攻めすぎ注意@Glitter&Glamoursハレンチ先輩 | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

攻めすぎ注意@Glitter&Glamoursハレンチ先輩

ToLOVEる古手川唯さんですが、すごいとしか言いようもない格好をしてます

Tバックはいてるプライズフィギュアって、さすがにほとんど無かった気がする

 

ボディの出来の良さが目を引きますが、顔の出来もいいと思います

これが出ただけでありがたいので贅沢は言えませんが、シャドウ類は一切無く塗装的な見所はありませんね

 

肌露出が多く、衣装はほぼ紐で少な目ですが、塗装はちょっとズレがあったりします(軽く削り落としたり、黒でリタッチする程度なので、直せる人は直したほうがいいと思います)

モモ横などパーティングラインの消しが甘く、あまりキレイじゃないので、カッター&ペーパー等をかけて消し直してます、この辺の加工はシャドウ塗装が無いのでむしろ簡単です

髪のなびき方は良いと思いますが、毛束はちょっと太目のシンプルな形状で、色は艶消しダークブラウンのべた塗りです

 

 

以下、閲覧注意↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Tバックというだけでもすごいのに

ケツを真下から見るとわかるがケツ肉の形状が鬼!

写真じゃ伝わりにくいと思いますが逆Wです、こんなに尖ったケツ肉・・・最高すぎる

 

オレンジシャドウを入れるために、フンドシ外しました

Tフロントとまではいきませんが、ハイレグの角度もなかなかえぐい

ただ、分割の関係かちょっと食い込み方が不自然だったので、少し削ってから墨入れしました

この肉体美

 

ブーツの銀塗装はちと安っぽかったので、やり直しましたが大差ないですね

造形はスゴイのひとことですが、塗装はそれなりなので、オレンジシャドウ入れて完成度を上げれば、某エルココの1/7スケールシリーズの塗装と同じくらいのレベルになるので、出来る人はやったほうがいいでしょう(写真だとちょっとわかりにくいですが、塗装済みです)

 

フンドシはやっぱりあったほうが様になるが、無いのもその辺wが良く見えて悪くはない。