3月もいつのまにか半分が過ぎ、年度末業務に追われて血を吐くほど(実際は吐いてないw)忙しい日々を過ごしております。
 

そんな日々ですが、ジャムコンDVDをちょっとづつ何回も見ております。
とある日はバンドのこの曲のみ、とある日はダンスのこの曲のみ、
お風呂に置いている防水DVDプレーヤーでMC集…そんな感じです。
(防水DVDプレーヤーまじでおすすめしますよ!!)
 
そしてジャニーズWebでヤスくんの新連載が始まるという嬉しいお知らせも。
ヤス担さんが歓喜に沸いていてとてもほほえましいです。
私も次の更新楽しみに待ってまーす!
 

しかしまるちゃんの日記しかり、亮ちゃんの映画のレポしかり、急に本人の画像がオッケーになったことにまだ慣れておらず、クリックして「ヒィィッ」と心の中で悲鳴を上げてしまうことしばしばですよw(←喜びの悲鳴です)。
そのうちおおくらさんもレンジャーで自撮りなんかアップしちゃうのかなー。
その日が来たら私倒れるかもwww


さてさておおくらさんと言えば、ドラマ「モンテ・クリスト伯」の撮影がクランクインしたとのこと。
そして先日予告編が解禁されました。

 

 

 おおお…!

一人ひとりの表と裏が見えてくるような映像。

おおくらさんの不敵な笑みと、なにやら恐怖感に怯えているような表情。

 
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これが南条幸男(ゆきお?さちお?)なのですね。

ああ本当に楽しみだな。

これからポスタービジュアルとか、本格的に物語の映像とか、制作発表とか番宣なぞあるのでしょうね。

ハードディスクの容量空けなきゃ…。


少しの情報も逃さないように、モンテ・クリスト伯の公式サイトも常にチェックする日々が始まります。



亮ちゃんも本格的に大河の撮影に入っているみたいだし、まるちゃんの舞台の稽古も。

ヤスくんの連載もあるし、レギュラー番組も改編期を乗り越えて継続されるようで安心です。



嬉しいことで忙しいのは幸せです。

この忙しさがずっと続きますように。

本日3月7日は、「関ジャニ'sエイターテインメント ジャム」のDVDおよびBlu-rayの発売日です!!
うわーん、待ってた!!!!
 
 
フラゲ日だった昨日、無理矢理仕事を休んでDVD鑑賞日とさせていただきました(笑)。
私はDVD初回盤は店頭引き取り、Blu-rayは楽天ブックスにて郵送という形を取っていましたが、午前中にどちらも手元にやってきました。
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ジャケットかわいい。
 
私はいつもライブDVDを見るときは、
Blu-rayで本編→マルチアングル確認→特典映像の順番で見ます。
特典映像も今回はいろいろあったので、メイキング→ネバネバ全公演→罰ゲームの順で見ました。MC集だけがまだ見られていません。
 
ジャムコン、ツアーには何回も参加できてラッキーだった私。
収録されているオーラスの福岡公演もいたのですけどね、通してみるとやっぱり記憶が薄れている部分もあることに気付きましたね。そして映像を見て思い出すっていうね。
 

ライブだと双眼鏡で見たい部分を見がちなので、気付かなかったところがたくさんあって楽しい。

だから新鮮。

そして双眼鏡でガン見していた部分が収録されていなくて、

「ああ…あの瞬間は私だけの思い出…」

と甘酸っぱくなったりもしました(笑)。

 

 

本編はノンストップで最後まで通して。

途中リピートしたい曲もいくつかあったけどそこは我慢(笑)。

エンドロールが終わった瞬間思ったことは、

「…ああ、いいグループやなぁ。大好きやなぁ。」

ということでした。

 

関ジャニ∞という、この7人に何回も惚れ直しています。

今回のDVDを見てもやっぱり惚れ直しました。

 

バンドも、ダンスもどれもすごくかっこいい。

MCは楽しいし、特典映像も彼らのいいところがたくさん。

ちょっと布教活動したくなって、追加で通常盤をポチりました(笑)。

(人に見せたい、しかし貸している間自分が見られないのが嫌なので…w)

 

 

