遅ればせながらうちにも届いていますよ「関ジャニズム」。
初回盤AB&通常版3枚セット+楽天ポイント利用でだいぶお安く買えました(笑)。

初回盤、思ってたより横に長いサイズなのね…。
そして店頭ではBだけ売り切れているところもあるとか…。
テイチク時代とさして変わらぬボリュームで安心しました。
(スタッフクレジットの中に桑ちゃんの名前もありましたよね…しかもインフィニティ・レコーズと書いてありました)
ともかく、今までの10年の経験をふまえてまた新しいことにもチャレンジしてる印象があります。
シングル曲が多かったのでそれは仕方ないですが、盛りだくさんですね。
今回何が嬉しかったって、RIP SLYME(以下RIPちゃん)からの提供曲があったからです!
遡ること10年前くらい、RIPちゃんに夢中になっていた時期がありました。
ファンクラブにも入って、東京までライブを見に行ったりとか…。
そんなRIPちゃんが男性アーティストに曲を提供するなんて今までありませんでしたから!
はい、そしてその
「 FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN」ですよ。
わ~~~めちゃめちゃRIPちゃんやん!!!!!
この曲はデモテープをRIPちゃんが作って、エイトがそれを聴いたとオリスタで言ってましたが、これはそのデモ(聴いてないけど)を
完コピしたんじゃないか!?って感じでめっちゃテンション上がりました(笑)。
で、今回のこの曲を聴いて、ドラムンベースが効いたトラックで、「JOINT」を思い出します。
この疾走感!
それと、個々のラップの特徴がよくわかる「Super Shooter」。
RIPの世界観ってこんな感じなのです。(「楽園ベイベー」だけではありませんww)
エイターの皆様にも知ってもらいたくって。
「FUN×8」ではヤス&すばさんのところはたぶん元はPESくんのバース。
彼のラップの特徴は高音、しかもちょっとメロディーに乗せて歌うようにラップするんですが、ヤス&すばさんに合っています。
逆にあまり上下に動かず低音が特徴のラップ、元は間違いなくSUさん。そしてそこはおおくらさん&ヒナちゃんで、2人とも完璧にSUさんでビックリした!!
他の部分に関してはやや自信のない部分もあるので、RIPファンであり現エイターの友達とこれから検証したいと思います(笑)。
ヒップホップは好きじゃないけどRIPちゃんの何が好きだったかというと、ヒップホップというジャンルに縛られない楽曲の振り幅の広さや、メンバーの仲が良くていつもわちゃわちゃしてるところ、MVが楽しいところ。それにライブが最高で、一見自由に動いているように見えて、実はちゃんと計算されたエンターテイメントに徹しているところなどなど…。
なんだかエイトと共通していることに気付きました(笑)。
エイトにとっても新しい挑戦になったであろうこの曲だけど、RIP側にも挑戦だったと思います。
RIPもセルフカバーしてくれないかなー。
そしてこの曲について、RIPを知らないエイターの皆様の感想もお伺いしたいです。
今回の記事、アルバム全体の感想を書こうとしてたのにこの曲だけでどんどん長くなっちゃったので編集の途中でタイトルも変えました(笑)。
他の曲(というかアルバムそのもの)については、また次回ww
それから最近いろんな方が書いておられるバトンも回ってきましたのでそれもまた落ち着いたら書きますね(ゆきおさんお待たせしてごめんなさい)。
ぬべもごめんねも見てるよ!
クローバーも2回も観に行っちゃったよ!だけどまた観に行くよ!
エイターは大忙しだ…!
初回盤AB&通常版3枚セット+楽天ポイント利用でだいぶお安く買えました(笑)。

初回盤、思ってたより横に長いサイズなのね…。
そして店頭ではBだけ売り切れているところもあるとか…。
テイチク時代とさして変わらぬボリュームで安心しました。
(スタッフクレジットの中に桑ちゃんの名前もありましたよね…しかもインフィニティ・レコーズと書いてありました)
ともかく、今までの10年の経験をふまえてまた新しいことにもチャレンジしてる印象があります。
シングル曲が多かったのでそれは仕方ないですが、盛りだくさんですね。
今回何が嬉しかったって、RIP SLYME(以下RIPちゃん)からの提供曲があったからです!
遡ること10年前くらい、RIPちゃんに夢中になっていた時期がありました。
ファンクラブにも入って、東京までライブを見に行ったりとか…。
そんなRIPちゃんが男性アーティストに曲を提供するなんて今までありませんでしたから!
はい、そしてその
「 FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN」ですよ。
わ~~~めちゃめちゃRIPちゃんやん!!!!!
この曲はデモテープをRIPちゃんが作って、エイトがそれを聴いたとオリスタで言ってましたが、これはそのデモ(聴いてないけど)を
完コピしたんじゃないか!?って感じでめっちゃテンション上がりました(笑)。
で、今回のこの曲を聴いて、ドラムンベースが効いたトラックで、「JOINT」を思い出します。
この疾走感!
それと、個々のラップの特徴がよくわかる「Super Shooter」。
RIPの世界観ってこんな感じなのです。(「楽園ベイベー」だけではありませんww)
エイターの皆様にも知ってもらいたくって。
「FUN×8」ではヤス&すばさんのところはたぶん元はPESくんのバース。
彼のラップの特徴は高音、しかもちょっとメロディーに乗せて歌うようにラップするんですが、ヤス&すばさんに合っています。
逆にあまり上下に動かず低音が特徴のラップ、元は間違いなくSUさん。そしてそこはおおくらさん&ヒナちゃんで、2人とも完璧にSUさんでビックリした!!
他の部分に関してはやや自信のない部分もあるので、RIPファンであり現エイターの友達とこれから検証したいと思います(笑)。
ヒップホップは好きじゃないけどRIPちゃんの何が好きだったかというと、ヒップホップというジャンルに縛られない楽曲の振り幅の広さや、メンバーの仲が良くていつもわちゃわちゃしてるところ、MVが楽しいところ。それにライブが最高で、一見自由に動いているように見えて、実はちゃんと計算されたエンターテイメントに徹しているところなどなど…。
なんだかエイトと共通していることに気付きました(笑)。
エイトにとっても新しい挑戦になったであろうこの曲だけど、RIP側にも挑戦だったと思います。
RIPもセルフカバーしてくれないかなー。
そしてこの曲について、RIPを知らないエイターの皆様の感想もお伺いしたいです。
今回の記事、アルバム全体の感想を書こうとしてたのにこの曲だけでどんどん長くなっちゃったので編集の途中でタイトルも変えました(笑)。
他の曲(というかアルバムそのもの)については、また次回ww
それから最近いろんな方が書いておられるバトンも回ってきましたのでそれもまた落ち着いたら書きますね(ゆきおさんお待たせしてごめんなさい)。
ぬべもごめんねも見てるよ!
クローバーも2回も観に行っちゃったよ!だけどまた観に行くよ!
エイターは大忙しだ…!