この前の記事で一曲だけ語ってしまいました(笑)。
でもちゃんとアルバム全体聴いてますのでざっくりと感想を。
だけどまだ自分の体に馴染むほど聴きこんでいないのが事実。
きっとスルメのように繰り返すことで印象が変わる曲もあるだろうし、実際にライブを見てまた見る目(聞く耳?)が変わる曲もあるでしょう。
とりあえずは!11月9日現在の感想をつらつらと。
1.EJ☆コースター
サビだけ先にいろんなところで聴いていましたが、イントロが思ってた感じと違いました。
ん?SMAPの「SHAKE」っぽくないか?と正直思ってしまいましたが…。
や、違いますねこれは。エイトならではの楽しい曲だな。
ヨコの大サビのところが嬉しいです。
2.FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN
この曲だけ別に語りましたが→コチラ。
とにかくめちゃRIP!!!!!好きやぁぁ!!
3.三十路少年
TAKOYAKIみたーい!と思ってたけど、あえてTAKOYAKIみたいに作られたと思っていいですか?
聴きながらずっと「おおくらさんはまだ20代なんだけどな…」と思ってたら本人の台詞で出てきて笑ったwwそこまで狙って作ったな!やるなヒャダイン!!
4.キング オブ 男!
このシングルって異色曲じゃないですか。アルバムに入るとしたら浮かないか?と思ってたけど、「三十路少年」の次に持ってくることによってうまい流れになったなーと感心しました。
5.Masterpiece
あら、Sorry Sorry Loveみたいね、と思ったら同じ作家さんでしたか。
これは嵐みたいだな~とは思ったけど、声が全然嵐さんとは違うから。やっぱりエイトだな。
私けっこうこの曲好きなんですよ。おおくらさんのソロかっこよくないですか?(笑)
そりそりらぶはライブではさほど激しいダンスじゃなかったけど(高いところから降りるてのもあったし)これは最初から最後までガッシガシ踊ってほしいなぁ。
6.ココロ空モヨウ
思えばこれはもう1年前の曲なのね。陰陽屋さん懐かしいなぁ…。
ライブでやる?やらない?ヨコのティンパニーが好きなので、また見られたらそれはそれで嬉しい。
7.ひびき
「涙の答え」もそうだったんだけど、シングル単体ではあまり自分にはしっくりこなかった曲なんだけど(たとえ自担がメインの曲でも)アルバムに入るとしっくりくる印象。今回も同じ。
なんなんでしょうね、シングル向きって思ってないんかな私…。
8.ゆ
た、楽しい!!!早くライブで聴きたい!!「ゆ!ゆ!」ってやりたい!
ヤスってスカ好きなのかな。
メンバーの作った曲がど真ん中にあるって素敵。
9.ER2
私この曲めっちゃ好きなんですよ。
十祭ではフルコーラスではなかったからなぁ。この曲は全部聴かせてもらいたいんだけどな。
テイチクさんで最後のリリース作品だから、ここに入っているのも嬉しい。
10.おえかき
な、なんじゃ可愛いな!!!
な、な、りょうちゃん!りょうちゃんよ!!
亮ちゃんのエイト愛が溢れ出てるではないか!!どんだけエイトのこと好きなん亮ちゃん!って思いました(笑)。
ライブではどんな演出になるんでしょうか。
11.ドヤ顔人生
おおおお長瀬ワールド!!サビの展開がやや「リリック」(←大好き)に似てなくもない…?
これはすばさんのブルースハープしかり、ギターも効いてますよね。すっごい【生音】って感じがしました。さすが長瀬曲。
バンドでやるかな??バンドでやってほしいなぁ!
12.象
なんだこれかっこいい!!!!という第一印象から揺るがない曲。
周りのエイターさんの中でもすこぶる評判が良いです。
タイトルからイメージしたものをどんがらがっしゃんと覆された人も多いんじゃないでしょうか。
ライブで亮ちゃんがアコギをガシガシ弾くところを勝手に想像して萌えています(笑)。
13.RAGE
待ってた!!!!待ってたのよ音源化を!!!!!!
どこを切り取ってもかっこいい曲!私この曲が今回のアルバムの中で一番好きかもしれません。
疾走感が溢れるというか、駆け抜けて行くような曲というか。
この曲を繰り返し歌詞を見ながら聴ける喜びに震えておりますよ。
バンドでもダンスでもいいから、早く生で聴きたい!!
14.オオイダマ
「JUKE BOX」における「ここけし」のように、アルバムの最後にハマるシングル曲ですね。
これはシングル発売時より熱湯甲子園で回を重ねて聴いて、さらに十祭で生で聴いてどんどん好きになっていった曲です。
うんうん、バラエティに富んでました今回も。
SMAPっぽい、嵐っぽい、TOKIOっぽい曲だったりしても、結局エイトになっちゃうんですよね。
やっぱり唯一無二の人達です。
今回もやっぱりライブありきで練られたアルバムなんだろうなと思っています。
今のエイトの現状から言って、ドラマで忙しい亮ちゃんと丸ちゃんのことを思うと、バンドで新しい曲をたくさんやるのは難しいのかなって思います。
どうせやるならちゃんとしたものを見せたい彼らのことだから、バンドでやるのが難しいときはダンスでやるとかいろいろ考えているのかな。
バンドの彼らが大好きなんだけど、「バンドだけじゃない」と思ってるのはむしろ彼らの方で、実際バンド以外にも武器をいっぱい持っている彼らです。
私たちを楽しませようとしてくれているには違いないはずです。
ま、蓋を開けてみないとわからないけどな。←
とりあえずのアルバムの感想でした。
ユニット曲に関しては次の記事で語る予定。
さてと今日はエイター友達と某所に行ってきまーす!
