先の記事は暴走編(笑)こちらが昨日書いた感想。
ま、何でもいいんだけど。
観るたびに色々考えちゃいますね。
まずは、昨日10日の坂口くんを回想中。
横顔だから判りにくいけど、
すごーく、複雑な表情沢山してた。
「そっか。。」で、一度やっぱりな。。って感じで笑いが入って、
ふっと、息を吐いて私の言葉にがっかりして、
視線を外側に置きつつも、なお意を決して、言いたい気持ちを溜めて、
「俺だけじゃ。。不安?」
うわーん。十分です~。(´;ω;`)
一緒に逃げて下さい。(爆)
声がステキ。だな。けーくん。( ̄ー ̄)ニヤリ
柔らかい喋りもいいけどね。
ちょっと問い詰める感じの声がね。
また、ツボってます。(〃▽〃)
で、11話。。やっぱり、龍冶は来てないのか。
もう、暑さで、みんなイライラで。。
私がまとめるなんて、やっぱりむりだよ。。(TдT)
坂口くん。昨日の事、「忘れて。。」って言ってる。
背中がちょっと寂しげ。
でも振り向き様のセリフ。。決まりすぎだ。
(*´∀`)アハ♪
うん。今は色々気にしてたら、撮影が出来ないもんね。
早めに言ってくれて良かった。
坂口くんは、やっぱり優しい。
撮影中、リカが坂口くんの頬に手をやる。
「目を閉じてテツロウ事を思い浮かべようとすると、
思い浮かべられないのよ。それで、
また目を開けてこうやって顔を見るの。」
そこで眠るはずのあなたが、まるでいない気がする。
全てが幻のような気がしてしまう。思わず、手で触れ、確かめる。
幸せな時間は夢の中の出来事のよう。だから。
こんな感覚かな。。こんな短いシーンだけで
胸うたれてしまう。既視感。妄想。
。。私がそこにいたい。
ずっと眠った顔をみていたいよ。
なーんて事に囚われる時間もないまま。
皆に、迷惑をかけて。
謝ってばっかりだわ。ムリ。監督。
でも、坂口くんが見捨てない。。って。
うん。頑張れるよ。頑張る。
坂口くんの為に。
主演 加藤慶祐 (坂口知之 役)
井上正大 (金城龍冶 役)
