゃんがプロデュースする物はいつでも間違いがなくって、私達をふんだんに楽しませてくれているもんなあ!
次回シングルに収録される曲や映像、ツアーの演出(特にtorn曲!!)が楽しみで仕方がない。
ソロのお仕事もね。
映画も本当に楽しみだなー。
亮ちゃんの出る作品にハズレ無しって真剣に思ってますから。

亮ちゃんの32歳の日々が、実りのある一年でありますように。

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亮ちゃんの後頭部最高!(笑)

こんにちは!つかりーです!

好きなグループは関ジャニ∞、担当は大倉忠義くんです!

 

 

はい出ました熱愛記事ー。

だからと言ってショックで立ち上がれないとか落ち込んだ、とかはありません。

 

とりあえず仕事に行く前にコンビニで掲載されている週刊誌を購入(笑)。

パラッと先に写真を見た時点でなぜか笑ってしまいました。

…彼の油断しまくった顔に…。

そしてなんだかちょっぴりイケてないファッションに…(笑)。

 

自担の恋愛についてはとやかく言うつもりもなくて。

むしろ31歳の男性なんだから、恋愛くらいねぇ…とか。

できればわからないところでやっててほしかったなー、という感じでライトに受け止めて仕事に行きました。

 

それからしばらくTwitterでの反応を眺めていたんですよね。

すると続々と目にする目にする厳しい意見。

 

自覚が足りない。

脇が甘い。

そして、このことによってグループや自分自身の仕事に影響を及ぼすかもしれないという事。

 

ああ確かにそういうことはあるかもしれない。

ファンを辞めるという人が増える、とか売上が落ちる、とか。

 

あーそっか…。

そっかそっか…。

…。

……。

 

あかん、どんどんネガティブになってしもてる。

(思わず関西弁で書きたくなるほど)

 

いやしかし待て待て。よく考えてみて私。

 

彼がいい仕事をしていてくれれば問題ない。

ましてやこんなことで担降りなんてするはずもない。

モヤモヤとさせられた分、仕事で返してくれたらいい。

 

私のスタンスって、こういうところだったんだわ、って。

おおくらさんのことは大好きだけど、それは恋愛対象というよりは、私は彼の仕事っぷりに惚れているのだもの。

仕事で何かをやらかしたんじゃないよ?プライベートのことよ?

(しかしアイドルはプライベートも仕事だよと言われたらなんとも言えませんが…)

 

あとね、最近「SCOOP!」という映画(福山雅治さん主演のやつ)を見ましてね。

ゴシップの写真を撮る側の話なんですよ。

そして決定的な場面の写真を撮るためのいろんな手法が描かれているんですよね。

あれじゃあ撮られても気付かないし、撮られた!って気付いてももう遅い。

撮る方も『プロ』なんですよね…。

なので今回はもちろん彼が油断していたという落ち度はあったのかもしれませんが、撮る側のプロの仕事に負けたんだな、って思っています。

 

タイミングがいいのか悪いのか、あの映画を観ておいてよかったと思います(笑)。

 

そして彼に自覚がなかったということだとしたら、どうして彼が自覚を持てなかったのか、ということを考えてしまうのです。

 

名前も顔も知られたタレントだけど、ジャニーズに興味のない人にはまだまだな存在。

それでもファンには愛されているはずなのに、CDの売上も、自分が出ている番組の視聴率も伸びない。イコール、自分が売れている、と感じていない。

それだと自覚を持つどころか、自信をも失ってしまってはいないだろうか?

そんな風に考えちゃうんですよねぇ…。

 

彼がアイドル、スターとしての自覚を持つには、やっぱり売れないとな。今でもじゅうぶん売れているのだろうけど、もっともっとスターになれるはず。(ていうか、なってもらわないと困る)

これからの彼がどんな風に仕事に取り組んでスターとしての位置を固めていくか。

私はそれをずっと見届けていくだけですね。

 

いいや違うな。ただ見届けているだけじゃない。売上に貢献しよう。

とりあえず次のシングルは売れないとな。

他に何ができるかな。えーとえーと…。

 

…もうなんか、今日はずっとそんなことばかり考えていました(重いよww)。

 

そういう悶々としているところに、ブロ友さん(というよりもブログの大先輩っすね!)のはるはるまんさんの記事を読みました。


 

彼のことを責めたりせず、こんな風に言ってくれるエイターさんがいてくれて良かった。

今よりもこれから。

先を見ているしかないんですよね。

そして、はるはるまんさんの「策士」説。

これだったら逆にかっこいいよなぁ!と思いました。

 

ともかく、これからの彼に期待しましょう!期待させてください!

 

今回のことをさらっと短く書くつもりだったけど、結局長くなってしまいました(笑)。

ちなみに、お気づきの方は多数おられると思いますが、

私は自担に甘甘ですww

 

はいっ、もうこの話題はこれにてしゅーーりょーーー!