光らせると | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

光らせると

鎮座獣EX赤熱ゴジラです

鎮座獣1弾がデスゴジで、その時は真っ赤っかタイプはなかったので、これは当然ありでしょうね

 

造形もとても良くなってるし、これはファン必携かもしれません

スマホのライトで後ろから照らしてますが、何故こういう光かたになるかというと全体の赤いところのほうにクリアレッドの塗装がされていて、目の回り、胸、両腕のオレンジっぽいところが無塗装の成形色で光を透過しやすいというわけで、こうなるんじゃないかと

 

こういう工夫はいいですね

ちなみに尻尾は蒸気部分と繋がっていて、似たオレンジに塗装している形なのでほぼ透けませんが、蒸気は光で少し透けると内部が発光してるように見えるので、わりとちょうど良い塩梅だと思います

 

入荷も少な目で情報が少ないようなので、急遽写真アップしました

通常タイプのほうはオンクレで獲ったので到着はだいぶ後になるので、とりあえずこのレアの方でよろしく。

 

 

某番組で、元祖天気予報士タレントのあの人が、今のリメイク赤影がかっこ良くなったとか言ってたが、目が腐ってんのか?

昔の赤影は仮面が顔から浮いてたとか(浮いてません)わけわかんないこと言ってるし、顔出ししたがる某ザイル系メンバーへのプロモ配慮?で、顔を見せない謎の人というコンセプトが崩れてるとかありえないし(そんなんなら作んなですよ)

ドラマの内容は、ストーリーからして全然違うから(霞谷の忍者衆の名前が同じといったくらいで、そもそも甲賀=幻妖斉なんだが、今回は赤影が甲賀出身という謎設定)原作漫画には一部忠実だが基本的になんかわからん独自解釈歴史系ドラマなので、それとして見ればギリつまらないというわけでもないが、CGも使える時勢なのに昔よりはるかに低予算の映像で何ひとつ勝ってるところが無くて草