こうなりました | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

こうなりました

 

下半身水に入っているイメージ(水ベースに置けばさらにいいという感じで)

まず頭が小さいんだが、腕だけなら拳法コミック的強調表現で済むところが、脚部の体積までが多すぎるのはちょっと違うということで、我慢しづらかったゆえに

レイは2個獲ってるので、加工問題無し

ケンシロウはこれだけだけど、2個取る気は起きん

カット面はこんな感じ

ケンのおケツには支え棒

あえてカット位置を変えて高さの差をつけてみた(ケンのほうが背が高いと思ったというわけではない)

 

くっつけて並べられて臨場感は増すし、場所も取らないしで結構最高。

 

 

100均でミラーシート買って来た

ミラーシートで水面に見立てたかっこいい写真が撮れるかと思ったが、どうだろ

 

直鏡面だと映りすぎてて、せっかく切った脚が伸びたように見えダメだったんで、剥がした保護ビニルを乗せたら波のようなシワが出来、ギリ水面風に

 

ちなみに対ラオウ戦の前にユダ戦があったら、こんな感じか?

ユダの技は、ケンシロウが水影心で会得して以来、何度も使うくらい使い勝手が良く強力なので、心霊台前のレイでは結構分が悪いと思うし、義の星発動前のアウトローレイにユダへの思い入れは無いので、こんなふうにケンシロウと二人がかりでボコることも厭わなかったかもしれん(ていうかケンシロウに倒させる作戦まである)

 

じゃなかったら、世紀末地球に突如襲来したプレデターとの戦いに向かうレイとケンといったとろか笑