そして私が今回鬼リピートしているのは「ノスタルジア」。

年下組に自担がいるのもあるけれど、音源でこの曲を初めて聴いたときからノスタルジアに恋をしています私。

 

ドラムを叩くおおくらさんが好きで好きでたまらないのに、この人が踊るところにどうしてこんなに惹かれるのだろうか。

その答えがほしくて何度も何度もリピート…。

だけど答えは出なくて、ただ「好き」だということの再確認しかできません。

そしてまた今日もリピートするんだろうな(笑)。

 

 

いつもライブのとき、晴れ晴れとした、そして清々しい顔をしているおおくらさん。

彼のその表情の中からこぼれてくる笑顔を見て、なんだか涙が出てしまいました。

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私は関ジャニ∞にも大倉忠義にも依存はしていないと言い切れます。
だけど、彼らは私の中でたいせつな、たいせつな人達。
出会えて良かったな。
またひとつ、宝物が増えました。
 
 
細かい感想など、また改めて書けたらいいなー。
とりあえず今夜もノスタルジアはリピートします(笑)。

 

ずいぶんと間を空けてしまいました。
お久しぶりですこんばんは。


仕事が長く忙しい期間に入ってきたところに重めの風邪を引いてしまい絶不調でした。
高熱が出て1日は仕事を休んだものの、それ以上は休めなくて熱があるのに毎日仕事に行き残業をし、不条理な仕事を押し付けられたり、上層部の思い違いで一方的に責められたりとかなりメンタルもやられてガタガタでした。

そんな時こそエイトに癒しを…という気分にもなれず、帰宅したら食事も取らずとにかく寝る…という日々でした。
なにもかもネガテイブに捉え、過労死でもしないと誰にも気付いてもらえない…と思ってたくらいでした。
そういう時が私は数ヶ月に一度やってくるんですけど(笑)、今回はメンタル以上に体がしんどくて本当に辛くてたまりませんでした。

辛い時に見るためにカバンのポケットの中に自担の写真を忍ばせているのですが、それさえ見ることもありませんでした。
Twitterやお友達のブログを見ながら、もう私はエイターじゃないのかも、と思ったりもしたんですよね。


そして今日になって熱がやっと下がり、体力が復活してきました。
そうなると不思議なもので、エイト関連の事柄に目が行くようになったのです。
ああもう少し待てばジャムコン円盤の発売日ではないかと。
ちゃんと(笑)、ワクワクしている自分が戻ってきました。


それでなんだかちょっとわかったんです。
私にとってエイトは、弱ってるときにすがる拠り所というよりも、ただただ楽しくなれる素敵なものなんだと。
案外、依存してなかったなーってね(笑)。


ま、それがわかったと言ってもわたしの応援スタンスは変わらないです。
よっぽど物理的・経済的に無理になったら変わるかもしれませんが、気持ち的には変わりません。

まだまだ地獄のように働く日々が続くのはわかっているので、ジャムコンフラゲ日だけは代休を死守しました(笑)。

発売を本当に楽しみにしてるし、とことん楽しめる。
うん、私は大丈夫だった。という自己確認でした(笑)。


「おたく活動に必要なことは、心身ともに健康であること」
これほんまに実感しましたね(笑)。

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もーいーくつねーるーとージャームーコーンーだー♪

おはようございます。
ただいま仕事の繁忙期で12連勤の折り返し地点、しかも超早起きしています。

早起きは三文の得…。

おおくらさんのドラマが決まりました(;∀;)


連ドラは2015年の「ドS刑事」で止まっていて、映画や舞台もあったけど、毎週演技が見られるドラマを心待ちにしていました。
もう需要がないのかなぁ(´・ω・`)
…なんて思っていたところ飛び込んできたニュース。


主演はおディーン様ことディーン・フジオカさん。
おおくらさんは、そのおディーン様に復讐される親友役。

復讐される…!?
もしかして悪い役なの…!?

