イケメン=モテる。一見当たり前のような方程式ですが、本当にそうなのでしょうか? その謎はやはりイケメ..........≪続きを読む≫
※注意:この記事は、アクオスが調子に乗ったこと書いてるかもしれないので、大目に見てやってください。
※若かりし青春への懺悔(?)を書いてます。
ちょっとだけ後悔している。学生のとき、女の子と付き合ったりしていれば良かったと。
当時俺は、ガリ勉野郎で、クラスの成績は常にトップで、学年の成績もトップ3を保っていた。全国模試の順位をとにかく上げて頑張りたいと思い続け、そのことだけを考えていた。
今思えば、過ちを犯していたのかもしれない。
もっと女の子と遊んでおけばよかったorz
若かりし学生時代はもう戻れない。しかたねぇっす。
たま~に言われる。
「顔はそこそこイイのになんで女と付き合ったことないんだ?」
「その気になればすぐに彼女出来そうなのに」
「着飾りやがってコノヤラウ!ヽ(`Д´)ノ」
「歳の割に落ち着いて見えるからそういうの好きな女の子結構いると思うけど?」
「アナタは相手を選びすぎ。もうちょっとストライクゾーン広げたらすぐに見つかりそうなもんだけど?」
俺が思うに、俺の人生で不遇だったのは、女の子と関わる機会が少なすぎたこと。
中学生までは良かった。それなりに青春したし、デートだってしたさ。
問題は高校2年からだ。理系の男子クラス、大学は女子たった3名しかいない工学部のクラス、サークルにも部活に所属せず、ビリヤードにウツツを抜かし、マージャンもやった。(超弱すぎて賭けも出来ないくらいだったが)
家族、親族含めて同世代は男ばっか。今までの人生で一番長く関わった女の人って母親。
・・・書けば書くほど泣けてきた。・°・(ノД`)・°・
合コンもたまーに行くけど、服のコーディネートほめられたり、「ビジュアルいいですね」とか言われたことだってあったさ。
でも、その後が続かない(´・ω・`) どう話していいのかわからんからだ。
「同世代の野郎にモテるタイプ」と言われたことがある。同世代の野郎となら話はいくらでも続く。これを女の子にもやればいいんだと言われる。でも出来ないorz
姉か、妹でもいれば良かったのに(ノω・、)
・・・クヨクヨしてもしょーがない。今は出会いを求めて積極的に動いてみよう。うん。


