あっという間の一週間でした。
その間にレンジャー、レコメン、オールナイトニッポンサタデースペシャルでメンバーからのドリフェスへの想いに触れることが出来ました。
レコメンではヒナちゃんとまるちゃんが今までにない緊張感があったことや、去年すばさんが出て今年は連れてきてもらったような感があったこと。
緊張していたけどステージの上はいつもの景色だったこと。
メンバー同士の顔を見て、みんないい顔してた!と思ったこと。
ANNではおおくらさんが、自分たちのファンではないお客さんの前に出るということで、ナーバスになってしまい、いつにも増してメンバーで本番前に円陣を組んで気合いを入れていたこと。
そんなことを話してくれました。
ドリフェスの感想を書いた記事で私は、
「歌よりもとにかくドラムに集中しているような、ドラマーとして腹くくってきたような、そんな印象でした。」
と書いていたのですが、やはりおおくらさん自身そういう気持ちで臨んでいたようでしたね。
レンジャー日記を抜粋すると、
ドラムだけに集中して
playerになって
楽しみました^ ^
YOSHIKIさんの
playも生で見ることができました。
言葉にならないくらい
感動でした。
もっとドラム
頑張ろう
楽しもう
音楽は、人生を豊かにするね。
嬉しかったです。
おおくらさんがドラムに対して「楽しみました」「頑張ろう」「楽しもう」と言っていることが。
しつこいくらいここで書いてますが私はおおくらさんがドラムを叩く姿が一番好きです。
彼がドラムを叩くところを見なかったらエイトに興味は沸かなかったかもしれません。
エイトのことを好きになってから知ったのは、おおくらさんが好きでドラムを始めた訳ではなかったということ。
私が大好きなあの姿は、彼が望んでいたアイドルの形ではなかった。
だけどやるしかない、これしかないと努力を積み重ねてきたこと。
それを、今の彼は楽しみ、そしてこれからも続けていく想いを持ってくれているのです。
私は遅咲きのエイターですから、彼がドラムのことをそんな風に思うようになったのはいつからなのかはハッキリわかっていません。
だけど、今のおおくらさんは、私が初めてドラマー大倉忠義を意識した瞬間より大きく成長していることは確かです。
おおくらさんのファンの方のブログとかつぶやきとか見るんですけど、アイドルのおおくらさんが好きな人は、バンドだと何かの影になって見えないとか手を振ってもらえないとかソロが少ないとか思っている人が割にいらっしゃるんですよね。
実際JUKE BOX以前のライブだとバンド曲のときはほぼメインステージから動くことはなかったので距離は遠かったですよね。
そう思うとバンドごと移動したJUKE BOXツアーはバンド好き・ドラム好きの私にはたまらん嬉しいライブでした。ドラムを叩くところを後ろから見られるっていうのも斬新でしたし。
そりゃ私もきっかけはドラムでしたが、歌っているところも踊っているところも大好きだし、出来れば近くで見たいし手を振ってくれたら嬉しいです。
だけど、ドラマー大倉忠義は私にとってなくてはならない存在です。
そんな彼が叩くドラムの鼓動は、たとえドームの天井席でも感じることができます。
彼が放つ音が好き。
ただそれだけ。答えは案外シンプルなものです。
そんな私もドラムを始めてまる2ヶ月が経ちました。
まだひとつの曲の3分の2くらいの進度ですかね。
教室は週に1回、そのほかにスタジオを借りての練習を一週間から10日に1回くらいのペースでやっています。
ただただ楽しい楽しいという気持ちだけで、ほんとにこんなんでいいのだろうか?と思うくら楽しいです(笑)。
新品だったスティックもいい感じで傷が付いてきました。

今はまだ楽しいだけのドラムだけど、きっとそのうち辛い壁にぶち当たるときが来るのでしょう。
そんな時はおおくらさんの「頑張ろう」「楽しもう」の言葉を思い出したいと思います。
さて最後に。
昨日11月30日は「いいおしりの日」だったそうです(笑)。
おおくらさんの好きなところ、ドラムと並ぶくらいに好きなおおくらさんのおしりをここに残しておきたいと思いますwwww