でもちゃんとアルバム全体聴いてますのでざっくりと感想を。
だけどまだ自分の体に馴染むほど聴きこんでいないのが事実。
きっとスルメのように繰り返すことで印象が変わる曲もあるだろうし、実際にライブを見てまた見る目(聞く耳?)が変わる曲もあるでしょう。
とりあえずは!11月9日現在の感想をつらつらと。
1.EJ☆コースター
サビだけ先にいろんなところで聴いていましたが、イントロが思ってた感じと違いました。
ん?SMAPの「SHAKE」っぽくないか?と正直思ってしまいましたが…。
や、違いますねこれは。エイトならではの楽しい曲だな。
ヨコの大サビのところが嬉しいです。
2.FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN
この曲だけ別に語りましたが→コチラ。
とにかくめちゃRIP!!!!!好きやぁぁ!!
3.三十路少年
TAKOYAKIみたーい!と思ってたけど、あえてTAKOYAKIみたいに作られたと思っていいですか?
聴きながらずっと「おおくらさんはまだ20代なんだけどな…」と思ってたら本人の台詞で出てきて笑ったwwそこまで狙って作ったな!やるなヒャダイン!!
4.キング オブ 男!
このシングルって異色曲じゃないですか。アルバムに入るとしたら浮かないか?と思ってたけど、「三十路少年」の次に持ってくることによってうまい流れになったなーと感心しました。
5.Masterpiece
あら、Sorry Sorry Loveみたいね、と思ったら同じ作家さんでしたか。
これは嵐みたいだな~とは思ったけど、声が全然嵐さんとは違うから。やっぱりエイトだな。
私けっこうこの曲好きなんですよ。おおくらさんのソロかっこよくないですか?(笑)
そりそりらぶはライブではさほど激しいダンスじゃなかったけど(高いところから降りるてのもあったし)これは最初から最後までガッシガシ踊ってほしいなぁ。
6.ココロ空モヨウ
思えばこれはもう1年前の曲なのね。陰陽屋さん懐かしいなぁ…。
ライブでやる?やらない?ヨコのティンパニーが好きなので、また見られたらそれはそれで嬉しい。
7.ひびき
「涙の答え」もそうだったんだけど、シングル単体ではあまり自分にはしっくりこなかった曲なんだけど(たとえ自担がメインの曲でも)アルバムに入るとしっくりくる印象。今回も同じ。
なんなんでしょうね、シングル向きって思ってないんかな私…。
8.ゆ
た、楽しい!!!早くライブで聴きたい!!「ゆ!ゆ!」ってやりたい!
ヤスってスカ好きなのかな。
メンバーの作った曲がど真ん中にあるって素敵。
9.ER2
私この曲めっちゃ好きなんですよ。
十祭ではフルコーラスではなかったからなぁ。この曲は全部聴かせてもらいたいんだけどな。
テイチクさんで最後のリリース作品だから、ここに入っているのも嬉しい。
10.おえかき
な、なんじゃ可愛いな!!!
な、な、りょうちゃん!りょうちゃんよ!!
亮ちゃんのエイト愛が溢れ出てるではないか!!どんだけエイトのこと好きなん亮ちゃん!って思いました(笑)。
ライブではどんな演出になるんでしょうか。
11.ドヤ顔人生
おおおお長瀬ワールド!!サビの展開がやや「リリック」(←大好き)に似てなくもない…?
これはすばさんのブルースハープしかり、ギターも効いてますよね。すっごい【生音】って感じがしました。さすが長瀬曲。
バンドでやるかな??バンドでやってほしいなぁ!
12.象
なんだこれかっこいい!!!!という第一印象から揺るがない曲。
周りのエイターさんの中でもすこぶる評判が良いです。
タイトルからイメージしたものをどんがらがっしゃんと覆された人も多いんじゃないでしょうか。
ライブで亮ちゃんがアコギをガシガシ弾くところを勝手に想像して萌えています(笑)。
13.RAGE
待ってた!!!!待ってたのよ音源化を!!!!!!
どこを切り取ってもかっこいい曲!私この曲が今回のアルバムの中で一番好きかもしれません。
疾走感が溢れるというか、駆け抜けて行くような曲というか。
この曲を繰り返し歌詞を見ながら聴ける喜びに震えておりますよ。
バンドでもダンスでもいいから、早く生で聴きたい!!
14.オオイダマ
「JUKE BOX」における「ここけし」のように、アルバムの最後にハマるシングル曲ですね。
これはシングル発売時より熱湯甲子園で回を重ねて聴いて、さらに十祭で生で聴いてどんどん好きになっていった曲です。
うんうん、バラエティに富んでました今回も。
SMAPっぽい、嵐っぽい、TOKIOっぽい曲だったりしても、結局エイトになっちゃうんですよね。
やっぱり唯一無二の人達です。
今回もやっぱりライブありきで練られたアルバムなんだろうなと思っています。
今のエイトの現状から言って、ドラマで忙しい亮ちゃんと丸ちゃんのことを思うと、バンドで新しい曲をたくさんやるのは難しいのかなって思います。
どうせやるならちゃんとしたものを見せたい彼らのことだから、バンドでやるのが難しいときはダンスでやるとかいろいろ考えているのかな。
バンドの彼らが大好きなんだけど、「バンドだけじゃない」と思ってるのはむしろ彼らの方で、実際バンド以外にも武器をいっぱい持っている彼らです。
私たちを楽しませようとしてくれているには違いないはずです。
ま、蓋を開けてみないとわからないけどな。←
とりあえずのアルバムの感想でした。
ユニット曲に関しては次の記事で語る予定。
さてと今日はエイター友達と某所に行ってきまーす!