11月も半ばだというのに、すっかりご無沙汰しております。
いつも通りの言い訳ですけど(笑)。
記事を少し書いたところで新しい話題、そのことも含めて書き直そうとしたところでまた新しい話題…。
おたく的には(この春くらいまでが信じられないくらい)嬉しい忙しさで、追いかけるのが精一杯、そしてなかなかアウトプットが出来ない日々でした。
ひとつひとつじっくり掘り下げたいところですが、とりあえずここしばらくの事をざっと振り返ります。
まずはMステ、新体制で「友よ」初披露。
力強いパフォーマンスでした。
歌詞から歌い方からなにもかも、彼らの姿は胸を打つ。
最後に深々とお辞儀をするヒナちゃんが印象的でした。
「十五祭」のDVDとBlu-rayの発売!
この夏のことだったのにずいぶん前のことみたい。
メイキングには亮ちゃんの姿がたくさんあって、いつもと変わらないエイトの笑顔と、“仕事人”大倉忠義、そしてスタッフさんの仕事を見せてもらって、私たちの夏の大事な思い出を「チーム関ジャニ∞」の皆さんと共有できたことに改めて感謝しました。
やっぱりこのツアーが大好きです。
亮ちゃんはここにはもういないけど、きっとこれからも何度も見ることになるであろう、私にとって宝物です。
ジャニ勉のポスタービジュアルが新しくなりました。
人数が変わっても、こんな風に寄り添いあって映る写真は家族写真に見えるな。
ドリフェスのグッズが届きました。
これを着てその場に居たかったなぁ…。やらせてあげたかった。
おおくらさんが言ったように、いつかその日が来るまで大事に取っておきます。
ヤスくん主演「忘れてもらえないの歌」を観に行きました。
またひとつ、安田章大の代表作が増えましたね。
「俺節」よりもさらに群像劇だなぁと思った忘れ歌。
生きていくことと生き抜いていくこと。音楽は手段なのか生き様なのか。仲間とは。人生とは。
いろんな事を考えさせてくれた作品でした。
群像劇って、足並みが揃っていないと本当にダメなんですよ。下手な人がいてはもちろんだけど、上手すぎる…というか違う空気感で芝居をする役者がいると崩れてしまうんですよ。
だからこのカンパニーは素晴らしいバランスだったなと思いました。
ヤスくんは主人公なんだけど、この群像の中の1人として生きていました。それは福士くんだって蒼くんだってそうでした。
できたらもう一回観たかったなぁー!(日程、チケット共にもう余裕がなかった…)
USJの広告が大阪駅に!
こんな大きく扱われる自軍を誇りに思います。
誰とユニバデートする?(笑)
47ツアーグッズについにアクリルスタンドが登場しました!!
「友よ」、Mステの時よりさらに熱く強く逞しく感じて、もう涙腺が緩んでしまいました。
あーーかっこいいなーー関ジャニ∞ってかっこいいなーーーって、ずっと思いながら見てました。
すばるくんや亮ちゃんのソロの動きも目に入りますし耳に入ってきますけど、やっぱり私は「関ジャニ∞」という存在が一番好きなんだと強く強く思った日々でした。
うまい言葉は何も出てこないけど、関ジャニ∞が大好き。関ジャニ∞じゃなきゃダメなんだ。
だから、関ジャニ∞を選んでくれた5人を精一杯愛したい。
今の私に出来ることはただそれだけです。
他にも怒涛のくらすます更新とか、紅白に今年も出場することになったとか、いろいろ書きたいことはあるのだけど、とりあえずの振り返りでした(笑)
私の大好きな関ジャニ∞さん。
これからもよろしくね!