ああなんていいおしり…!(ただの変態w)
最後の最後に書いてんだアタシは(笑)。
さてと今日は「侍唄」をフラゲしてきまーす!
その間にレンジャー、レコメン、オールナイトニッポンサタデースペシャルでメンバーからのドリフェスへの想いに触れることが出来ました。
レコメンではヒナちゃんとまるちゃんが今までにない緊張感があったことや、去年すばさんが出て今年は連れてきてもらったような感があったこと。
緊張していたけどステージの上はいつもの景色だったこと。
メンバー同士の顔を見て、みんないい顔してた!と思ったこと。
ANNではおおくらさんが、自分たちのファンではないお客さんの前に出るということで、ナーバスになってしまい、いつにも増してメンバーで本番前に円陣を組んで気合いを入れていたこと。
そんなことを話してくれました。
ドリフェスの感想を書いた記事で私は、
「歌よりもとにかくドラムに集中しているような、ドラマーとして腹くくってきたような、そんな印象でした。」
と書いていたのですが、やはりおおくらさん自身そういう気持ちで臨んでいたようでしたね。
レンジャー日記を抜粋すると、
ドラムだけに集中して
playerになって
楽しみました^ ^
YOSHIKIさんの
playも生で見ることができました。
言葉にならないくらい
感動でした。
もっとドラム
頑張ろう
楽しもう
音楽は、人生を豊かにするね。
嬉しかったです。
おおくらさんがドラムに対して「楽しみました」「頑張ろう」「楽しもう」と言っていることが。
しつこいくらいここで書いてますが私はおおくらさんがドラムを叩く姿が一番好きです。
彼がドラムを叩くところを見なかったらエイトに興味は沸かなかったかもしれません。
エイトのことを好きになってから知ったのは、おおくらさんが好きでドラムを始めた訳ではなかったということ。
私が大好きなあの姿は、彼が望んでいたアイドルの形ではなかった。
だけどやるしかない、これしかないと努力を積み重ねてきたこと。
それを、今の彼は楽しみ、そしてこれからも続けていく想いを持ってくれているのです。
私は遅咲きのエイターですから、彼がドラムのことをそんな風に思うようになったのはいつからなのかはハッキリわかっていません。
だけど、今のおおくらさんは、私が初めてドラマー大倉忠義を意識した瞬間より大きく成長していることは確かです。
おおくらさんのファンの方のブログとかつぶやきとか見るんですけど、アイドルのおおくらさんが好きな人は、バンドだと何かの影になって見えないとか手を振ってもらえないとかソロが少ないとか思っている人が割にいらっしゃるんですよね。
実際JUKE BOX以前のライブだとバンド曲のときはほぼメインステージから動くことはなかったので距離は遠かったですよね。
そう思うとバンドごと移動したJUKE BOXツアーはバンド好き・ドラム好きの私にはたまらん嬉しいライブでした。ドラムを叩くところを後ろから見られるっていうのも斬新でしたし。
そりゃ私もきっかけはドラムでしたが、歌っているところも踊っているところも大好きだし、出来れば近くで見たいし手を振ってくれたら嬉しいです。
だけど、ドラマー大倉忠義は私にとってなくてはならない存在です。
そんな彼が叩くドラムの鼓動は、たとえドームの天井席でも感じることができます。
彼が放つ音が好き。
ただそれだけ。答えは案外シンプルなものです。
そんな私もドラムを始めてまる2ヶ月が経ちました。
まだひとつの曲の3分の2くらいの進度ですかね。
教室は週に1回、そのほかにスタジオを借りての練習を一週間から10日に1回くらいのペースでやっています。
ただただ楽しい楽しいという気持ちだけで、ほんとにこんなんでいいのだろうか?と思うくら楽しいです(笑)。
新品だったスティックもいい感じで傷が付いてきました。

今はまだ楽しいだけのドラムだけど、きっとそのうち辛い壁にぶち当たるときが来るのでしょう。
そんな時はおおくらさんの「頑張ろう」「楽しもう」の言葉を思い出したいと思います。
さて最後に。
昨日11月30日は「いいおしりの日」だったそうです(笑)。
おおくらさんの好きなところ、ドラムと並ぶくらいに好きなおおくらさんのおしりをここに残しておきたいと思いますwwww

ああなんていいおしり…!(ただの変態w)
最後の最後に書いてんだアタシは(笑)。
さてと今日は「侍唄」をフラゲしてきまーす!