お久しぶりでございます。
またもや間が空いてしまいましたね。
前に記事を書いたのはいつだ…?と振り返ってみると、「If or…Ⅷ」を観に行く直前でした。
それからあれよあれよと10日くらい経ってしまいました。
私の周りも(自分も含めて)バッタバタで、ブロ友さんの記事を読みに行けても自分が書くには時間が足らなさすぎる日々を送っています。

少ない時間の中でも、残しておきたい自分の想いがあるので、思いつくまま書いておきます。
支離滅裂な文になるかもしれません。


先日、「If or…Ⅷ」大阪公演に行って参りました。
自分では先行、一般全て落選したのですが、友達が一般発売でチケットをゲットしてくれたおかげで今年も観に行くことが出来ました。
エイターになって初めて観たのは「If or…V」でした。
今回で4回目。
毎回思うのは、あれだけのスケジュールの中、作・演出・出演をこなしエンターテイメントな舞台を仕上げてくるヒナちゃんのかっこよさ。
テレビでは見せてくれない『アイドル村上信五』をちゃんとファンの前では見せてくれるサービス精神と、ネタやMCでエイトメンバーに触れてくれる優しさ。
回を重ねて観るたびにヒナちゃんのことがどんどん好きになっています。
これからもこの場所がずっと続きますように。

そして先週はまるちゃんのレコメン卒業がありました。
番組が終わる時間に近づいていくと、ヒナちゃんが泣いてるのかなって思えるような声でした。
そして笑い合う2人。
明るく、楽しく終わろうとする2人のやり取りに聴いているこっちの方が泣けてきました。

そのまるちゃんがレコメンを卒業する日の昼間のヒルナンデス。
私はたまたま振替休日を取っていたのでリアタイしていたんです。
そこで発表された、ヒナちゃんの番組卒業。
まるちゃんのレコメン卒業発表時と同じように私の思考が止まってしまいました。
何も言わずに隣にいた横山さん。

私はヒルナンデスは熱心な視聴者ではなかったので、気が向くときくらいしか見ていませんでした。
それはきっと、いつでも木曜日はテレビで2人揃った姿が見られるのは当たり前だと思っていたんですよね。
その場所が今日でなくなってしまう。

まるちゃんの卒業。
ヒナちゃんの卒業。

たくさんのブロ友さんが書いていましたが、『卒業』なんて綺麗な言葉でごまかすなよ。なんだよ卒業って。
ただ別の場所に移るということなら人事異動だけど、これって契約終了とか解雇やん。


ヒナちゃんは元々たくさんレギュラーを抱えているし、今は随分知名度も上がってしまったからロケも人に囲まれてうまく進まなかったりするのかなぁと想像してました。
まるちゃんだって舞台が決まったけど、それもこれも私が納得する理由にはなりませんでした。
どうしても引っかかっているのは、レコメンのことに触れていた、私が観に行ったイフオアでのエンディングトーク。
後輩に交代することもヒナちゃんは口に出して「なんであいつらになったんかは、よぉわからん」と言ったんですよね。

後輩には悪意も罪もないことはわかっています。
テレビもラジオも局やスポンサーの意向にタレントの意向が上回ることなんてほとんどないと思っています。
「大人の事情」、それにつきるのだと思います。
誰も悪くないし、ファンなんて見守るしかできないものだと思います。

そして私はいまだにヨコがレコメンを辞めた理由がわかりません。

ヒルナンデスはさすがに仕事中で見られないので録画予約していますが、ヒナちゃん最後の日は帰宅してから見届けようと思います。
新しくなるレコメンはとりあえず聴いてみます。これから先はどうなるかはわかりませんが…。

このモヤモヤ達を一掃してくれるような大きなお仕事があればいいんですけどね。


イフオアの感想を語るつもりで書き始めた記事でしたが、結局こういう記事になってしまいました。
お目汚しすみません。