前回の記事で、「強く 強く 強く」のカップリング「Can U See?」が好きだと書きました。
エイトのカップリング、ここのところちょっとエロが見え隠れする曲が増えてきたと思いませんか?
「This moment」しかり「Cannonball」しかり。
なんだか大人のオ・ト・コ…!
という印象でニヤリとしてしまいます(笑)。
それらを聴きながらこれを主題歌にした、エイトをホストに仕立てたドラマがあったら面白いのにって唐突に思い付きました(笑)。
主題歌は「Can U See?」、エンディングテーマソングは「Cannonball」。挿入歌として「悲しい恋」が流れます(笑)。
「悲しい恋」のなんともいえない“場末感”(褒めてます)も好きな世界観なんですよね…。
ここにもちょっとホストの匂いがしなくもない…。
あ、ちなみにホストクラブには行ったことがありません!
あくまで想像・妄想です。ドラマとか漫画からの知識しかありません(笑)。
さて、妄想ドラマの開幕です。長いですww
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
ドラマ『Can U See?』
舞台は大阪。眠らない街、北新地。
ここに一軒の人気のホストクラブ。店の名は「INFINITY」。
オーナーはかつて大阪で人気1、2を争った元ホスト・ユウ(横山裕)。

現役時代からその自己プロデュース能力に長けていたユウ。
その能力を最大限に活かした彼の店はいつも活気に満ちている。
店を任されている支配人・シンゴ(村上信五)。

彼もまた元ホストである。現役時代は「キング」と呼ばれるほど、彼の名を知らない大阪人はいないほどであった。
そしてかつてユウとナンバー1の座を争ったライバルでもあった。
しかしお互いの才能を認め合い、ライバルから仲間となり、ユウが開店する際にはシンゴを支配人としてスカウト。
惜しむ声が多い中、シンゴはあっさりホストのトップの座を捨てユウのビジネスパートナーとしての道を選ぶ。

現役時代のシンゴのファンであった客達は今では「INFINITY」のVIP常連である。
ユウのアイデアが溢れる店。
客はいつでも指名キャストを変えて良い。
キャストが各自ショータイムに出演し、その出来がよければ他のキャストの指名客から投げ銭を受け取ることが出来る。
つまりはトータル的に客を楽しませることが出来るキャストはどんどんのし上がれる。
現在のナンバー1はリョウ(錦戸亮)。

甘いマスクにくしゃくしゃの笑顔。
なのにキツイ関西弁で明け透けなく思ったことを口に出してしまう性格。
誤解をされがちなところもあるが、一度客がつくと離れない。

彼のショーを見て惚れ込む客も多い。
ギターで弾き語りをしたり、ダンスで魅せたり多彩である。
他の客が彼を指名している間は何も言わず待っている常連客が多い。
その待ち時間も飲食してくれているので売り上げが良い。
ナンバー2はタダヨシ(大倉忠義)。

とにかく新規の客はほとんど彼を指名。
しかし客は回数を重ねて来店するうちに、彼以外のキャストを指名するようになってしまうのがもっぱらの悩み。
リョウを蹴落とそうという野心より、自分を磨いて登りつめたいと思っている影の努力家。
指名客同士が待たずにすぐに呼ぶので客同士の間はやや殺伐としている。
ナンバー3はリュウヘイ(丸山隆平)。

彼はとにかく人を楽しませるのが大好きな男。
三振かホームランかという一面もあるが、ウケたときの爆発力は大きい。

ショーは全力投球。
しかしショーに夢中になりすぎて指名客をほったらかしにしてしまうこともあるのでシンゴによく叱られる。
ナンバーワンよりオンリーワンでいたいタイプ。
そういうところも含めて愛されているので指名客同士の争いは少なく平和。
他にも若いキャストも数多く揃えている。(ジャニーズWEST)。

順風満帆な日々。
ある日ユウは一人の青年がストリートライブをしているところに遭遇する。

『世界 世界 照れるなよ世界
お前どうやら俺に惚れてるんだろ
だったら俺好みの世界になれよ
お前いつも俺につれないフリするけど
本当はお前もなかなか可愛いとこあるじゃないか
俺がお前を愛してやるから
世界一の世界になれよ』
その様子をじっと見つめるユウ。
ライブを終えて一人ギターを片付けるその青年に声をかける。

