本日2017年5月16日は大倉忠義くんの32歳の誕生日です!
おめでとうございます!!!\(^o^)/\(^o^)/
このブログは、2014年の5月16日、おおくらさんの29歳の誕生日を記念して始めました。
ブログで彼の誕生日をお祝いするのも4回目となりました。
そしてエイターになって5年目。
今日は過去に書いたおおくらさん誕生日記事を順に読んでいたのですが、どこを読んでもやっぱり今でも気持ちは同じです。
ずっとエイトが好きだし、ずっとおおくらさんのことが好きです。
それどころか毎日上書きされる「好き」の気持ち。
「好き」という色のペンキがあるとしたら、毎日少しづつ上から塗り重ねていているような感じです。
彼のドラムを叩く姿が大好きで、それはずっと変わらない自分の基盤のようなものなのです。
ドラムを叩くところを見たいからすぐに過去のライブDVDを見てしまうのですが、今日は久しぶりなものも含めてテレビでドラムを叩いている映像を少し見ていました。
私が一番最初におおくらさんへのにスイッチが入った時。
すぐにはエイトにはハマりませんでしたが、激しくドラムを叩く彼の姿が私にひとつのきっかけをくれたのは事実です。
このときの姿を今見ると、全然叩き方が変わったなぁと。
激しくも正確なリズムを刻むのは変わらないけれど、今の方がずっとシンプルになっているんじゃないかな。
余計なものが削ぎ落とされた感じ。
悪い意味ではなく、若い頃は彼なりにドラムを叩くにも「演出」をしていたんじゃないかなぁと思っています。
これは「ツブサニコイ」のとき。
まだまだかっこつけてるなぁという印象があります(笑)。
たくさんの曲を通して経験を重ねて、
ついには
「かっこつけるくらいなら死んだ方がマシだ!」と。
好きで始めた訳ではなかったドラム。
だけどずっと真摯に向き合ってきたドラム。
今はもう演出なんてしなくても、じゅうぶん「かっこいいドラム」になっているんですよね。
それは見た目だけではなく音も。
そしてその音が私は大好きなんだな。
そんな風にお芝居の仕事もバラエティの仕事も、彼はちゃんと向き合う人だとわかっているので、これからまだまだ進化していくのでしょう。
いまはきっと舞台という仕事に真摯に向き合っているのだと思います。
長く続けてきたドラムがこんなに進化してきたように、彼の役者という面も進化そして成長するって確信しています。
大倉忠義というアイドル。
大倉忠義というタレント。
大倉忠義という役者。
大倉忠義というドラマー。
どこを切り取っても自慢できる人です。
私は今の彼が一番好きだし、これからもずっと最新の彼を好きでいられると思う。
最高の32歳でありますように。
2017年5月16日
*つかりー*










