月と書いてもライトと読むわけではない | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

月と書いてもライトと読むわけではない

というわけで、宇崎ちゃんちの凄いお母さん出ました

 

先行のBiCuteBunnyも凄かったけど、ボリューム感では圧倒してるようです

オリジナル水着ということなので、劇中で着用されたものではないと思います

水着と言ってはいますが、これはハレンチメイド服ですよね

エプロンつけて水に入る人はいないと思います

 

え、エプロンつけてないって?

 

オリジナル水着なので、決まりはないと思いますので、ヒラヒラがあまり好きではない当方、2個獲ってこのありさまです

そもそもエプロンがいいのは、夢の裸エプロンだからであって、パンツはいててエプロンつけてもしょうがないと思うのは当方だけでしょうか?

 

ということで、三角地帯(水着の)が良く見えるようにしたのがこれというわけです

 

元々分割されてての組み立て式なので、エプロンの接着をはがして、その溝を樹脂粘土で埋めてボアを模した表面ディティールをちゃちゃっと入れ、汚れ止めに艶消し白を塗っただけとなります

 

顔の出来も悪くはないのですが、パケ写に比べると、アイプリの位置が少し上にあり、顔が間延びして見えます
なので、まつ毛(閉じ目)が3段なのを下側にもう一段描き入れて4段にしました(少しマシになった)

 

ただ、元の状態でも、ちょっぴり顔が長く見える程度なので、気にしなければ成立する顔の出来とは思います

 

胸と腰回りのこの破壊力!
 
母たるもの、娘との違いは見せておかねばっ笑(<そういうキャラではないと思います)

 

娘との違い=KETSU MO DEKAI(写真だとこの太さが表現できてませんが、現物は相当えぐいです)

 

同じ高さに合わせて、BiCuteで最大級の〇に子と比較
え?、そ〇子じゃないって、細かいことは気にしないでください
 
このべど子さんは、てるまえゆーとぴあの頭部がサイズ的にちょうど合ったので作ったお遊び(それでも元の顔つきや髪形はちょっと違う感じだったので、丸顔化などかなりの改造を行った頭部ということになります)
脚が太過ぎだったので、アルベドとして成立する太さになるよう、一度タイツを剥がして、とくにふくらはぎを重点的にスリム化してます
 
閑話休題、その最大のBiCuteと比べて、背はさほど変わりませんが、重量、ボリューム感は圧倒しているので、やっぱりでかいです(長乳度ではBiCuteのほうが気持ち勝るかもしれないが)