「なぁ、お前俺の店で歌わへんか…?」
青年の名前はショウタ(安田章大)。
ミュージシャンを目指しているがなかなかチャンスに恵まれない。
ホストクラブという店は不本意ではあるが、投げ銭制のショー形式に魅力を感じて入店。
はじめのうちは失敗を繰り返していたショウタだったが、彼のやさしさ溢れる性格で次第にキャストの中に馴染んでゆく。
そしてショータイムで彼は新しい一面をどんどん開花させていく…。


ショウタの声とギターに魅入られ、彼のもとにどんどん客が集まっていった。
刺激を受けた他のキャストたち。
リョウはよりギターの腕を磨き、
タダヨシはダンスに力を入れ、
リュウヘイはショウタにショータイムに一緒に漫才をしようと誘う。
「INFINITY」はユウの思惑どおり、キャスト達がお互いに刺激しながらトークにショーに切磋琢磨しながら売り上げを伸ばし、他の店から一線を画される存在となっていった。
そして今夜もまた、満員の客の中でタダヨシのショーが始まった。

『バ~タフラァ~~イ♪』
その時だった。
全身傷だらけの男が突然ステージに上がり込み、タダヨシのマイクを奪い取った。

『あの頃は ふたり共
なぜかしら 世間には
すねたような暮らし方
恋の小さなアパートで』
そう一節歌ったところで、その男(渋谷すばる)はその場に倒れこんでしまう…。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
あれ…!?
味園ユニバースになっちゃったwww
思い浮かんだのはここまで。
いやー、ホストという設定でどんどんアイデアは湧いてきたのだけど、すばさんだけがどうしても浮かばなくてww
たぶんね、すばさんの髪型のせいです(笑)。
この傷だらけの男が、実は伝説のホスト「アーセナル」だった。

と思ってこの画像見てたらピストル持ってるわ。
この傷だらけの男は、実は殺し屋だった。
としたらもう話ぐちゃぐちゃですわwwww
今のすばさんがアーセナル状態だったら、ライバル店のナンバー1ホストって設定にしようかなぁ(笑)。
あ、ここまで読んで下さった皆様、
妄想におつきあいくださいましてありがとうございました(笑)。
こんなことを考えながら「Can U see?」をひたすら聴いておりましたよ…。
そろそろエイトレンジャーではない、7人揃っての演技のお仕事が見てみたいのです。
バンドのエイトも踊るエイトも大好きだけど、芝居してるエイトも好きよー!
ファンとはワガママなものですわ(笑)。
さてと今夜は関ジャム~。
エイトのカップリング、ここのところちょっとエロが見え隠れする曲が増えてきたと思いませんか?
「This moment」しかり「Cannonball」しかり。
なんだか大人のオ・ト・コ…!
という印象でニヤリとしてしまいます(笑)。
それらを聴きながらこれを主題歌にした、エイトをホストに仕立てたドラマがあったら面白いのにって唐突に思い付きました(笑)。
主題歌は「Can U See?」、エンディングテーマソングは「Cannonball」。挿入歌として「悲しい恋」が流れます(笑)。
「悲しい恋」のなんともいえない“場末感”(褒めてます)も好きな世界観なんですよね…。
ここにもちょっとホストの匂いがしなくもない…。
あ、ちなみにホストクラブには行ったことがありません!
あくまで想像・妄想です。ドラマとか漫画からの知識しかありません(笑)。
さて、妄想ドラマの開幕です。長いですww
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
ドラマ『Can U See?』
舞台は大阪。眠らない街、北新地。
ここに一軒の人気のホストクラブ。店の名は「INFINITY」。
オーナーはかつて大阪で人気1、2を争った元ホスト・ユウ(横山裕)。

現役時代からその自己プロデュース能力に長けていたユウ。
その能力を最大限に活かした彼の店はいつも活気に満ちている。
店を任されている支配人・シンゴ(村上信五)。

彼もまた元ホストである。現役時代は「キング」と呼ばれるほど、彼の名を知らない大阪人はいないほどであった。
そしてかつてユウとナンバー1の座を争ったライバルでもあった。
しかしお互いの才能を認め合い、ライバルから仲間となり、ユウが開店する際にはシンゴを支配人としてスカウト。
惜しむ声が多い中、シンゴはあっさりホストのトップの座を捨てユウのビジネスパートナーとしての道を選ぶ。

現役時代のシンゴのファンであった客達は今では「INFINITY」のVIP常連である。
ユウのアイデアが溢れる店。
客はいつでも指名キャストを変えて良い。
キャストが各自ショータイムに出演し、その出来がよければ他のキャストの指名客から投げ銭を受け取ることが出来る。
つまりはトータル的に客を楽しませることが出来るキャストはどんどんのし上がれる。
現在のナンバー1はリョウ(錦戸亮)。

