こんにちは!つかりーです!
好きなグループは関ジャニ∞、担当は大倉忠義くんです!
はい出ました熱愛記事ー。
だからと言ってショックで立ち上がれないとか落ち込んだ、とかはありません。
とりあえず仕事に行く前にコンビニで掲載されている週刊誌を購入(笑)。
パラッと先に写真を見た時点でなぜか笑ってしまいました。
…彼の油断しまくった顔に…。
そしてなんだかちょっぴりイケてないファッションに…(笑)。
自担の恋愛についてはとやかく言うつもりもなくて。
むしろ31歳の男性なんだから、恋愛くらいねぇ…とか。
できればわからないところでやっててほしかったなー、という感じでライトに受け止めて仕事に行きました。
それからしばらくTwitterでの反応を眺めていたんですよね。
すると続々と目にする目にする厳しい意見。
自覚が足りない。
脇が甘い。
そして、このことによってグループや自分自身の仕事に影響を及ぼすかもしれないという事。
ああ確かにそういうことはあるかもしれない。
ファンを辞めるという人が増える、とか売上が落ちる、とか。
あーそっか…。
そっかそっか…。
…。
……。
あかん、どんどんネガティブになってしもてる。
(思わず関西弁で書きたくなるほど)
いやしかし待て待て。よく考えてみて私。
彼がいい仕事をしていてくれれば問題ない。
ましてやこんなことで担降りなんてするはずもない。
モヤモヤとさせられた分、仕事で返してくれたらいい。
私のスタンスって、こういうところだったんだわ、って。
おおくらさんのことは大好きだけど、それは恋愛対象というよりは、私は彼の仕事っぷりに惚れているのだもの。
仕事で何かをやらかしたんじゃないよ?プライベートのことよ?
(しかしアイドルはプライベートも仕事だよと言われたらなんとも言えませんが…)
あとね、最近「SCOOP!」という映画(福山雅治さん主演のやつ)を見ましてね。
ゴシップの写真を撮る側の話なんですよ。
そして決定的な場面の写真を撮るためのいろんな手法が描かれているんですよね。
あれじゃあ撮られても気付かないし、撮られた!って気付いてももう遅い。
撮る方も『プロ』なんですよね…。
なので今回はもちろん彼が油断していたという落ち度はあったのかもしれませんが、撮る側のプロの仕事に負けたんだな、って思っています。
タイミングがいいのか悪いのか、あの映画を観ておいてよかったと思います(笑)。
そして彼に自覚がなかったということだとしたら、どうして彼が自覚を持てなかったのか、ということを考えてしまうのです。
名前も顔も知られたタレントだけど、ジャニーズに興味のない人にはまだまだな存在。
それでもファンには愛されているはずなのに、CDの売上も、自分が出ている番組の視聴率も伸びない。イコール、自分が売れている、と感じていない。
それだと自覚を持つどころか、自信をも失ってしまってはいないだろうか?
そんな風に考えちゃうんですよねぇ…。
彼がアイドル、スターとしての自覚を持つには、やっぱり売れないとな。今でもじゅうぶん売れているのだろうけど、もっともっとスターになれるはず。(ていうか、なってもらわないと困る)
これからの彼がどんな風に仕事に取り組んでスターとしての位置を固めていくか。
私はそれをずっと見届けていくだけですね。
いいや違うな。ただ見届けているだけじゃない。売上に貢献しよう。
とりあえず次のシングルは売れないとな。
他に何ができるかな。えーとえーと…。
…もうなんか、今日はずっとそんなことばかり考えていました(重いよww)。
そういう悶々としているところに、ブロ友さん(というよりもブログの大先輩っすね!)のはるはるまんさんの記事を読みました。
彼のことを責めたりせず、こんな風に言ってくれるエイターさんがいてくれて良かった。
今よりもこれから。
先を見ているしかないんですよね。
そして、はるはるまんさんの「策士」説。
これだったら逆にかっこいいよなぁ!と思いました。
ともかく、これからの彼に期待しましょう!期待させてください!
今回のことをさらっと短く書くつもりだったけど、結局長くなってしまいました(笑)。
ちなみに、お気づきの方は多数おられると思いますが、
私は自担に甘甘ですww
はいっ、もうこの話題はこれにてしゅーーりょーーー!