最終回
鬼滅刀鍛冶編最終回を見たわけだが
ふと気づいたんだけど
半天狗本体は憎珀天の足元?かなんかにいればいいだけだったのでは?
たぶんあの場で戦闘力があった全員でかかっても憎珀天自体は倒せないし、攻撃を止めきることも出来なかったんじゃないかと思うので、離れなければ本体の首を切ってる余裕はとてもなくて全滅していたのではな いかと
ようするに?鉄人がそばにいる状況で、正太郎君を倒すのは難しいが、離れればダイレクトアタックできてしまうので、正太郎君は離れないのが安全という理屈(ゆえに鉄人28号では正太郎君は逃げ回らない)
とはいえ、むい君が動けていれば、甘蜜がとかげの技を切って護衛してる隙に即座に首を飛ばして勝利していたと思うから、そういう状況なら逃げる作戦が有効だったと思うけど(そもそも玉壷と完全な共同戦をしかけていればむい君がいても負ける要素がないかも<憎珀天がメインに戦い玉壷が足元で接近者から本体を守りきる作戦)
あの状況において、誰も信用していなかった小心が敗因だったのかな。