甘いマスクにくしゃくしゃの笑顔。
なのにキツイ関西弁で明け透けなく思ったことを口に出してしまう性格。
誤解をされがちなところもあるが、一度客がつくと離れない。

彼のショーを見て惚れ込む客も多い。
ギターで弾き語りをしたり、ダンスで魅せたり多彩である。
他の客が彼を指名している間は何も言わず待っている常連客が多い。
その待ち時間も飲食してくれているので売り上げが良い。
ナンバー2はタダヨシ(大倉忠義)。

とにかく新規の客はほとんど彼を指名。
しかし客は回数を重ねて来店するうちに、彼以外のキャストを指名するようになってしまうのがもっぱらの悩み。
リョウを蹴落とそうという野心より、自分を磨いて登りつめたいと思っている影の努力家。
指名客同士が待たずにすぐに呼ぶので客同士の間はやや殺伐としている。
ナンバー3はリュウヘイ(丸山隆平)。

彼はとにかく人を楽しませるのが大好きな男。
三振かホームランかという一面もあるが、ウケたときの爆発力は大きい。

ショーは全力投球。
しかしショーに夢中になりすぎて指名客をほったらかしにしてしまうこともあるのでシンゴによく叱られる。
ナンバーワンよりオンリーワンでいたいタイプ。
そういうところも含めて愛されているので指名客同士の争いは少なく平和。
他にも若いキャストも数多く揃えている。(ジャニーズWEST)。

順風満帆な日々。
ある日ユウは一人の青年がストリートライブをしているところに遭遇する。

『世界 世界 照れるなよ世界
お前どうやら俺に惚れてるんだろ
だったら俺好みの世界になれよ
お前いつも俺につれないフリするけど
本当はお前もなかなか可愛いとこあるじゃないか
俺がお前を愛してやるから
世界一の世界になれよ』
その様子をじっと見つめるユウ。
ライブを終えて一人ギターを片付けるその青年に声をかける。

「なぁ、お前俺の店で歌わへんか…?」
青年の名前はショウタ(安田章大)。
ミュージシャンを目指しているがなかなかチャンスに恵まれない。
ホストクラブという店は不本意ではあるが、投げ銭制のショー形式に魅力を感じて入店。
はじめのうちは失敗を繰り返していたショウタだったが、彼のやさしさ溢れる性格で次第にキャストの中に馴染んでゆく。
そしてショータイムで彼は新しい一面をどんどん開花させていく…。


ショウタの声とギターに魅入られ、彼のもとにどんどん客が集まっていった。
刺激を受けた他のキャストたち。
リョウはよりギターの腕を磨き、
タダヨシはダンスに力を入れ、
リュウヘイはショウタにショータイムに一緒に漫才をしようと誘う。
「INFINITY」はユウの思惑どおり、キャスト達がお互いに刺激しながらトークにショーに切磋琢磨しながら売り上げを伸ばし、他の店から一線を画される存在となっていった。
そして今夜もまた、満員の客の中でタダヨシのショーが始まった。

『バ~タフラァ~~イ♪』
その時だった。
全身傷だらけの男が突然ステージに上がり込み、タダヨシのマイクを奪い取った。

『あの頃は ふたり共
なぜかしら 世間には
すねたような暮らし方
恋の小さなアパートで』
そう一節歌ったところで、その男(渋谷すばる)はその場に倒れこんでしまう…。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
あれ…!?
味園ユニバースになっちゃったwww
思い浮かんだのはここまで。
いやー、ホストという設定でどんどんアイデアは湧いてきたのだけど、すばさんだけがどうしても浮かばなくてww
たぶんね、すばさんの髪型のせいです(笑)。
この傷だらけの男が、実は伝説のホスト「アーセナル」だった。

と思ってこの画像見てたらピストル持ってるわ。
この傷だらけの男は、実は殺し屋だった。
としたらもう話ぐちゃぐちゃですわwwww
今のすばさんがアーセナル状態だったら、ライバル店のナンバー1ホストって設定にしようかなぁ(笑)。
あ、ここまで読んで下さった皆様、
妄想におつきあいくださいましてありがとうございました(笑)。
こんなことを考えながら「Can U see?」をひたすら聴いておりましたよ…。
そろそろエイトレンジャーではない、7人揃っての演技のお仕事が見てみたいのです。
バンドのエイトも踊るエイトも大好きだけど、芝居してるエイトも好きよー!
ファンとはワガママなものですわ(笑)。
さてと今夜は関ジャム~。