亮ちゃん1月期の月9ドラマ主演決定おめでとーーーーーう!!!

ひとまず祝福(笑)。

 

 

おおくら担の私としましては、「くらすます」4年ぶりの復活や、関ジャムでのメインボーカルのセッションなど語りたい、語るべしことはたくさんありますが、先にこの事を。

 

 

数日前、とあるツイートが目に入ってきました。

「関ジュのコンサート、コントの始まりのナレーションが『20xx年 関ジュシティー』、ざわつくエイター」
「まるちゃん扮する韓流スターがVTRで登場」
「観覧席に大倉くん」
 
え?なに?エイトが絡んでるの…!?
 
と思ったところに正式なニュースで、
「関西ジャニーズJr.のコンサートの演出協力に関ジャニ∞の大倉忠義と横山裕」
 
ん??演出協力とは???
ということでニュースサイトを見て、関西ジャニーズJr.のコンサートの演出におおくらさんと横山さんが演出のお手伝いをしているということを知りました。
そういえば夏の関ジュ公演見たとかJr.の話よくしてるなぁと思ったものでした。
 
それがテレビで、レンジャーで、そして復活したくらすますで、彼の口からちゃんと語ってくれて。
太一くんのビビットではたっぷり密着とインタビューもしてくれてありがたかったです。
 
おおくらさんが後輩に演出をつけるということに最初は意外だなぁと思っていたけど、実際その場面を見るとなんかとても納得…。
ヤス担の友達とLINEで話していたけど、これはすごく彼に向いているお仕事やなぁと共感し合ったのでした。
 
以前に「ホンマでっかTV」に出たときに、おおくらさんは教師に向いていると言われたのですが、それをすぐ思い出しました。
当時は「え~~?教師~~??」と思ったものですが、いま思うとそれもまんざらではなかったなと。
 
おおくらさんの良い所…俯瞰で捉えられること、的確な言葉で伝えられること、あまり感情的になりすぎないところ…。
それでいて実践的にやって見せることもできるし、何よりも経験値がある。
 
ああ…本当にピッタリすぎるくらいピッタリな役目。
 
エイトの中にいると一番年下だし、お兄ちゃん達に甘えているように見える彼。
でも今までも事務所の後輩とよくご飯食べに行ったりもしてたもんなぁ。
私がイメージしてたよりもずっとずっと後輩の面倒見がいい人なんだろうなぁと思いました。
 
そんでもって怒濤の「くらすます」の更新よ(笑)。
いままでほとんど自撮り写真を上げてこなかった人が関ジュくんたちとの自撮りを上げる上げる…!
なんか関ジュくんたちのおかげで私も恩恵にあずかってる感じだわ(笑)。
すごくかわいがっているのも伝わってくるし、本当に彼らをなんとかしてやろうという気持ちが強いんだね。
 
そうやって一緒に創り上げたステージがどんなものなのか見てみたいなぁ…。DVDが発売されたら私買っちゃうかもww
もちろん横山さんが協力したコント部分も見てみたいです。
コントね、コント。
歌も衣装も先輩のを使うんだからコントだって先輩譲りでいいんやんか!と思いましたw
 
 
そして、ビビットでいろいろ映像を見せてくれましたが、関西ローカルの「報道ランナー」でも少し放送されていましたのでちょっとだけ。
 
これは8ESTのオープニングパズルコンの衣装ですね。(訂正しました!ご指摘ありがとうございます!)
中のシャツは違うものを着ているようですけど。
ところで「なにわ男子」くんたちは7人なんですね。
エイトの衣装いっぱい譲ってもらえるんだろうなぁ。
 
これは関ジャニズムコンのオープニング衣装。
この映像の振り付けから察するに「EJ☆コースター」をやっているのではないかと。(確認したわけではないです)
 
おおくらさんの指導風景。
擬音で表現するのは大阪人ならでは(笑)。
 
決めポーズの提案をしているところ。
それにしてもパーカー(フード)好きやなこの人…。
 
関ジュくんたちがブレブレですみません(汗)。
これも振り付けに指導を入れているところです。
 
ダンスだけで言えば、亮ちゃんやヤスくんも上手いじゃないですか。
でもこれを人に伝える、教えるということならおおくらさんが一番向いていると思います。
あまりアレンジを加えないで、基本の振り付けを守っている印象もありますし。
言葉で伝え、実際にやってみせる、それがどちらも的確なんだろうなぁ。
彼に指導してもらえる関ジュくんたちがちょっと羨ましくなりました。
だから関ジュくんがんばって!!!
エイトがかわいがっているとわかると途端に応援したくなっちゃう(笑)。
でもそういうことももちろん想定しているんだろうなと思います。
だからほんとに、どこをどう切り取っても適任だな…。
 
 
タッキーがJr.の育成をこれからやっていくことになったこの時期に、おおくらさんと横山さんの関ジュへのお手伝いのお仕事。
これからはこのくらいの世代の先輩が後輩にバトンを渡していくのかな。
 
だけどエイトはこういうのに刺激を受けて、やっぱりエイトにしか出来ないものを突き詰めていくような気がします。
自分たちがやってきたことを引き受けてくれる世代があればこそ、エイトはまたその次のステージに進むんじゃないかな。
そう思うとなんだかワクワクしちゃう私なのでした。