ううん、どんな役でもかまわない。
とにかく嬉しいです(p-q)

おおくらさん、ドラマ出演決定おめでとう!
今日のオールナイトニッポンで話してくれるかな。

嬉しい。
とにかく嬉しい。
頑張ってね。

私も頑張って仕事に行ってきます。


取り急ぎのなぐりガキ!(笑)

昨日は亮ちゃん主演映画「羊の木」公開初日でした。
舞台挨拶中継のある一番早い回を、ご近所丸担さんと一緒に地元で観てきました。

公になっているストーリー以上の情報はなるべく入れずにこの日を迎えました。
(いくつか雑誌を買ってるけどテキストは全然読んでない)

吉田大八監督の作品は「桐島、部活やめるってよ」と「紙の月」しか観てませんが、どちらもとても印象に残っている作品だったので楽しみにしていましたよ。
亮ちゃんが主演のニュースを知ったときはまだまだ先やな〜って思ってたけど、あっという間にやってきたな(笑)。


まだ封切も始まったばかりなので物語の核心に触れるようなネタバレなしで私なりの感想を。


・亮ちゃんのスターのオーラは完全に消えていた
・それにつけても亮ちゃんのまつげの長さよ
・観終わったあとからジワジワくるなんとも言えない気持ち
・何も起こってないときの方がむしろ怖い
・優香の生々しいエロさ
・一輝の圧が画面からこぼれそう
・そんな一輝はわかりやすい恐い人
・しかし龍平はわかりにくい怖さがあって不気味
・6人の移住者を演じる役者一人ひとりが上手いのは言うまでもないけど、そこに関わる人たちを演じる役者もすごい
・とりわけ安藤玉恵さんすごくいい。中村有志さんも
・地方の祭ってなんであんなに怖いの
・劇伴音楽がじわじわ攻めてくる
・エンドロールが斬新

舞台挨拶では、
・映画では完全に消えていたスターのオーラが出まくっている錦戸亮
・フォトセッション中はまばたきしない亮ちゃんにプロや…と思う
・吉田監督の背が意外に高かった
・ちょっと司会の人と噛み合ってない感は否めなかったけど亮ちゃんがめっちゃフォローしてて座長感あった
・田中泯さんかっこええな
・カメラに手を振る亮ちゃんに思わずスクリーンに向かって手を振り返してしまった(笑)


しかし陳腐な言葉しか出てこないな…(;∀;)


たぶん近々もう一回観に行きます。
一回観ただけでは消化しきれない映画でした。
吉田大八監督の(「紙の月」でもそうだったけど)誰でも“そっち側”に行ってしまう可能性があると感じさせる見せ方、怖い人と普通の人とは地続きであると感じさせるところはすごい。

ワー!キャー!と恐怖心を煽るのではなく、なんとなく感じる違和感とか、ちょっと嫌だなぁと不快感を覚えることとか、日常のどこかにあるような気持ちがスクリーンから感じとれるんですよね。
それは監督の演出意図と役者の技量があるからなのでしょう。

その監督に絶大に信頼されていた亮ちゃん。
ほんとに地味で普通の好青年でした。
目の動き、首の動きなんかが細かくて、月末くんの不安や安堵や生真面目さが伝わってきました。
亮ちゃんではなくあれは月末くんでした。
…やっぱりすごいんだよな錦戸亮という役者の芝居は。

鑑賞後にパンフレットを読みましたが(ネタバレがあるので鑑賞後に読むのをオススメします)亮ちゃんのプロフィールをはじめ、どこにも“関ジャニ∞”の文字が出てこないんですよ。
そこから錦戸亮という1人の役者としてそこにいるんだなぁと改めて思いました。

公開前に亮ちゃんが出てる番組をいくつか見て、亮ちゃんは演技することが好きで、自信を持ってこの映画の主役であることの自覚が持っていることを感じています。
それはとても素晴らしいこと。
主演俳優が「ほんとはこうしたかった」とか「自分の演技に自信がない」とか言ってほしくないですもの。

うん。かっこいいよ亮ちゃん。
私たちの誇りだ。


監督も役者も、関わる人々みんな全力でこの映画を作ってきたんだよな。
その真摯な姿勢と丁寧なものの積み重ねを感じ取れる映画でした。
だからたくさんの人に観てほしいです。
大ヒットそしてロングランしますように!

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そして映画のあとは「亮」の文字が店名に入っている餃子屋さんにて祝杯(笑)

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という訳で、
映画「羊の木」は絶賛公開中です!!