あの怒涛の京セラオーラスからちょうど一週間が過ぎました。
おおくらさんからはWebでのメッセージやレンジャー日記、レコメンでヒナちゃんとまるが様子を知らせてくれました。
そして昨日、生放送のオールナイトニッポンサタデースペシャルでおおくらさん本人からの言葉が聞けてホッとしました。
これでようやく心から「おかえりなさい」が言えた私です。
実はいま私の職場で、腸閉塞を患い一カ月以上休んでいる人がいるんですよ。
身近にそんな人もいるのもあって、やっぱり本人の口から言葉を聞くまでは油断できないなって思ってました。
でもおおくらさんはこんなにも早く戻ってきてくれた。
まだまだ無理しながらの中の仕事なのかもしれないけど、私の大好きな笑い声は健在でした。
ラジオを聴きながら嬉しくて泣いちゃいました。
おおくらさんの言葉でも「謝ってばかりもなんなんで」と謝罪よりむしろ感謝と前向きな気持ちの大きさを感じられて、ああ私の好きなおおくらさんはやっぱりこういう人なんだよな、と再認識。
優くんが優しくいっぱいフォローしつつも笑いに変えてくれたりね。
もちろんおおくらさんも自分でどんどん笑いに持っていってたしね。
ああ本当にもう大丈夫なんだなって思いました。
ライブに関しては、いつかリベンジさせてもらえると信じて待ってますね。
その京セラオーラス。
開演前のアナウンスでも撮影が入ると言ってたのでDVD化される可能性が高いんだと思います。
だけどツアーのDVDとして発売されるのならやっぱり7人揃ったものが見たいんです。
記録用や予備で録画されてるもの、しかも画像が悪くても構わないから、7人で作ったあのライブを形に残してもらいたいと切に願います!
オーラスの映像は賛否両論あるかもしれないけど、それはそれで特典映像で入れてほしいなぁと。
そしてそこにはおおくらさんによる全編に渡るコメンタリーを希望します!
みんなでおおくらさんと一緒に6人の姿に笑ったり泣いたり突っ込んだりして見ようよ!
どうすか!?インフィニティさん!!
大倉忠義くんという人が大好きなんだけど、7人の関ジャニ∞という存在があるというのが私の前提なんだと今回のことでつくづく感じました。
デコボコだらけの七角形、そこから一つの角がなくなったとき、六角形にはならなかったのです。
メンバー一人一人のことをほんとによく見つめたし考えました。
そういうことに導いてくれたのはおおくらさんだと思ってるし感謝しています。
これからも私の担当はおおくらさんであることと「ハコ推しです」堂々と言えることは間違いないのです。
それにしても毎週メンバー全員の日記があって、生放送で様子を伝えてくれるメンバーがいるってありがたいことです。
優くんが言ってましたけど、エイトとエイターの関係って素敵だなと。
うん、私もそう思います。
メンバーがエイターのことどれだけ考えてくれてるか。本当に私達って恵まれてるし幸せなファンだなと思います。
彼らが私達に見せたいものや伝えたいことは今もこれこらも、ちゃんと見ていきたいと思っています。
さて!今週はリサイタルのDVD発売もあるよ!
